2026年下半期(7月・8月・9月・10月・11月・12月)の水瓶座(みずがめ座)の全体運・仕事運|マダム・モニカの年間占い

全体運|2026年下半期占い 水瓶座(みずがめ座)の運勢

2026年下半期は“運命のバディ”と新世界を往く

いつもは開けない窓をふと開けてみたら、見たこともない景色が広がっていた。それって凄い発見です。この道を行けば何がある、とわかっているのがルーティンだとしたら、新しい窓から始まるのは紛れもない冒険だからです。

冒険に必要なものは何でしょう? 好奇心でしょうか。行動力でしょうか。それは確かにそう。だけどもうひとつ、忘れてはならないものがあります。それは…

バディです。

今期あなたにお伝えしたいのは、人との繋がりが新世界へのチケットとなる、ということです。

と言うと、人なら周りにたくさんいる、むしろ友だちは多い方だ…そう、あなたは思うかもしれません。水瓶座は仲間を大事にするタイプ。オンオフ問わず、多彩なコミュニティで地歩を築いていますしね。

そんな中、あるいはまったく違う場で、あなたは印象的な出会いを経験することになります。バチッと何かが弾ける感覚がその合図となるでしょう。

仕事運|2026年下半期占い 水瓶座(みずがめ座)の運勢

AとBを結んで発展させる2026年下半期

新しいクライアントとの取引や異業種コラボなど、相手あってのビジネスを牽引することになります。難しいと評判の担当者をあなたの人間力で陥落したり、絶妙なバランスで契約にこぎつけるなど、見事、成果に繋げそう。目先のささやかな成功がビッグビジネスを誘発する可能性も。楽しみながら開拓を続けましょう。

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マダム・モニカ
イタリア・ミラノから、夫とともに日本に移住してきた葉山在住歴10年の50代女性。趣味は読書、薬膳料理。その気取らない性格とユーモア、ミラノ仕込みのファッションセンスから、近隣に住む女性をはじめとしたファン多数。友人たちを招いたティーサロンのテーブルセットも日々、創意工夫している。ちなみにお茶菓子は友人作。
  • ※本コンテンツに登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
  • Text by 阿雅佐cocoloni
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