豊かな温もりを紡ぐ贅沢素材のベーシック名品がずらり!

本当の美しさを知る感性をもち、本物の価値を見極めることができる男と女が行き着くのは、イタリアの至宝ともいうべきブランド“ロロ・ピアーナ”。世界最高峰の贅を尽くした素材と職人たちの類いまれなる技術に彩られた名品の数々は、私たちに真のラグジュアリーを教えてくれるはずです。

■【WOMEN'S】女心がときめく夢の極上ワードローブ
ロロピアーナ ロロ・ピアーナ

心地のいい上質なベーシック——大人の女性のワードローブの核を成すアイテムは、かくありたいと思う。“ロロ・ピアーナ”のとろけるようなカシミアや、いつまでも撫でていたくなるファーは、装うたびに高揚感に浸れる魔力を秘めています。選ばれた女だけが身にまとうことを許された、稀少で最上の素材——たとえば、ブランドを象徴するビキューナに包まれる幸せを享受できるのも、“ロロ・ピアーナ”が、自然環境を保護するために重ねてきた努力と技術の結晶があるからこそ。そんな背景も含め、私たちは“ロロ・ピアーナ”を選ぶ人生でありたいと願うのです。

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■【MEN'S】シンプル&リッチな紳士の究極ワードローブ
ロロピアーナ ロロ・ピアーナ

“ロロ・ピアーナ”は、カシミアやビキューナといった素材のもち味を生かし、驚くような素材をつくり出しています。ベビー・カシミアとビキューナ、ビキューナとミンク…のように極上素材同士を組み合わせる。ベビー・カシミアとビキューナは、それぞれ50%ずつ混ぜ合わせた「ザ・ブレンド」という最高峰の生地に。一方、ビキューナとミンクは、互いの風合いを十分に生かしたリバーシブルタイプの、他に類を見ない優雅なジャケットになります。これほどまでの極上素材を使ったアイテムは、贅沢さと優雅さを備えたメンズワードローブの頂点に間違いなく君臨。“ロロ・ピアーナ”の究極のワードローブは、計り知れない幸福感をも得られるのです。

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この記事の執筆者
小学館にて女性誌編集に携わる。その後、フリー編集者を経て、1992年に編集プロダクション・オフィスHATSUを設立。雑誌『Precious』のエディトリアル・ディレクターとして、創刊号よりファッションを中心に、編集企画・構成を担当している。
クレジット :
撮影/小池紀行(パイルドライバー/静物) スタイリスト/大西真理子(Womenʼs)、大西陽一(Menʼs) 文/下村葉月、喜多容子(Precious)