レイバン メタの次世代モデル「Ray-Ban Meta(Gen 3)」が遂に発売スタート!
カメラやマイク、スピーカーなど、AIアシスタント機能を搭載した眼鏡型のウェアラブル端末として注目を集めるAIグラス。その最先端を牽引しているのが「レイバン メタ(Ray-Ban Meta)」です。
そんな「レイバン メタ(Ray-Ban Meta)」から、次世代モデルとなる「Ray-Ban Meta(Gen 3)」と初のオーディオグラス(2027年日本発売予定)が登場し、バリエーションが拡がりました。
「Ray-Ban Meta(Gen 3)」には、「アビエーター」と「ゼーナ」が仲間入り!
定番モデル「Wayfarer(ウェイファーラー)」に加え、今回新たに仲間入りするのは「Aviator(アビエーター)」と「Zena(ゼーナ)」の2型です。「レイバン」の代表的なモデルが、Meta AIやハンズフリー撮影、オーディオ機能と融合しました。
「アビエーター」といえば、1937年誕生した不朽のティアドロップ型サングラス。伝統的なシルエットを踏襲しつつ、より現代的な佇まいへと進化しました。
「アビエーター」の仲間入りを記念した、限定モデルもお目見え。ヴィンテージ風のミルキーウォームベージュのフレームに、Transitions(R)Gen Sブラウンレンズを組み合わせたスペシャル版として、一部の直営レイバンストアと公式オンラインストアで展開されます。
キャットアイのシルエットが特徴的な「ゼーナ」は、モードな横顔を印象づける人気モデル。定番的なブラックやブラウンはもちろん、モダンさがより際立つ右のミルキーグレーライラックカラーにも注目です。
レンズバリエーションが充実したのも魅力のひとつ。クリアレンズやサングラスレンズに加え、光の変化にシームレスに対応する調光レンズのTransitions(R)や、偏光レンズ、ブルーライトフィルターレンズ、度付きレンズなど、多彩なレンズからセレクト可能に。
3Kカメラや最大9時間駆動バッテリー…機能性もさらに進化
ハンズフリーでの撮影が可能な3K Ultra HDカメラの搭載をはじめとする、機能面の向上も注目ポイント。よりクリアな通話を叶えてくれる6つのマイクや、Meta AIやお気に入りの機能にスマートにアクセスできるアクションボタンを備えています。
さらに、1回の充電で最大9時間の駆動を可能とするバッテリーの搭載も魅力。フレームがよりスリム化されたことで快適性もアップし、個人に合わせたフィット感へと調整できるテンプルチップも搭載されています。
モデルやレンズのバリエーションが増えたことで、アイウェアの楽しみ方がますます拡がる「レイバン メタ」。ぜひ、店頭で着用感や機能面の優秀さを体感してみて。
※掲載商品の価格は、すべて税込みです。
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- Precious.jp編集部

















