愛用のファンデーションから浮気できない、そんな声をよく聞きます。ですが、ファンデーションはいつから使っているもの?

ファンデーションの進化には目を見張るものがあります。昔のままでいいのでしょうか?塗るだけで今どきの若々しい肌になれるのなら、今こそ、ファンデーションの替えどきです!

【トレンド3】スキンケア効果で 日中塗っているだけで「美」肌が続く!

スキンケア成分が配合されたファンデーションは以前からありますが、今シーズンはケア効果部分をさらに強化させた逸品ぞろい。

夜メイクオフするとき、いつも疲れて見えるという方にとてもオススメです。

今回ご紹介するのは、話題の美白パック機能を搭載した「アルビオン」のリキッドファンデーションと、「HAKU」の美容液ファンデ。

アルビオン「ホワイトニスタ ファンデーション」

トラネキサム酸や油溶性ビタミンCを配合。美白パック層から徐々に肌内部に有効成分が放出されるので、長時間美白効果が持続。つるんと毛穴レス肌に。アルビオン ホワイトニスタ ファンデーション SPF30・PA++ 全6色 30ml ¥6,000(医薬部外品)
トラネキサム酸や油溶性ビタミンCを配合。美白パック層から徐々に肌内部に有効成分が放出されるので、長時間美白効果が持続。つるんと毛穴レス肌に。アルビオン ホワイトニスタ ファンデーション SPF30・PA++ 全6色 30ml ¥6,000(医薬部外品)

ファンデーションを塗っている時間は意外と長いもの。塗っている間にパックでもできたら、なんて考えたことはありませんか? そんな時間を有効活用した美白ファンデーションが登場しました。

それは、「アルビオン」の『ホワイトニスタ』! ファンデーションの化粧膜に美白パック機能をもたせた新発想のリキッドなのです。ファンデーションでシミやくすみをカバーしている下では、美白成分が昼間中、じっくり肌をパックしてくれているので、夜の洗顔後の肌に透明感が宿るように。

塗るときは白めに見えるのですが、すっと肌色になじんでいくのでご安心を。ぜひ下地を使わず、そのままファンデーションを塗り、パック効果を肌に送り届けてください。

\効果的な塗り方/

  • 適量を指先にとり、両頬の中心にファンデーションをおき、外側に向かって軽いタッチでなじませながら、のばしていきます。
  • 頬の高い位置など、紫外線ダメージを受けやすい部分には重ねづけを。そのほか、シミが気になる部分にも重ねておきます。

もう1品、美白ファンデーション登場!

  • 美容液『HAKU』と同じ美白成分を配合したファンデーション。シミをカバーしながら、美白がかないます。資生堂 HAKU 薬用 美白美容液ファンデ SPF30・PA+++ 全4色 30g ¥4,800(編集部調べ/医薬部外品)
※掲載した商品はすべて税抜です。

問い合わせ先

PHOTO :
宗髙聡子(パイルドライバー/静物)、鈴木 宏(人物)
HAIR MAKE :
尾花ケイコ
MODEL :
真樹麗子(Precious専属)
EDIT :
長田和歌子、佐藤友貴絵(Precious)