目利きが語る「定番」!「大阪鮓 四谷 八竹の茶巾ずしと大阪鮓の詰合せ」の魅力とは?

確かな味わいであることは大前提。そして、「やっぱり外せない」と思わせる、お遣い物の殿堂入りを果たす定番ものたち。目上の方にも、好みがわからない方にも安心で、どんな方にも喜ばれます。そんなテッパンのお遣い物のテッパンたる所以を、目利きの3人に語り合っていただきました。

本記事では「大阪鮓 四谷 八竹の茶巾ずしと大阪鮓の詰合せ」をご紹介します。

小堀紀代美さん
料理家
(こぼり きよみ)カフェのような食堂のような空間で人気を博した「LIKE LIKE KITCHEN」を経て、同名で料理教室を主宰。『2品でパスタ定食』(文化出版局)ほか、著書多数。
加藤奈香さん
空間デザインオフィス「Puddle」CEO
(かとう なか)建築家の夫とともに、建築、インテリアに関する企画・設計などを行う。海外の取引先も多く、お遣い物の知識も豊富。
藤井志織さん
ライター
(ふじい しおり)食を中心としたライター。担当した書籍に、ウー・ウェン著『シンプルな一皿を究める丁寧はかんたん』や草場妙子著『TODAY'S MAKE-UP 今日のメイクは?』など。

男性にも喜ばれそうな季節限定もの

藤井さん「季節限定ものも、いただいてうれしいもののひとつです」

小堀さん「ホームパーティなど、人が集まる場にお持ちするなら、『大阪鮓 四谷 八竹』の茶巾ずしが定番です」

加藤さん「デザート系はほかの方と重なってしまうこともありますが、お寿司なら男性にも喜ばれそう」

大阪鮓 四谷 八竹の茶巾ずしと大阪鮓の詰合せ 

手土産_1
詰合せ2人用¥2,542

大正13年の創業以来、変わらない味で、遠方から訪れるファンも多い。人数に応じて詰め合わせてくれます。

「大ぶりの茶巾はレンコンがアクセント」(小堀さん)

  • パッケージもCHECK 手土産_2

※掲載した商品は税抜です。

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PHOTO :
唐澤光也(RED POINT)
EDIT :
樋口 澪・宮田典子(HATSU)、喜多容子(Precious)
取材・文 :
河西真紀