【目次】

プロフィール


名前:シガニー・ウィーバー(Sigourney Weaver)

出生地:アメリカ合衆国 ニューヨーク州 ニューヨーク市 マンハッタン

生年月日:1949年10月8日

1975年から複数の舞台に出演したのち、1977年公開の『アニー・ホール』でスクリーンデビュー。1979年公開の『エイリアン』で世界的な知名度を獲得したシガニー・ウィーバー。1988年公開の『愛は霧のかなたに』『ワーキング・ガール』では、第46回ゴールデングローブ賞の主演女優賞(ドラマ部門)と助演女優賞をダブル受賞する快挙を達成。2009年にはジェームズ・キャメロン監督の大ヒット作『アバター』に出演し、その後もシリーズに参加。2022年公開の『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』、2025年公開の『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』ではキリ役を演じるなど、長きにわたって世界的な大作で存在感を発揮しています。

また、2016年に開催された第64回サン・セバスティアン国際映画祭ではドノスティア賞、2024年に開催された第81回ヴェネツィア国際映画祭では栄誉金獅子賞を受賞するなど、長年にわたる女優としての功績も高く評価されています。

私生活では、1984年10月に舞台演出家のジム・シンプソンと結婚。1990年には娘シャーロット・シンプソンが誕生しています。

70代後半を迎えた現在も第一線で活躍を続け、2026年5月公開の『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』ではウォード大佐役で出演。さらに、Prime Videoで制作が進む実写ドラマシリーズ『トゥームレイダー』への出演も決定しています。

2026年7月にはフランスのレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを授与されるなど、半世紀を超えるキャリアを重ねた現在も、その活躍はとどまるところを知りません。

「若いころ」「昔」の写真14選

まず、1980年代から1990年代にかけて撮影されたシガニー・ウィーバーの「昔」の姿をとらえた貴重な写真14枚をご紹介します。

1983年1月(33歳)『危険な年』プレミア上映会

1983年5月(33歳)第36回カンヌ国際映画祭

1983年5月(33歳)俳優メル・ギブソンとのツーショット

1988年(38歳)『愛は霧のかなたに』より

1988年2月(38歳)

1989年1月(39歳)『愛は霧のかなたに』プレミア上映会

1990年ごろ(41歳ごろ)

1991年(42歳ごろ)

1994年5月(44歳)第47回カンヌ国際映画祭

1996年3月(46歳)フランス・パリでの記者会見

1996年3月(46歳)

1998年5月(48歳)第51回カンヌ国際映画祭

1999年(50歳ごろ)ハリウッドでファンサービスを行う光景

1999年(50歳ごろ)『ギャラクシー・クエスト』より

「映画」代表作11選

数々のヒット映画に出演し、幅広い役柄を演じているシガニー・ウィーバー。彼女の歴代出演作のうち、代表的なタイトルを写真つきで解説します。

『エイリアン』(1979年)

監督はリドリー・スコット。シガニー・ウィーバーの出世作であると同時に、多くのフランチャイズ商品が製造・販売される人気シリーズへと成長した。シガニー・ウィーバーは、本シリーズのメインキャラクターのひとりとなるエレン・リプリーを演じた。

あらすじ:搭乗員7名を乗せた宇宙船「ノストロモ号」は、地球への帰還途中でほかの宇宙船からの信号を受信。当該の宇宙船は見るも無残な姿となっており、人の気配はない。船内で待機していたエレン(シガニー・ウィーバー)が信号の意味に気づいたとき、調査に向かった搭乗員のひとり・ケイン(ジョン・ハート)は謎の生命体に襲われていた。

『ゴーストバスターズ』(1984年)

監督はアイヴァン・ライトマン。世界中で社会現象を巻き起こし、オマージュ・パロディ作品が多数製作された人気シリーズの第1弾。シガニー・ウィーバーは、ゴースト退治専門会社の顧客第1号となるディナ・バレットを演じた。

あらすじ:コロンビア大学所属の博士で超常現象を研究していたピーター(ビル・マーレイ)、レイモンド(ダン・エイクロイド)、イゴン(ハロルド・ライミス)は、ゴーストを直接確認することに成功。しかし、これまでの研究価値が認められず大学から追放されてしまう。それでも諦めない3人は、ゴースト退治専門会社「ゴーストバスターズ」を立ち上げる。

『愛は霧のかなたに』(1988年)

監督はマイケル・アプテッド。ルワンダでマウンテンゴリラの調査を行った実在の動物学者、ダイアン・フォッシーを演じた。本作でシガニー・ウィーバーは、第46回ゴールデングローブ賞(ドラマ部門)で主演女優賞を受賞した。

あらすじ:絶滅の危機にあるマウンテンゴリラを救うべく、ひとりでアフリカ大陸へ渡ったダイアン(シガニー・ウィーバー)。ガイド役のセンバガーレ(ジョン・オミラ・ミルウィ)と数名のスタッフを引き連れジャングルを探索する。ダイアンはついにマウンテンゴリラとの交流に成功するが、内戦の影響はすぐ近くまで迫っていた。

『ワーキング・ガール』(1988年)

監督はマイク・ニコルズ。当時、ニューヨークのシンボル的存在であったワールドトレードセンター(2001年のアメリカ同時多発テロ事件で崩壊)で撮影された作品。シガニー・ウィーバーはボストンから転勤してきた重役社員キャサリン・パーカーを好演し、第46回ゴールデングローブ賞・助演女優賞を受賞。先述の『愛は霧のかなたに』とのダブル受賞で大きな話題となった。

あらすじ:証券会社勤務のテス(メラニー・グリフィス)は、学歴不足が原因で出世コースから外れた挙句、元の上司の怒りに触れ配置換えされてしまう。新たな上司であるキャサリン(シガニー・ウィーバー)と意気投合したテスだったが、ある日キャサリンが休暇中に骨折。すべてを任されたテスに、次々とトラブルが発生する。

『アイス・ストーム』(1997年)

監督はアン・リー。1994年に出版された同名の小説が原作。シガニー・ウィーバーは隣接する家に住む既婚男性とダブル不倫の状態になる既婚女性、ジェイニー・カーヴァーを演じた。本作での演技は高く評価され、第51回英国アカデミー賞・助演女優賞を受賞した。

あらすじ:隣接するフッド家とカーヴァー家。双方の家庭環境はひどく荒れており、ベン・フッド(ケヴィン・クライン)とジェイニー・カーヴァー(シガニー・ウィーバー)は互いに既婚者でありながら肉体関係にあった。ほどなくしてふたりの関係は終焉を迎えるが、それぞれの家庭を取り巻く環境は悪化する一方だった。

『ギャラクシー・クエスト』(1999年)

監督はディーン・パリソット。人気SFシリーズ『スタートレック』のオマージュ作品として製作された。シガニー・ウィーバーは、宇宙船・プロテクター号の乗組員、タウニー・マディソン少佐ことグエン・デマルゴ役で出演。

あらすじ:宇宙探査局を舞台とするテレビ番組『ギャラクシー・クエスト』の放送終了から20年。人気は衰えることなく、ファンイベントも継続して開催されていた。同じように開催されていたイベント会場に、ボディスーツ姿の4人組が突然乗り込んでくる。

『穴/HOLES』(2003年)

2003年4月11日、ハリウッドで行われたプレミア上映会。左からシガニー・ウィーバー、ティム・ブレイク・ネルソン、ジョン・ヴォイト。
2003年4月11日、ハリウッドで行われたプレミア上映会。左からシガニー・ウィーバー、ティム・ブレイク・ネルソン、ジョン・ヴォイト。

監督はアンドリュー・デイヴィス。1998年に出版されたルイス・サッカーの小説『穴』が原作で、脚本も彼が手掛けている。シガニー・ウィーバーは、主人公である青少年犯罪矯正施設の所長を演じた。

あらすじ:無関係の事件の犯人に仕立て上げられ、青少年犯罪矯正施設「グリーン・レイク・キャンプ」に収監されたスタンリー(シャイア・ラブーフ)。施設を運営する所長(シガニー・ウィーバー)に加え、ミスター・サー(ジョン・ヴォイド)、ドクター・ペンダンスキー(ティム・ブレイク・ネルソン)は、入所者たちに過酷な穴掘りを命令する。

『アバター』(2009年)

パリで行われたフォトコール。左からスティーヴン・ラング、シガニー・ウィーバー、ジェームズ・キャメロン監督、ゾーイ・サルダナ、サム・ワーシントン、ジョン・ランドー(プロデューサー)。
パリで行われたフォトコール。左からスティーヴン・ラング、シガニー・ウィーバー、ジェームズ・キャメロン監督、ゾーイ・サルダナ、サム・ワーシントン、ジョン・ランドー(プロデューサー)。

監督はジェームズ・キャメロン。世界中で社会現象を巻き起こしているメガヒット映画シリーズの1作目。本作の興行収入の合計額は29億ドルを突破し、2026年8月中旬時点で世界最高記録を保持している。シガニー・ウィーバーは、「アバター計画」を推進する植物学者グレイス・オーガスティンを演じた。

あらすじ:地球外生命体「ナヴィ」が生息する異星パンドラ。この星の資源開発を狙い、地球人とナヴィのDNAを組み合わせた人造生命体を用いた「アバター計画」の一環として、元海兵隊員ジェイク(サム・ワーシントン)がパンドラに降り立つ。現地で指揮を執るグレイス(シガニー・ウィーバー)に従い、ジェイクは任務を開始する。

『怪物はささやく』(2016年)

2016年10月6日、第60回ロンドン映画祭で行われた上映会に姿を見せるルイス・マクドゥーガルとシガニー・ウィーバー。
2016年10月6日、第60回ロンドン映画祭で行われた上映会に姿を見せるルイス・マクドゥーガルとシガニー・ウィーバー。

監督はフアン・アントニオ・バヨナ。2011年に出版されたパトリック・ネスの同名小説が原作で、脚本もネスが担当した。シガニー・ウィーバーは、主人公コナーの祖母・クレイトン婦人を演じた。

あらすじ:13歳の少年コナー(ルイス・マクドゥーガル)は、毎日のように悪夢にうなされていた。そんなコナーの前に現れた怪物は、「3つの真実の物語を話す」「4つめの物語はお前が話せ」と告げる。コナーの意思はお構いなしに、怪物は毎晩コナーのもとへやってくる。そしてついに、コナーが語る番となる。

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』(2022年)

2022年12月14日、ロサンゼルスで行われた上映会。左からサム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガニー・ウィーバー、スティーヴン・ラング。
2022年12月14日、ロサンゼルスで行われた上映会。左からサム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガニー・ウィーバー、スティーヴン・ラング。

前作『アバター』の興行的成功により製作が決定した続編。シガニー・ウィーバーは、前作で演じたグレース・オーガスティンのアバターから誕生したナヴィの少女、キリを演じた。

あらすじ:「アバター計画」から10年以上が経過した異星パンドラで、先住民「ナヴィ」の一員となったジェイク(サム・ワーシントン)は、妻ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)との間に授かった3人の子どもと、養子として迎えたキリ(シガニー・ウィーバー)、スパイダー(ジャック・チャンピオン)に囲まれ平和な日々を送っていた。しかし、その平和は再襲来した地球人によって打ち砕かれる。

『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(2026年)

2026年5月14日に行われたワールドプレミア。左からシガニー・ウィーバー、ペドロ・パスカル、ジョン・ファヴロー監督、脚本・プロデューサーのデイヴ・フィローニ。ファヴロー監督が抱いているのは、本作に登場する「グローグー」。
2026年5月14日に行われたワールドプレミア。左からシガニー・ウィーバー、ペドロ・パスカル、ジョン・ファヴロー監督、脚本・プロデューサーのデイヴ・フィローニ。ファヴロー監督が抱いているのは、本作に登場する「グローグー」。

監督はジョン・ファヴロー。『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』(1983年公開)から5年後の世界を描いたテレビドラマシリーズ『マンダロリアン』を映画化。世界全体での業績は不振とされた一方で、日本では幅広い層の観客から絶大な人気を獲得し、関連グッズの完売・品薄が相次いだ。シガニー・ウィーバーは、作品の舞台である新共和国の「アデルフィ・レンジャー」を率いるウォード大佐を演じた。

あらすじ:銀河帝国の崩壊により混沌とした銀河外縁部で活躍する、賞金稼ぎのマンダロリアン(ペドロ・パスカル)とフォースの力を秘めた「50歳の子ども」グローグー。ふたりはウォード大佐(シガニー・ウィーバー)からの依頼で、正体不明の帝国高官捕縛に向けて行動を開始する。その過程で、ロッタ・ザ・ハット(英語版声優:ジェレミー・アレン・ホワイト)を救出することになるが…。

「夫/子ども」の写真10選

シガニー・ウィーバーは、1984年10月に舞台演出家のジム・シンプソンと結婚しました。1990年4月に誕生した娘のシャーロットは、女優としても活躍しています。ここで、夫ジム・娘シャーロットとの「家族写真」を10枚ピックアップしました。

1997年3月 夫・ジムとのツーショット

第69回アカデミー賞の授賞式でのツーショット。
第69回アカデミー賞の授賞式でのツーショット。

2002年 第12回ゴッサム賞の授賞式

2005年1月 アメリカ・ニューヨークで撮影

2007年3月 The Royal Rajasthan Gala

2010年3月 第82回アカデミー賞

2011年5月 ニューヨークでのイベント

2014年10月 娘・シャーロットとのツーショット

Giants Of Broadcasting Awardsにて撮影。
Giants Of Broadcasting Awardsにて撮影。

2016年10月 第30回アメリカン・シネマテーク・アワードの授賞式

親子3人で写真撮影に応じる光景。
親子3人で写真撮影に応じる光景。

2020年2月 『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』のプレミア上映会

2020年2月 ディオールのファッションショー

「美貌遍歴」30選

大人の女性からシニアの女性へ変貌しつつ、唯一無二の美貌をまとうシガニー・ウィーバー。ここからは、2000年から2024年7月にかけて撮影された彼女の「美貌遍歴」写真30枚をピックアップ。

2000年1月(50歳)第57回ゴールデングローブ賞の授賞式

2001年4月(51歳)メットガラ

2002年10月(53歳)雑誌『グラマー』主催の「Women of the Year」授賞式

右はケリー・クラーク。
右はケリー・クラーク。

2003年12月(54歳)アスプレイのニューヨーク旗艦店オープニングイベント

2004年2月(54歳)ソニー・エリクソン・エンパイア・フィルムアワード

2005年2月(55歳)ニューヨークにて撮影

2006年2月(56歳)第56回ベルリン国際映画祭

2007年4月(57歳)『スノーケーキを君に』ニューヨークプレミアのアフターパーティ

2008年6月(58歳)『ウォーリー』ロサンゼルスプレミア

2009年9月(59歳)第61回プライムタイム・エミー賞の授賞式

2011年10月(62歳)ブレイクスルー賞の授賞式

2012年5月(62歳)USA Network Upfront 2012

2013年12月(64歳)『ウルフ・オブ・ウォールストリート』ランチイベント

マーティン・スコセッシ監督による伝記映画。主演はレオナルド・ディカプリオが務めた。アメリカでは同年12月25日、日本ではR-18指定で2014年1月31日公開。
マーティン・スコセッシ監督による伝記映画。主演はレオナルド・ディカプリオが務めた。アメリカでは同年12月25日、日本ではR-18指定で2014年1月31日公開。

2015年4月(65歳)Dior And I NY Premiere

2017年7月(67歳)サンディエゴ・コミコン2017

2019年1月(69歳)ステファン・ローランの2019年春夏オートクチュール・ショー

2020年2月(70歳)第92回アカデミー賞の授賞式

2021年9月(71歳)第46回トロント国際映画祭

2022年12月(73歳)イギリス・ロンドン

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のフォトコールに登場。
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のフォトコールに登場。

2022年12月(73歳)『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のフォトコール

出演者・関係者らとの集合写真。
出演者・関係者らとの集合写真。

2022年12月(73歳)ケイト・ウィンスレットとのツーショット

2022年12月(73歳)イギリス・ロンドン

オデオン・レスター・スクエアで行われた『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のプレミア上映会にて、来場者にファンサービスを行う光景。
オデオン・レスター・スクエアで行われた『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のプレミア上映会にて、来場者にファンサービスを行う光景。

2022年12月(73歳)イギリス・ロンドン自然史博物館

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のジェームズ・キャメロン監督とのツーショット。
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のジェームズ・キャメロン監督とのツーショット。

2022年12月(73歳)韓国・ソウル

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のプレミア上映会で、来場者にサインを行う光景。
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のプレミア上映会で、来場者にサインを行う光景。

2022年12月(73歳)スティーヴン・ラングとのツーショット

2022年12月(73歳)アメリカ・ハリウッド

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のプレミア上映会に出席。
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のプレミア上映会に出席。

2022年12月(73歳)アメリカ・ロサンゼルス

2022年12月(73歳)アメリカ・ロサンゼルス

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』について語る光景。
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』について語る光景。

2023年3月(73歳)第95回アカデミー賞の授賞式

2024年4月(74歳)L'Art De James Cameron - The Art Of James Cameron

「現在」の写真15選

最後は、2024年下半期以降に撮影されたシガニー・ウィーバーの「現在」の姿をとらえた15枚の写真で締めくくります。2026年5月22日、最新の出演映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が日米同時公開。さらに、2031年12月公開予定の『アバター』シリーズ最新作への出演も予定されており、ハリウッド映画界をけん引するベテラン女優のひとりとしての地位を確立し続けています。

2024年8月(74歳)第81回ヴェネツィア国際映画祭の開催直前

2024年8月(74歳)第81回ヴェネツィア国際映画祭

長年にわたる女優としての功績を称えられ、栄誉金獅子賞を受賞した。
長年にわたる女優としての功績を称えられ、栄誉金獅子賞を受賞した。

2024年10月(74歳)ヴェネツィアのヴァン・アクセル宮殿にて撮影

2024年12月(75歳)『テンペスト』プレスナイトのアフターパーティー

2025年4月(75歳)スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン2025

左は『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』で主演を務めたペドロ・パスカル。
左は『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』で主演を務めたペドロ・パスカル。

2025年9月(75歳)トロント国際映画祭でのポートレート撮影

2025年10月(76歳)ニューヨーク・コミコン2025

2025年11月(76歳)Fire and Water:Making the Avatar Films

『アバター』シリーズの特別上映・質疑応答イベント。
『アバター』シリーズの特別上映・質疑応答イベント。

2025年12月(76歳)『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』ヨーロッパプレミア

2026年3月(76歳)第98回アカデミー賞・授賞式前夜ディナーイベント

2026年3月(76歳)第98回アカデミー賞の授賞式

2026年5月(76歳)『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』ベルリンファンイベント

2026年5月(76歳)『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』イギリスファンイベント

2026年5月(76歳)『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』ワールドプレミア

2026年5月(76歳)ハンド&フットプリントイベント

ハリウッドのTCL・チャイニーズ・シアターにて。
ハリウッドのTCL・チャイニーズ・シアターにて。
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この記事の執筆者
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