昨年、銀座にオープンしたばかりの行列のできる食パン専門店「銀座に志かわ」が、2019年6月27日(木)に、青森県弘前市に東北初出店となる10号店をオープンします。

「銀座に志かわ」が東北初出店!青森県・弘前市に10号店をオープン

「水にこだわる高級食パン」1本(2斤)¥800(税抜)

銀座に志かわの商品は「水にこだわる高級食パン」1種類。食パン製造で敬遠されていたアルカリイオン水を仕込み水に使用する方法により、絹のようにやわらかく、ほんのりとした甘みを感じる唯一無二の食パンを実現しました。

手づくりにこだわりながら「誰が、どこでつくっても、おいしい食パン」をコンセプトに、職人の技術や勘を数値化し、気温や湿度に応じて吸水率や発酵時間を調整するなど、日々の徹底した数値管理によって品質を保っているため、どの店舗で購入しても同じ商品を味わうことができます。

「水にこだわる高級食パン」のおいしい食べ方

購入1日目は、ほんのりとした甘さや食感を堪能するできる生食が一番です。水分が減る2日目以降は、トーストにすると、外はカリッと、中はふんわりとし、香ばしさも加わり、生食とは違った味わいが楽しめます。

和の食材との相性も抜群で、きんぴらなどの惣菜、お漬物や佃煮、イカの塩辛や酒盗などの酒の肴とも合うため、お酒と一緒に楽しむこともできます。ワインや日本酒、カクテルがおすすめです。

和の食材と合わせても絶品。
やや酸味のある軽めの赤ワインやロゼ、重めの白ワイン、スパークリングワインがおすすめ。

細かな気配りが「プチ贅沢」を演出

手土産に最適な「プチ贅沢」を演出する、白い手提げ紙袋を採用。底には型崩れを最小限に防ぐポール紙、蒸気がこもらないように、上の大きく開くタイプのパン保存袋を使用するなど、最高の状態でおいしいパンを提供できるよう、細かいところまで気が配られています。

また、食パン1本(2斤)がしっかり入る専用風呂敷も販売、さらに贅沢感が演出できそうです。

「食パン専用風呂敷」¥1,200(税抜)

こだわり抜かれた味わいだけでなく、アレンジが無限大で楽しみが広がる、銀座に志かわの「水にこだわる高級食パン」。おいしさはもちろん、高級感のある手提げ袋や専用風呂敷など、手土産として喜ばれること間違いなしです!

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