愛用のファンデーションから浮気できない、そんな声をよく聞きます。ですが、ファンデーションはいつから使っているもの?

ファンデーションの進化には目を見張るものがあります。昔のままでいいのでしょうか?塗るだけで今どきの若々しい肌になれるのなら、今こそ、ファンデーションの替えどきです!

【トレンド2】2in1で時短&簡単に艶やかな「生」肌が完成!

ひとつのコンパクトに、ファンデーション+αが入っているものが登場!

+αはコンシーラーだったり、下地だったりしますが、簡単に、しかも時短で仕上がるので、急いでいるときや旅行にとても便利です。

今回ご紹介するのは、コンシーラーを内蔵したランコムの新クッションファンデーション。

ランコム「ブラン エクスペール クッションコンパクト アーバン デュオ パレット」

潤いのあるフレッシュな仕上がりをかなえつつ、肌トラブルは艶&色で自然にカバーしてくれるバーム状コンシーラー付きのエフォートレスな優秀コンパクト。ランコム ブラン エクスペール クッションコンパクト アーバン デュオ パレット SPF36 ・PA+++ 全2色 ¥7,500(税抜)

「ランコム」といえば、クッションファンデーションの先駆者。その「ランコム」から、新しいステージにランクアップさせたクッション×コンシーラーのコンパクトが初登場。

クッションファンデーションは、さらにみずみずしく、潤いあふれる仕上がりに。コンシーラーは体温で溶けてフィットする新感覚のバーム状で、色でカバーするだけでなく、美しい艶をも演出してくれます。メイク直しには、このコンシーラーでササッとリタッチすると、朝の塗りたてのファンデーションの仕上がりがよみがえるよう! ひとつのパレットで簡単に、しかも完璧な「生」っぽい艶肌が実現します。

\効果的な塗り方/

  • パフの丸みを帯びた側を使い、クッション部分に軽く押し当ててファンデーションをとり、肌にポンポンとおくようにのせて塗ります。
  • パフの先端部分を使って、コンシーラー部分を少量とり、目の下や口角の下、小鼻の脇のくすみ、シミなどをカバーしていきます。

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問い合わせ先

PHOTO :
宗髙聡子(パイルドライバー/静物)、鈴木 宏(人物)
HAIR MAKE :
尾花ケイコ
MODEL :
真樹麗子(Precious専属)
EDIT :
長田和歌子、佐藤友貴絵(Precious)