レディース白Tシャツまとめ。定番の白Tシャツを使った大人の着こなしや、人気ブランドのおしゃれな白Tシャツアイテムなど、たっぷり31選ご紹介します。お気に入りのコーデやアイテムを見つけて、おしゃれに着こなしてみてください。

【目次】

レディース白Tシャツコーデ


【1】白Tシャツ×デニムパンツ×ジャケット

【1】白Tシャツ×デニムパンツ×ジャケット
白Tシャツ・ジャケット・デニム(ブルネロ クチネリ ジャパン)、ブレスレット/私物 撮影/熊澤 透 BY:『Precious7月号』小学館、2018年

マニッシュなテーラードジャケットに合わせるインナーは、首元がキュッと引き締まったクルーネック「定番白Tシャツ」が断然気分です! シックなグレーに、目の覚めるようなクリアな白を合わせるとメリハリが生まれ、都会的な印象に仕上がります。

【2】白Tシャツ×白パンツ×白カーディガン

【2】白Tシャツ×白パンツ×白カーディガン
ハイアリンのTシャツ・アリクアムのカーディガン(ストラスブルゴ)、パンツ(ウィム ガゼット 青山店〈ウィム ガゼット〉)、ベルト(エリオポール銀座〈メゾン ボワネ〉)、ピアス・ネックレス・バングル・リング(ザ・ショーケース GINZA SIX 店〈シェイスビー〉)、バッグ(トッズ・ジャパン)、靴(アマン〈ペリーコ〉) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

シャリッとした質感に加え、絶妙なフレンチスリーブのTシャツなら、シャープな着こなしもお手のもの。シワになりにくく、自宅で洗濯も可能な一枚は、ショップスタッフの所持率も高い、隠れた人気アイテムです。

【3】白Tシャツ×白スカート×白カーディガン

【3】白Tシャツ×白スカート×白カーディガン
ブルゾン(ロロ・ピアーナ銀座並木通り本店)、スカート(ザ シークレットクロゼット神宮前〈シクラス〉)、Tシャツ(オールウェイズ〈M・fil〉)、ピアス・ネックレス・バングル・リング(ポメラート・ジャパン〈ポメラート〉)、バッグ(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)、靴(コール ハーン ジャパン) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

遠くからでも透明感を感じさせるオール白の着こなしは、潔い白よりも、ニュアンスある白を重ねることで、品のよさが漂います。

【4】白Tシャツ×ベージュパンツ×ストール

【4】白Tシャツ×ベージュパンツ×ストール
Tシャツ(オールウェイズ〈M・fil〉)、パンツ(三喜商事〈アニオナ〉)、ネックレス(チェルキ〈ミッレ〉)、ストール(キートン)、バッグ・靴(JIMMY CHOO) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

リッチなベージュに切れ味のいい白を効かせることにより、ベーシックカラー同士が生み出す、気負わないラグジュアリーが実現。マットな配色のアクセントとなるメタリック小物は、盛りすぎず、スパイス程度に少量を効かせるのが上品に仕上げるコツとなります。

【5】白Tシャツ×ゼブラ柄スカート

【5】白Tシャツ×ゼブラ柄スカート
Tシャツ(オールウェイズ〈M・fil〉)、スカート(ザ シークレットクロゼット神宮前〈シクラス〉)、眼鏡(ケリング アイウエア ジャパン〈サンローラン〉)、ネックレス・ブレスレット・リング・時計(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

白Tシャツのモノトーンスタイルにマンネリを感じ始めたときこそ、インパクト柄ボトムの出番。迫力のある白の着こなしは、唯一無二の反対色、黒のアクセントカラーによってまた違った表情が楽しめます。

【6】白Tシャツ×黒ワイドパンツ

【6】白Tシャツ×黒ワイドパンツ
5分袖白Tシャツ・パンツ・ネックレス・バッグ・靴(ブルネロ クチネリ ジャパン) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious7月号』小学館、2018年

すっきりと端正な印象の「5分袖白Tシャツ」は、ワイドパンツに合わせてエレガントに着るのが今年流。ロングスカートのようなボリューム感のあるパンツは、歩く姿を優雅に見せ、気負いのない、大人のラグジュアリーを演出してくれます。

【7】白Tシャツ×オレンジスカート

【7】白Tシャツ×オレンジスカート
Tシャツ(レキップ)、スカート(コロネット〈エアロン〉)、ピアス・ネックレス(マルコ・ビチェゴ ジャパン)、リング(デペッシュモード恵比寿本店〈ペリーニ〉)、バッグ(ヴァレクストラ・ジャパン)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

鎖骨をわずかにのぞかせる襟元がフェミニンな雰囲気を醸し出すTシャツ。まるでブラウスのような上品さは、細番手のコットンが生む光沢感や、袖口をダブルで仕上げることで表現されています。みずみずしいオレンジ色のミモレ丈スカートとクリーンな白Tシャツのコンビネーションが、夏にふさわしい爽快なイメージを演出してくれます。

【8】白Tシャツ×ベージュパンツ×ネイビーカーディガン

【8】白Tシャツ×ベージュパンツ×ネイビーカーディガン
Tシャツ(オールウェイズ〈M・fil〉)、パンツ(三喜商事〈アニオナ〉)、カーディガン(マックスマーラ ジャパン〈エス マックスマーラ〉)、時計(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、トロリーケース(グローブ・トロッター 銀座)、バッグ・靴(JIMMY CHOO) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

リラックスしたいときには、ストレッチ性の高いドロストパンツが大活躍。体を締めつけないゆとりあるシルエットながら、センタープレスのおかげで到着時にもきちんと感をキープ。インナーに合わせた白Tシャツが、ロング&リーンなシルエットにすっきりとした抜け感を与えてくれます。前後で切り替えになった異素材コンビは一枚でも活躍します。

【9】白Tシャツ×ベージュパンツ×黒カーディガン

【9】白Tシャツ×ベージュパンツ×黒カーディガン
Aライン白Tシャツ・カーディガン・パンツ・バッグ・靴(ブルネロ クチネリ ジャパン) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious7月号』小学館、2018年

「Aライン白Tシャツ」は、トレンドのボリュームトップスの流れをくんで、ゆったり着られるのが魅力です。ワイドクロップドパンツにウエストインすれば、今どきのカジュアルシルエットが生まれ、大人の余裕ある着こなしに仕上がります。

【10】白Tシャツ×イエローパンツ

【10】白Tシャツ×イエローパンツ
Tシャツ(オールウェイズ〈M・fil〉)、パンツ(ウールン商会〈ファビアナ フィリッピ〉)、エプロン(プレインピープル丸の内〈プレインピープル〉)、スカーフ(アマン〈アルテア〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ワンショルダーで斜めがけにしたエプロンは、着るたびに体になじむやわらかなリネン素材。複数のハトメがあるので、ひもを結ぶ位置によって、さまざまなアレンジが可能です。さりげなくのぞくイエローボトムが、白Tシャツ~生成色が織りなすナチュラルトーンの差し色に。

【11】白Tシャツ×ベージュパンツ×ピンクコート

【11】白Tシャツ×ベージュパンツ×ピンクコート
コート(コロネット〈フォルテ フォルテ〉)、Tシャツ(スリードッツ青山店)、パンツ(三喜商事〈マウリツィオ ペコラーロ〉)、ネックレス(デペッシュモード恵比寿本店〈ドナテラ・ペリーニ〉)、バッグ(ADORE 六本木ヒルズ店〈MARCEL SERAPHINE〉)、靴(バリー 銀座店〈バリー〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious7月号』小学館、2017年

優しげなペールピンクのリネン混コートとベージュパンツの組み合わせ。インナーと小物は白でまとめて統一感のある着こなしを目指しましょう。白がもたらす抜群のキレ味と抜け感で、全体が明るくなり季節感のある着こなしに。顔周りに白があるとリフレクト効果で顔映えもかないます。

【12】白Tシャツ×黒デニムパンツ

【12】白Tシャツ×黒デニムパンツ
ヴァレンティノ ガラヴァーニの靴・サングラス・バッグ・ヴァレンティノのTシャツ・デニム(ヴァレンティノ ジャパン) 撮影/生田昌士(まきうらオフィス) BY:『Precious7月号』小学館、2018年

シンプルが心地よく、そして自信をもって楽しめるようになったプレシャス世代だからこそ、今また新鮮に映る、白Tシャツの潔さ。足元にキリッと輝くシルバー靴を選んだのは、コットンの清潔感を引き立てるため。あえて色を投入しないことが、夏のモノトーンを成功に導く鍵になります。ジュエリーのごとく光を反射する、辛口なスタッズが大人の迫力をもたらして。

【13】白Tシャツ×タイトスカート×カーキブルゾン

【13】白Tシャツ×タイトスカート×カーキスカート
ブルゾン(三崎商事〈エルミダ〉)、Tシャツ(ASPESI 六本木〈アスペジ〉)、スカート(アノア〈リビアナ・コンティ〉)、ネックレス(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉)、時計(DKSHジャパン〈ベダ&カンパニー〉)、バッグ(Theory luxe〈Gianni Chiarini〉)、靴(ブルーベル・ジャパン〈ジュゼッぺ ザノッティ〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious7月号』小学館、2017年

カーディガン感覚の軽やかなブルゾンをはおるときは、タイトスカートで下半身をほっそりと。白Tシャツを中に合わせれば、レフ版効果で顔写りもすっきりと冴えます。

【14】白Tシャツ×ネイビーパンツ×ロングジレ

【14】白Tシャツ×ネイビーパンツ×ロングジレ
5分袖白Tシャツ・ジレ・パンツ(ブルネロ クチネリ ジャパン)、ピアス・バングル・時計/私物 撮影/熊澤 透 BY:『Precious7月号』小学館、2018年

夏のビジネスシーンでは、きちんと感がありながらも頑張りすぎず、肩の力が抜けた着こなしを。そんな理想をかなえてくれるとともに、程よいモード感まで演出してくれるのが「5分袖白Tシャツ」の魅力です。インディゴブルーの襟付きロングジレを重ねれば、凛とした緊張感が漂います。

【15】白Tシャツ×白パンツ×ニット

【15】白Tシャツ×白パンツ×ニット
Aライン白Tシャツ・パンツ・ニット・バッグ(ブルネロ クチネリ ジャパン) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious7月号』小学館、2018年

Tシャツ×ドローストリングパンツでつくる休日の遊び着は、ピュアな白が心地よい緊張感をもたらして、リラックス感が漂いながらも美しいたたずまいに。裾に向かって程よく広がるAラインシルエットが上半身をコンパクトに見せるので、スポーツテイストのパンツもバランスよく着こなせます。

レディース白Tシャツおすすめブランド


【1】ジル・サンダーの白Tシャツ

【1】ジル・サンダーの白Tシャツ
コットンのTシャツ(オンワードグローバルファッション〈ジル・サンダー〉) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

【2】ブルネロ クチネリ の白Tシャツ

【2】ブルネロ クチネリ の白Tシャツ
Tシャツ(ブルネロ クチネリ ジャパン) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

コットンサテンストレッチと呼ばれるシルクのような光沢をもつ定番素材。使用したスーピマ綿は「コットンのカシミヤ」とも呼ばれる希少な超長綿。しなやかで弾力があり、強度にも優れているので、薄くても丈夫です。毛羽立ちも少なく、色も変化しにくいのもうれしいポイントです。

【3】ヴァレンティノの白Tシャツ

【3】ヴァレンティノの白Tシャツ
Tシャツ(ヴァレンティノ ジャパン〈ヴァレンティノ〉) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

カジュアルに装う日も、襟ぐりにあしらわれた、37個のロックスタッズの華やかさで、クラス感が漂います。サイドの裾に小さなスリットがあるので、前だけインする今どきの着方もしやすい。

【4】アクネ ストゥディオズの白Tシャツ

【4】アクネ ストゥディオズの白Tシャツ
Tシャツ(アクネ ストゥディオズ アオヤマ) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ボーイフィットの定番Tシャツは、ボリュームトップスの流れをくんで、ゆったり着られるのが魅力です。型くずれしにくいリブ付きの襟ぐりと、適度な地厚さで男前な一枚だからこそ、フェミニンなスカートに合わせましょう。

【5】ティー バイ アレキサンダー ワンの白Tシャツ

【5】ティー バイ アレキサンダー ワンの白Tシャツ
Tシャツ(アレキサンダー ワン〈ティー バイ アレキサンダー ワン〉) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ファッションプロにも愛用者が多いTシャツは、ほっそり見えるリラックスフィットで、上質な着心地。程よく詰まった襟ぐり、折り返した袖、ローヒップ丈など、デザインのこだわりが満載です。

【6】サンスペルの白Tシャツ

【6】サンスペルの白Tシャツ
Tシャツ(サンスペル 表参道) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

1860年から、繊細な高級下着を開発して、Tシャツの基となるアンダーシャツを生み出した英国の老舗ブランド。最高級の美しい光沢をもつコットンは別格です。最近はリラックスシルエットを求めて、メンズの定番Tシャツを選ぶ女性も多いとか。

【7】サイの白Tシャツ

【7】サイの白Tシャツ
Tシャツ(マスターピースショールーム〈サイ〉) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

肌に優しいオーガニックコットンのなかでも希少な超長綿を使用。ゆったりしたボックスシルエットは、肩を落とし気味に着るのが今年らしい。ポケットや脇スリットのマチがアクセントになっています。

【8】プレインピープルの白Tシャツ

【8】プレインピープルの白Tシャツ
Tシャツ(プレインピープル丸の内) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ワイドな身幅にドロップショルダー、そして短めの丈感と、大人が安心して着用できるシルエットが見事。クリームがかった優しげな白は肌なじみもよし。しっかりとしたコットン地で、インナーが透けにくいつくりになっています。

【9】オーラリーの白Tシャツ

【9】オーラリーの白Tシャツ
Tシャツ(クリップ クロップ〈オーラリー〉) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

素材がもつ個性を生かした服づくりでファンを集める、日本ブランド・オーラリー。超長綿のなかでも特に繊維の長いコットンを使用しているため、空気をはらむような、軽やかな質感を実現しています。

【10】エンフォルドの白Tシャツ

【10】エンフォルドの白Tシャツ
Tシャツ(エンフォルド) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

デザイン性が高く、一枚で様になるTシャツづくりに定評があるエンフォルド。ランダムヘムや長めの5分袖が、腰周りや二の腕などをカバーし、スタイルアップもお手のものです。細番手の糸でキュッと編み立てて、なめらかな質感はそのままに、型くずれしにくいのもポイントです。

【11】インドゥリスの白Tシャツ

【11】インドゥリスの白Tシャツ
Tシャツ(インドゥリス) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

パターンにこだわった大人のための一枚は、ボディーラインを美しく見せるフォルムが特徴。弾力性に富んだ生地で着くずれしにくく、きちんと感をキープできます。ジャケットのインナーとしても活用できるように、計算されたVネックの開きが見事です。

【12】ハイクの白Tシャツ

【12】俳句の白Tシャツ
Tシャツ(ボウルズ〈ハイク〉) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

王道感の漂う、ボックスシルエットでファッションプロからも支持を集める一枚。上品な光沢やきめ細かな生地感がただならぬオーラを放ち、着用した際には、ブランド名を聞かれること必至。厚みのあるリブ首が、顔周りをフレッシュに見せてくれます。

【13】ジェームス パースの白Tシャツ

【13】ジェームス パースの白Tシャツ
Tシャツ(ジェームス パース 青山店) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ごくわずかにシェイプされたウエスト周りのシルエットが、大人の体をきれいに見せると、リピーターも多い一枚。定番のTシャツは、驚くほど軽く、ストレスフリーな着心地は一度袖を通したらやみつきに。薄手でもたつかないので、ジャケットのインにも重宝します。

【14】エイトンの白Tシャツ

【14】エイトンの白Tシャツ
Tシャツ(ヴァリアス ショールーム〈エイトン〉) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ユニセックスなサイジングで男女問わず、ベーシック派の心をとらえるエイトン。「Tシャツに合わせたい服」をコンセプトに掲げるだけあり、その軸となるTシャツには深いこだわりが。インド産最高峰のスビンコットンを使用した上質な素材感には審美眼のある大人も納得です。少しゆとりをもって着たいなら、女性に人気のサイズ02がおすすめ。細めの袖幅と5分袖が特徴です。

【15】ミュラー オブ ヨシオクボの白Tシャツ

【15】ミュラー オブ ヨシオクボの白Tシャツ
Tシャツ(ミュラー オブ ヨシオクボ) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ブラウスを着るのは気が引ける…、そんな汗ばむ夏にちょうどいいのは華やかなラッフルをあしらったドレスライクな一枚。細身パンツと合わせるだけでコーディネートが決まるTシャツはこれからの時期、ヘビーローテーションになること必至! たっぷりとしたラッフルがエレガントです。

【16】クルチアーニの白Tシャツ

【16】クルチアーニの白Tシャツ
ニットT(クルチアーニ銀座店) 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

Tシャツがもつリラックス感を取り入れつつ、きちんと感も譲れない…。そんな大人に応えてくれるのは、薄手のカシミヤシルクニット。シンプルなボックスシルエットがTシャツのクリーンさを表現! 肌にとろける極上素材は、シルク混で毛玉になりにくいのも魅力です。