東京でのカジュアルなディナーにお勧めしたいレストランや、着ていくのに相応しい大人の女性の服装などをご紹介します。

【目次】

女性のカジュアルレストラン向け服装


黒ワンピース×ストール×バッグ

黒ワンピース×ストール×バッグ
ワンピース・ストール・バッグ・靴/参考色※予定価格(フェンディ ジャパン)、イヤリング・リング(ヴァン クリーフ&アーペル) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious12月号』小学館、2017年

落ち感の美しいシルクワンピースで、バスクから上陸した話題のレストランへ。万能ともいえる黒ワンピースは、ディテール使いで勝負。チョーカー風のネックラインや、シースルーラインの袖口が、着席シーンにスパイスをもたらしてくれます。パイソンレザーのバッグやフォックスファーのストールで、マットな黒ワンピースに立体的な味付けをして。

ネイビーワンピース×バッグ

ネイビーワンピース×バッグ
ワンピース・バッグ[チェーンウォレット]・靴(クリスチャン ディオール〈ディオール〉) 撮影/小池紀行(パイルドライバー) BY:『Precious12月号』小学館、2017年

肌触りのよいシルクに、余裕のあるウエストラインと、レストランシーンにふさわしいコンフォータブルなワンピースを主役に。知的な印象を与えるネイビーだからこそ、ディテールやシルエットでフェミニンな雰囲気を醸し出したいもの。フリル使いのハイネックなら、ネックレスなしでも顔周りがパッと華やぎます。スタッズが煌きらめくチェーンバッグで着こなしにリズムを。仕上げにはアッパーとヒール部分が一枚のレザーでつくられた構築的なヒール靴で大人の迫力を添えましょう。

グリーンワンピース×ブラウス

グリーンワンピース×ブラウス
ワンピース・ブラウス(マックスマーラ ジャパン〈マックスマーラ〉)、眼鏡/私物 撮影/熊澤 透 BY:『Precious5月号』小学館、2017年

自然の中にある別荘やレストランで会食。そんなシーンでは、深みのあるセージグリーンと清潔感のある端正な白のブラウスを合わせて、大人の肩肘張らないお呼ばれスタイルで臨みましょう。袖がシルク素材のブラウスは透け感があり、子どもっぽくなってしまいがちなジャンパースカート風のワンピースも、大人らしく仕上げてくれます。華やかさをプラスしたい場合は、華奢なゴールドのリングやネックレスをつければより女性らしいコーデに。

コート×ニット×バッグ

コート×ニット×パナツ×バッグ
バッグ(グッチジャパン)、その他/私物 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious12月号』小学館、2017年

モダンアートのようなバッグの表情を楽しむため、エレガントな要素は控えめに。赤のパンツで切れのいい遊び心を表現しましょう。遠目にも 「ファッション通!」 とわかる存在感が漂います。

コート×ワンピース×バッグ

コート×ワンピース×バッグ
コート(ヴァルカナイズ・ロンドン〈グレンフェル〉)、ワンピース(ADORE)、ネックレス・バングル(ダミアーニ銀座タワー)、バッグ(バリー 銀座店〈バリー〉)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/佐藤 彩 BY :『Precious3月号』小学館、2017年

パートナーとの特別なディナーには、印象が沈んで見えない華やかなカラードレスを着こなして。ほんのり肌が透けるレースのパンプスで、女性らしさと個性をプラスしましょう。アウターには黒のトレンチを選べば、どんな場所でも浮かないきちんと感が生まれます。

東京のおすすめカジュアルレストラン


上質な料理をカジュアルにいただけるカウンターフレンチレストラン

■店の「顔」といえる迫力のカウンターを据えて再オープン

2009年のオープン以来、カウンターを主体とした“構えずに楽しめる”フレンチとして人気を博してきた麻布十番の「カラペティバトゥバ!」。オーナーソムリエの長 雄一氏は、バーニーズ ニューヨーク 横浜店の地下にあったイタリアン「ブレビス」を経て、「コート・ドール」、「レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ(現ナリサワ)」と名立たるレストランでシェフソムリエとして活躍した輝かしいキャリアの持ち主。自身の経歴が活きる上質な料理とサービスの提供に加え、独立にあたってコンセプトに掲げたのは“誰もがカジュアルにフレンチを楽しめる”こと。それを象徴するのが、店内で圧倒的な存在感を放つ生木のカウンターです。

コの字型のカウンターは、移転前から1席増えて全16席。奥に覗くキッチン横にはシェフズテーブル、その奥に個室としても利用できるテーブル席があります。さらに、バルコニーにはテラス席も。

カウンターのほか、前の店舗から好評だったキッチンをのぞむシェフズテーブルも設置。また、その奥には個室としても利用できるテーブル席を備えました。隣接したシェフズテーブル部分の扉を開けて繋げることも可能なので、会食や友人との集いなどにもぴったり。また、初めてテラス席も新設。天気のよい日に夜風を感じながらおいしいワインで乾杯……なんて最高ですよね。カウンター主体でありつつ多様なシーンに対応する場を設けているのも、大人の街にふさわしいレストランならではといえるでしょう。

店舗奥に位置する、小部屋風のテーブル席エリア。壁には以前の店舗の写真が飾られています。

■洗練されていながら、ほっと安心感のある料理

以前と変わらず、メニューは旬の食材に合わせたアラカルトと、アラカルトから選りすぐった料理で構成する2種類のコース。なかでも、常に用意しているのがフレンチの矜持として欠かせないフォアグラと、富士山麓で育つ希少な富士幻豚を使った料理。腕を振るうのは、フランス、イギリス、日本の各国のフレンチで経験を積んだのち、2016年1月からシェフを務める馬堀直也氏。「料理にあたって大切にしているのは、シンプルであること。手をかけすぎず、食材を生かすよう心がけています」と語ります。

季節に応じてメニューを変えつつ、常に用意しているのがフォアグラを使った一皿。こちらは夏の前菜から、「冷たいフォアグラのフラン 完熟パイナップルとビーツのアグロドルチェ」¥3,240。蜂蜜で少し甘みをもたせたフォアグラのフランにレモンバームのジュレで香りを、ビーツのアグロドルチェで甘酸っぱさをプラス。塩はカマルグのフルール・ド・セル。軽い食感でさっぱり食べることができる、まさに夏のフォアグラ料理です。

当然、シンプル=単純ということではありません。それぞれのメニューには、3か国でフランス料理一筋にキャリアを積んだ馬堀シェフの経験に裏打ちされた技と美的感覚が生きています。素材のもつ味と香りがいきいきと表現されていて、目にも美しく、口に含んだ時に薀蓄抜きで“素直に”「おいしい」と言葉がでるような料理。ここでは、奇抜さやサプライズを追求した料理とは異なる、洗練されていながらほっと安心感のある大人のフレンチを味わうことができます。

「富士幻豚のロースト」はリピーターの多い人気メニュー。付け合わせは季節によって変わり、本日はジロール茸で¥4,860。固くならないよう低温でじっくり火を入れた富士幻豚のモモ肉に、茸とアーモンドスライスを添えて。「ほかの豚に比べて格段に旨みがあるうえ、通常なら固いモモ肉もやわらか。脂身もしつこさがなく、女性でも完食される方が多いですね」(馬堀シェフ)。アラカルトメニューはいずれも2人分の量で、取り分けて提供されます。写真は1人分ですが、豚肉が約100gとボリュームたっぷり。

■オーナーソムリエの思いが息づく、料理ありきのワイン

オーナーがソムリエだけあって、ワインのラインナップにも個性が光ります。フランスの主なワイン産地を網羅したワインリストでは手頃な価格帯からグラン・ヴァンまでをそろえつつ、グラスワインは7種類ほどの日替わりに加え、常時20種類程度を用意。グラスではイタリアやオーストリアなどフランス以外のワインが登場することも。今では珍しくない料理とワインのペアリングも、オープン時からいち早く「ワインデギュスタシオンコース」として提案してきました(「ワインデギュスタシオンコース」の値段の目安は4杯¥5,000〜。量もお客様に合わせて細かく対応し、値段は量に応じて調整)。

ワインは主に「生産者を訪問して直接買い付けているほか、仕入れ、輸送、配送まで細心の温度管理をされています」と長オーナーが信頼をおくフランスワインのインポーター、フィネスから。グラスは¥1,080〜、ボトルは¥6,480〜。写真のラインナップのうち、3種類はグラスでも提供。左端のロゼ・スパークリングが¥1,080、その隣のシャンパーニュが¥1,800、右から3番目の白(ゲヴェルツトラミネール)が¥1,200。

問い合わせ先

  • カラペティバトゥバ! 
  • 営業時間/17:30〜24:00 L.O.
    定休日/日曜(第3日曜は営業、翌月曜は営業)
    コース(前菜2品、魚料理か肉料理、デザート、お茶¥6,480、
    前菜2品、魚料理、肉料理、デザート、お茶¥8,640)、アラカルト共にあり。
    カウンター16席、テーブル2名がけ4席、
    シェフズテーブル6名がけ1テーブル、そのほかテラス席あり。
    TEL:03-3588-0333
    住所/東京都港区麻布十番1-9-2 ユニマット麻布十番ビル4階

トリュフをカジュアルに堪能できる専門店

世界三大珍味のひとつで、高級食材としても広く知られているトリュフ。その魅力を味わい尽くすことができるトリュフ専門店「アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ(Artisan de la Truffe Paris)」がパリ・BHVの本店、ドイツのハンブルグに続く3店舗目として、2017年7月14日(金)に日本初上陸しました。

手前がトリュフ
黒と白木のコントラストでモダンでありながら明るさを感じる店内

椅子やトリュフをイメージしたテーブルのライトなど、本店とまったく同じものをフランスから運んでつくられた店内は、パリ本店の雰囲気を空間でも感じることができます。

お天気のいい日にはぜひ四季を感じられるテラス席を狙って

アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリの黒トリュフとサマートリュフ、ブルゴーニュトリュフなどは、南フランスのプロヴァンスから取り寄せ。ここではオリーブ、ぶどう、アプリコットなどをオークの木と混植し、無農薬で育てることで、芳醇な香りの黒トリュフを生み出しています。白トリュフのみ、イタリアのアルバ産をチョイス。

肝心のお料理ですが、サラダからクロックムッシュ、スクランブルエッグ、リゾット、パスタ、そしてデザートまで、新鮮なトリュフを使ったメニューを堪能できるラインナップ。ワンプレート¥1,300から¥4,500のアラカルトのほか、コース料理も¥4,800のアミューズ・サラダ・メイン・デザート、¥6,000のアミューズ・スープ・オードヴル・本日の魚料理または肉料理・デザートのふたつ用意されています。

ソール マッシュルームとトリュフのファルス(¥3,000)は日本限定のメニュー
フランス産フレッシュトリュフをふんだんに使ったリゾット¥2,200

リーズナブルだからといっても、トリュフ専門店の名前に偽りなし。たっぷり使われたトリュフの香りだけでも、ワインが何杯も進んでしまいそう。そして、専門店ならではの意外なラインナップが、デザートとカクテル。

パティシエ厳選 プチデザートの盛り合わせ¥1,500

プチデザートを盛り合わせたプレートでは、メレンゲと生クリームをミックスしたパブロヴァ、酸味の強いヨーグルトのフロマージュ、エスプレッソに、店頭で販売もされているホワイトチョコレートとヘーゼルナッツに刻んだトリュフでつくられたたチョコレートが、セットになっています。

カクテルには「トリュフ マティーニ」や「トリュフ ムスー」などのメニューがあり、未知の味わいにチャレンジしてみるのも一興です。

さらにうれしいのは、テーブルに置かれているオリジナルの調味料。トリュフの香りを強く感じるオリジナルのサマートリュフ入り ゲランドの塩、トリュフ入りのエクストラバージンオリーブオイル、黒トリュフ風味のバルサミコがお好みでプラスできます。

パンにつけていただくだけでも香り高く、ついつい手が伸びてしまいます

支配人の小泉翔太さんによると、かしこまった感じではなく、会社の帰りにふらりと立ち寄る感じでカジュアルにトリュフを楽しんでもらいたいそうです。こちらの店舗にはカウンター席もあるので、大切な友達やパートナーとはもちろん、ひとりで仕事帰りのひとときを、パリのレストランにいるような気分で楽しむのも素敵ですよ。

問い合わせ先

誕生日や記念日に行きたいカジュアルレストラン


プライベート感を大切にするフレンチレストラン

■プライベート感を大切にした、本店とはまた別の魅力をもつ新店

多彩なジャンルや業態の飲食店が無数に存在し、世界的に見てもエキサイティングな東京のフードシーン。そのなかでも、この連載ではニューオープンを中心に、「今」行きたい、「人」を連れていきたい、そんな“大人のためのレストラン”をご紹介します。第3回は、2017年5月18日にオープンした池尻大橋の「プリベドゥリアン」です。

フレンチがお好きなら、店名を見て「おっ」と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。パリのミシュラン星付きレストラン「エレーヌ・ダローズ」などで修業をした上原浩一シェフが、2014年の年末にオープンして以来、リピーターを中心に連日賑わう人気フレンチ「リアン」。そこから15秒ほど、歩いてすぐの場所にオープンしたのが姉妹店の「プリベドゥリアン」です。

白を基調にした本店の上品で清潔感のある雰囲気を踏襲しながら、「プリベドゥリアン」では黒いパーテーションやシックな色の壁材を配してよりモダンで落ち着いた空間に。店舗奥には4名まで対応可能な完全個室を備えています。

■八皿¥5,000のコースで「月1回来てもらえる店」を目指して

コンセプトが違えば、それに合わせてメニューも本店とは異なる構成に。上原シェフの地元・青森を中心に全国から産直で届く旬の食材を贅沢に使った、ボリュームもコストパフォーマンスも抜群のプリシックスコースで知られる「リアン」。対して「プリベドゥリアン」は、8皿¥5,000(!)のコースのみ。お値段にも驚きますが、これが本店と同じ上質な食材を使って一皿一皿丁寧に美しく仕上げられた料理たちで……実際に伺ってみると価格以上の満足感が得られるはずです。

「『プリベドゥリアン』はプライベート感を大切にしていますが、2店に共通して『リアン』の根本にあるのが普段使いの店という意識。どちらも月1回くらいのペースで頻繁に来ていただける店を目指しています。そのなかでも、わいわいしたいときは本店、落ち着いて食事したいときは『プリベドゥリアン』と使い分けていただけたらと。プリフィックススタイルの本店は前菜16品、メイン12品、デザート12品から選ぶ楽しみがあって、おまかせ1本の新店は少量でいろいろな料理が味わえる楽しみがあります」(上原シェフ)

コースは前菜3皿、チーズとサラダ、スープ、魚料理、肉料理、デザートに食後のコーヒーかお茶がついて¥5,000。こちらは肉料理の「青森シャモロックのガランティーヌ キャベツのソテー」。上原シェフの地元である青森から最上級のシャモロックを仕入れ、胸肉のムース、アンチョビ、オリーブなどを詰めて蒸し、中はしっとり、皮はしっかり焼いて香ばしく仕上げた一品。

■おまかせ1本だからこそ、ゲストに合わせた細やかな調整を

厨房を任されたのは、「リアン」のオープン時からスーシェフを務めてきた塚本アキラ氏。ゲストひと組ずつ最初と最後に挨拶をし、料理の説明も自ら行います。そうしてゲストをしっかり「見る」ことで、各人の年齢や食べるペース、量に合わせて料理を調整しているとか。「味覚は人それぞれですし、体調や気分によってもおいしいと感じるものは変わってきます。コースは1種類ですが、そのなかでどのお客様にも満足していただくため、できる限りその方に合わせた細やかな対応を心がけています。ソースを変えたり、塩や胡椒の種類や量を変えたり。本店と共有しているので、食材の種類が通常の店の2、3倍あるのも強み。NGな食材がある方にも柔軟な対応が可能です。また、自分はソムリエでもあるので、飲まれるワインの種類、ペース、量によっても料理を調整することができます。おまかせ1本だからこそ、それぞれのお客様のためにベストを尽くしたいですね」(塚本シェフ)

デザートから「青リンゴのソルベ マンゴーのムース ココナッツ風味のチュイル」。白ワインでマリネしたフレッシュマンゴーやパンジーを添えて、彩りも鮮やかに。「季節感を表現しつつ、7皿の後でもさっぱり食べていただけるよう、デザートには旬のフルーツをいかしています」(塚本シェフ)。
ワインは料理に合わせたペアリングメニューをメインに提案。3杯¥2,500、4杯¥3,500、5杯¥4,500、8杯¥5,000と、料理同様に良心的な価格設定です(写真のボトル8本は、左端のシャンパーニュから右端の食後酒まで、コースの8皿全品に合わせるときのラインナップ)。グラスは¥1,000〜。ボトルは本店のセラーから用意することも可能。

問い合わせ先

  • プリベドゥリアン 
  • 営業時間/18:00〜22:00 L.O.
    定休日/月曜
    8皿¥5,000のコースのみ。
    全16席(4名まで対応可能な個室1含む)。
    ※着席16名、立食30名程度で貸し切りも相談可能。
    TEL : 03-6413-8552
    住所/東京都世田谷区池尻3-18-16 1F

夜景がキレイなカジュアルレストラン


39階のモダン・タイ料理

■タイ料理のイメージを覆す「モダン」っぷりに驚き!

また新たに私たちを魅了してくれるレストランが、東京・恵比寿にオープンしました。Longrain(ロングレイン)は、オーストラリア発のモダン・タイ・レストラン。タイ料理というとカジュアルなイメージを持っている人もいるかもしれませんが、こちらではタイ料理をスタイリッシュに磨き上げた現代的なスタイル。「Spicy(辛さ)」「Sweet(甘み)」「Sour(酸味)」「Salty(塩気)」の4つを効かせた料理を鮮やかな色彩と斬新なスタイルで創り上げたメニューで人気を集めています。1999年にシドニーにオープンしたのち、メルボルンにも出店。目も舌も刺激する料理で常に満席という人気ぶりだとか。

Longrain(ロングレイン)の夜の店内は大人向け

例えば、サラダの上にクモの巣に見立てた卵をのせたヘルシーなサラダ「“エッグネット” ビーンズスプラウトサラダ」や、厚みのある葉の上に、エビなどの具材をのせ、ひと口でいただく「ミャンカム」など、お料理は全体的にヘルシーなラインナップ。ミャンカムは「ひと口でいろいろなものを食べる」という意味を表し、タイでは料理のスターターとして親しまれています。

“エッグネット” ビーンズスプラウトサラダ Full ¥2,300、Half ¥1,380
「ミャンカム」海老ピーナッツソース、「ミャンカム」フレッシュシトラスとココナッツ 各1ピース ¥400 ※具材は季節によって変わります
エビのグリーンカレー Full ¥3,200、Half ¥1,920

予約するならばぜひ窓際の席のキープがおすすめ。恵比寿ガーデンプレイスタワー39階からの光景は周囲に遮るものがなく、東京の広い空に浮かんでいるような気分で食事を楽しめます。

窓際の席からは、遠くに東京タワー、さらにその奥にはスカイツリーまで見ることができます

問い合わせ先

  • Longrain 
  • 営業時間/月~金 11:30~16:00 (15:00L.O.)、17:30~23:00(22:30L.O.)、土日、祝 11:30~23:00(22:30LO)
  • 定休日/施設に準ずる
    席数/約160席
    TEL:03-5425-1300
  • 住所/東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー39階