馬具工房としてスタートし、時代と共に軽やかに進化しながらも常に職人による手仕事を大切にする「エルメス」。雑誌『Precious』4月号の特集「HERMÈS FOREVER いつも『エルメス』と一緒に」では、春を迎えるパリの街並みの軽やかなムードとともに、杏さんと「エルメス」の春夏の新作たちが共演しました。

今回はその中から、杏さんがまとう、エルメスの最新スタイルをまとめてご紹介。

心のときめきを与え、真の豊かさを教えてくれる、愛してやまないメゾンの魅力をあますところなくお届けします!

■1:自由で、豊かで、軽やかで|唯一無二の美意識がつくり出すラグジュアリーな世界に、ずっと魅了され続ける

スカーフ_1
『カレジェアン』《カヴァリエ・アン・フォルム》[カシミア×シルク、縦140×横140cm]¥213,400(エルメスジャポン)

パリの風にそよぐ大判スカーフは、エルメスと共に歩んできた馬が躍動的に描かれて。

詳細記事はこちら

■2:春の日差しを追いかけていつもの散歩道へ

コート_1,トップス_1,スカート_1,靴_1,サンダル_1,大人コーデ_1
靴『インボード』¥129,800・コート・トップス・スカート/参考商品(エルメスジャポン)

ダブルフェイスのカシミアコートを纏い、春特有の爽やかな空気を味わって。

詳細記事はこちら

■3:探求心を羅針盤にして気の向くまま|ルーツを語る素材や色、モチーフを携えれば完璧

ワンピース_1,ネックレス_1,バッグ_1
ワンピース・ネックレス『エピュール・エケストル』・バッグ/参考商品(エルメスジャポン)

馬具の艶やかさと躍動感を味方につけるかのように、「赤い鞍」という意味をもつ色『ルージュ セリエ』のレザーワンピースに身を包んで。

詳細記事はこちら

■4:物語が行き交う階段からパリの風景を眺めて

シャツ_1,スカート_2,靴_2,サンダル_2,大人コーデ_2
靴『インボード』¥129,800・シャツ・スカート/参考商品(エルメスジャポン)

メトロひと駅分を歩いて、街を歩けばお気に入りの場所に巡り合って。

詳細記事はこちら

■5:騎士精神が宿る装いで飛躍する明日へと

ジャケット_1,スカート_3,バッグ_2,靴_3,サンダル_3,大人コーデ_3
靴『インボード』¥129,800・ジャケット・バンドゥ・スカート・バッグ『プリュム II』/参考商品(エルメスジャポン)

遠目からでも存在感を放つ鮮やかな「ルージュ オペラ」のジャケットを主役に。

詳細記事はこちら

※掲載商品の価格は、すべて税込みです。

問い合わせ先

エルメスジャポン

TEL:03-3569-3300

関連記事

PHOTO :
生田昌士(hannah)
STYLIST :
伊藤美佐季
HAIR MAKE :
ヘア/ASAMI MAEDA(wise&talented)、メイク/YUMI ENDO(eight peace)
MODEL :
COOPERATION :
Ko Hana,fleurs&céramique
EDIT&WRITING :
川口夏希、安村 徹(Precious)
コーディネーター :
MASAÉ TAKANAKA