人生を変える幸福な出合い『ラ・クレーム』至高のクリームとともに
40年以上にわたる先進の皮ふ科学研究を踏まえ、肌の輝きの可能性を見据える“クレ・ド・ポー ボーテ”。その象徴となる至高のクリームが『ラ・クレーム』です。その『ラ・クレーム』と出合い、愛用するのは俳優の瀧内公美さん。映画やドラマ作品などの中で日々、輝きを増し続ける瀧内さんの生き方と姿勢、そしてこだわりが『ラ・クレーム』と美しく響き合います。
翌朝の肌に感動!
絶え間なく続く輝き、艶やかさ、生命力溢れるハリ感…
日中に受けた外的刺激も肌トラブルにも揺るがない、
“夜のクリーム美容”で健やかに整えて。
匠の技が集結した名品『ラ・クレーム』が理想の肌を
ドラマティックに演出してくれます。
KUMI TAKIUCHI

Profile
俳優/1989年生まれ。2012年に映画デビュー。以降、多くの映画・TV ドラマに出演。2025年は NHK 連続テレビ⼩説『あんぱん』、TBS『クジャクのダンス、誰が見た?』、NTV『放送局占拠』など TV ドラマに多数出演。また、映画『敵』、『レイブンズ』、『国宝』、『宝島』、『ふつうの子ども』での確かな表現力と、その場の空気を変える稀有な存在感が評価され、第17回 TAMA 映画賞最優秀⼥優賞、第 38 回日刊スポーツ映画⼤賞・助演⼥優賞を受賞。2026年4月8日(水)22時スタートのフジテレビ系連続ドラマ『LOVED ONE』で主演・桐生真帆役を務める。
瀧内公美さんと“クレ・ド・ポー ボーテ”のスキンケアとの出合いは1年ほど前に遡ります。
お仕事でご一緒するメイクの方が、私の誕生日に“クレ・ド・ポー ボーテ”の製品をラインでプレゼントしてくださった。1年くらい前、ちょうど35歳になるときでした
まずは安らぎを運ぶような香りの心地よさに魅せられ、愛用するようになったそう。
その後、さらに導かれるように運命のめぐり合いを果たしたのが、“クレ・ド・ポー ボーテ”を象徴するクリーム『ラ・クレーム』でした。

テクスチャーがすごく心地いい。コクがあるのにサラッとなじむ感触で、肌にぐんぐん入り込んでくる感じでした。ベタつきもまったくなく、つけてから時間が経っても肌に艶が残り、しっとり潤っている。これには驚きました

それは“助けて”と言えること。
撮影が立て込んでピンチのとき、
助けてもらえるのが
『ラ・クレーム』なんです
映画のスクリーンやテレビ画面から伝わってくる華やかな姿と裏腹に、俳優という職業は過酷な仕事であるはず。肌や体調のキープには苦労が伴うのではないでしょうか。
この仕事をしているとどうしても生活が偏る瞬間があるので、そんなときこそ『ラ・クレーム』のような素晴らしい製品に助けてもらう。私は助けてと言えるのが自立の一歩だと思っているので、撮影などが立て込んで肌がピンチと思うときは“助けて! でも大丈夫。『ラ・クレーム』があるから”と信じて頼っているんです
『ラ・クレーム』は、肌が危機に瀕した際の魔法のような存在とも語る瀧内さん。
そう思う心持ちも大事だと思うんです。パッケージなど見た目の美しさや香りも含めて、使うたびに気分が上がる。そんな心地よさに浸りながら、毎晩、寝る前に愛用しています

『ラ・クレーム』と、
俳優という私の仕事。
研究し続け、進化し続ける姿勢は
同じかもしれませんね。
極めていきたいと思うところです
あるときは厳格な女性教師、はたまた胸の中に深い想いを抱くカメラマン…など、役どころによってまったく異なる人物を生きているような演技で魅了する瀧内さん。
演技に関して自分なりのこだわりはありますが、最後は見た方の評価だと思っています。演じているな、と思う人もいれば、その役どころが生きている、と思う人もいる。私の中ではその役が生きているように見えることを大事にしています
演技に向けてそんな思いやこだわりをもつ瀧内さん。一方で最先端のテクノロジーやさまざまなこだわりを凝縮させた逸品である『ラ・クレーム』。1982年に初代クリームが誕生。以来、最新の理論やテクノロジーを反映し続け、常に至高を追求し続けてきました。8代目となった現在も、その位置に甘んじず進化を続けている姿勢は、瀧内さんと響き合うような印象を持ちます。
“クレ・ド・ポー ボーテ”のスキンケアのなかで、クリーム1点を深く、真摯に追求し続けてきたことはすごいことです。私はいろんな役を演じたいタイプの俳優。ですから作品がクランクアップしたらその役を捨て去り、新たなチャレンジに向かう立場です。でも常に研究し続けていく姿勢は、『ラ・クレーム』と同じでありたいし、これから極めていきたいと思うところです

一生付き合っていく肌は
大事に手を入れて、
輝きを保ち続けていきたいです
俳優としての道をたゆまず歩んでいくその気持ちを支え、実現する原動力は、
探究心ではないでしょうか。答えが見つからない仕事をしているので、終わりはありません。それが支えになっているのと同時に、『ラ・クレーム』が多くの人に愛されているように、私にもファンがいてくださる。好きでいてくれる方々を決して裏切れないという気持ち。生き方を含めて律しなければいけないと思います。そのために何ができるかを考え、自分のために時間を使って勉強する姿勢が大切だと思います
穏やかで優しげな雰囲気の瀧内さん。
しかし仕事への向き合い方は求道的ともいえるようです。
夢と感動を与える俳優という仕事は、
もちろん多くの方に見られる仕事ですから、華やかに見えるほうがいいですが、撮影などの場以外、基本はすっぴんです。ですので、ずっと素顔でいられるよう肌の状態をキープしたいですし、一生付き合っていく肌だからこそ、これからも輝きを保ち続けていきたいなと願っています
そんな瀧内さんの傍らには、これからも『ラ・クレーム』が寄り添っているはずです。ともに輝きを放ち合いながら。
それはラグジュアリーの極み。『ラ・クレーム』がもたらす3つの魅惑
叡智が宿る Craftsmanship
先進のサイエンスと長年培ってきた皮ふ科学研究が導き出した美の叡智。それを結集させた『ラ・クレーム』には60種以上ものスター成分が配合されています。数多くの繊細な工程、そして成分を配合する順番やそれらを合わせる技術や比類なき技。まさしく卓越したクラフツマンシップが宿る至高の一品です。
至福の Texture
とろけるように肌の上でほどけて、なめらかになじむ心地よさ。驚くほど多種の贅沢な成分を配合しているのに、重さを感じさせないのびのよいテクスチャーも『ラ・クレーム』がもたらす魅惑のひとつです。ベタつきなどまったくないのに、うっとりするような深い潤い感で包み込まれる幸せ。希少なランや天然ローズなどを使用したエレガントな香りと相まって、至福の時が味わえるのです。
心まで満たす美意識 Package design
生き生きとした生命感を映し出す明るさ、そして輝きあふれる肌へ。『ラ・クレーム』が描く肌の未来、そして輝きそのものを描いたのが『ラ・クレーム』のパッケージデザインです。宝石のようにまばゆい煌めきを放つ姿は、神々しいオブジェのようであり、手に取った際の重みさえ愛おしくなるほど。それは輝かしい肌の未来の希望であり、シンボルでもあるのです。
夜間に低下してしまう肌が生まれ変わる力に着目し、唯一無二の輝きの高みへと導く夜用クリーム。独自成分スキンイルミネイターリッチ※1や、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ美白有効成分4MSK※2、ハリ・弾力にアプローチするセラファーメント※3などを配合。贅沢な処方も、テクスチャーも、肌を包み込む心地よさも、すべてが心を満たす傑作エイジングケア※4クリーム。
クレ・ド・ポー ボーテ
ラ・クレーム(医薬部外品)
30g ¥71,500
0120・86・1982
手をかけること。
母にそう教えられ、
時間のあるときはひと手間かけるように
心がけてきました