夏のワンピースコーデまとめ。着心地、女性らしさ抜群のワンピースコーデを27選ピックアップ。はおりものや小物で、おしゃれの幅は自由自在! 夏の軽快な着こなしの参考にどうぞ!

【目次】

夏のワンピースコーデ


【1】白ワンピース×ネイビーロングカーディガン×ハット

【1】白ワンピース×ネイビーロングカーディガン×ハット
ワンピース(Nobuko Nishida)、カーディガン(マックスマーラ ジャパン〈エス マックスマーラ〉)、ペンダント(プレインピープル丸の内〈イムカ ティムカ〉)、帽子(ヘレンカミンスキー表参道ヒルズ店〈ヘレンカミンスキー〉)、バッグ(八木通商〈ジェロームドレフュス〉)、靴(ロロ・ピアーナ銀座並木通り本店) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

リネンワンピースをさらっとまといリゾート風に。緑豊かな自然のなかではシンプルな白がひときわ素敵に輝きます。朝のうちはまだ空気もひんやりとしている季節には、極薄ロングカーディガンが活躍。

【2】白マキシ丈ワンピース×バッグ

【2】白マキシ丈ワンピース×バッグ
ワンピース(Nobuko Nishida)、ドナテラ・ペリーニのネックレス・ペリーニのリング(デペッシュモード恵比寿本店)、バングル(ファンエンパイヤ)、サングラス(ケリング アイウエア ジャパン〈サンローラン〉)、バッグ(エリオポール銀座〈ムーニュ〉)、靴(アマン〈イル サンダロ オブ カプリ〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

ゆるりとまとっても様になるマキシ丈のロングワンピースに、白を基調としたインパクトアクセサリーを重ねて、夏らしい華やぎをプラスしましょう。

【3】白ロングワンピース×ハット

【3】白ロングワンピース×ハット
靴『ハンギン』(ブルーベル・ジャパン〈マノロ ブラニク〉)、ワンピース・帽子(ブルネロ クチネリ ジャパン)、ラ・キアーヴェのピアス・ペリーニのバングル(デペッシュモード恵比寿本店) 撮影/石倉和夫 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

デザイナーのマノロ氏がイタリアで出合ったビジューにインスパイアされ、登場した『ハンギン』シリーズのフラットタイプ。フランス製のレース、本体の色に合わせて自ら色を選んだビジュー…。彼の美意識が詰まった靴は、洗練された華やかさを演出してくれます。爽やかなホワイトワンピースに合わせて、パンプスの煌めきを際立たせて。

【4】イエローラッフルスリーブワンピース×ロングネックレス

【4】イエローラッフルスリーブワンピース×ロングネックレス
ワンピース(オンワードグローバルファッション〈ロシャス〉)、イヤリング・ネックレス(デペッシュモード恵比寿本店〈ドナテラ・ペリーニ〉) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

特別な日に着たいのは、シルクの光沢が美しい、華やかなラッフルスリーブワンピース。スクエアなラインで華奢に見せてくれます。

【5】ブルーロングワンピース×バッグ

【5】ブルーロングワンピース×バッグ
ワンピース(マックスマーラ ジャパン〈スポーツマックス〉)、サングラス(ミラリ ジャパン〈マイケル・コース〉)、ネックレス・バングル(インデアン・クラフト)、バッグ(アクリスジャパン〈アクリス〉)、靴(プレインピープル丸の内〈ルクラベ ルージュ〉) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

移動の多い休日は、マキシ丈のロングワンピースが相棒!  着た瞬間にリゾートモードがONになります。

【6】オレンジワンピース×ハット

【6】オレンジワンピース×ハット
ワンピース(J&M デヴィッドソン 青山店)、帽子(マックスマーラジャパン〈ウィークエンド マックスマーラ〉)、ネックレス(ポメラート・ジャパン)、バッグ(ヘレンカミンスキー表参道ヒルズ店〈ヘレンカミンスキー〉)、靴(ファビオ ルスコーニ 六本木店〈ファビオ ルスコーニ〉 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

ビタミンカラーのオレンジワンピースなら、1枚で爽やかで元気な印象を与えられます。

【7】ストライプシャツワンピース×バッグ

【7】ストライプシャツワンピース×バッグ
ワンピース(トリー バーチ ジャパン)、バングル・ブレスレット(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、バッグ(トッズ・ジャパン) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

デンマークから来日中のインテリアデザイナーに付き添い、ギャラリーを訪問。グリーンストライプの効いたシャツワンピースで出迎えたら、「素敵だね」とほめられた! ウエストのベルトがきちんと感を生むポイント。

【8】フラワープリントワンピース×バッグ

【8】フラワープリントワンピース×バッグ
ワンピース(プラダ ジャパン〈プラダ〉)、バッグ(プラダ ジャパン〈プラダ〉)、サングラス(シャネル アイウェア事業部)、ピアス・リング(ポメラート・ジャパン) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

大胆なフラワープリントのワンピースは、ハイウエスト切り替えフレアデザイン。1枚でスタイルアップがかないます。

【9】ネイビーワンピース×ゴールドバングル

【9】ネイビーワンピース×ゴールドバングル
バングル・リング(ブシュロン)、ベルト付ワンピース(ウールン商会〈アルベルタ フェレッティ〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious7月号』小学館、2017年

マットなネイビーの装いは、ゴールドを加え、艶やかに、いきいきと! 幅広のバングルはボリュームがありながら、肌の透けるデザインが軽やかさを演出してくれます。細いタイプのバングルは色違いのゴールドを重ね、さりげなく旬の表情を導きましょう。

【10】ネイビー&ベージュワンピース×スニーカー

【10】ネイビー&ベージュワンピース×スニーカー
ワンピース(ボウルズ〈ハイク〉)、スニーカー(アクネ ストゥディオズアオヤマ〈アクネ ストゥディオズ〉) 撮影/生田昌士(まきうらオフィス) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

ベージュ×ネイビーの配色ワンピースは、前身ごろだけが2重になったデザインに。緩やかなシルエットでストレッチのきいたカットソー素材は、体の伸びやかな動きを妨げないのも魅力です。思いきり深呼吸しながら、フレッシュな気分で着こなしましょう。

【11】ブルーワンピース×白カーディガン

【11】ブルーワンピース×白カーディガン
コットンベースのカーディガン(シンクロ クロッシングズ 玉川タカシマヤSC〈シンクロ クロッシングズ〉)、コットンベースのストレッチワンピース(REYC)、サングラス(モスコット トウキョウ)、ピアス・ネックレス・リング(ダミアーニ 銀座タワー)、バッグ(JIMMY CHOO)、靴(ブルーベル・ジャパン〈マノロ ブラニク〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious6月号』小学館、2017年

あっさりしがちな初夏のワンピースに優雅さを加えてくれる「ロング丈カーディガン」。着丈90㎝以上を目安に選び、ワンピースと丈感をそろえて着るのが、洗練のポイントです。分量感のあるアイテムだけに素材の質感も重要。透け感があり、歩くたびに揺れる軽やか素材を選ぶと、しなやかな女らしさが引き立ちます。素肌が透けるほど薄手の白カーディガンを、ふわりとはおって。Vネックが女らしさを添える、テントラインのワンピースに、清涼感をプラスしましょう。

【12】白ワンピース×ライトグレーカーディガン

【12】白ワンピース×ライトグレーカーディガン
カーディガン(クルチアーニ銀座店)、ストラネスのワンピース・ボルボネーゼのバッグ(三喜商事)、サングラス(イー・ヴィ・アイ PR〈レジャー ソサエティー〉)、Kong qi for Theory luxeのネックレス・Maison Boinetのブレスレット(Theory luxe)、靴(ブルーベル・ジャパン〈マノロ ブラニク〉) 撮影/小池紀行(パイルドライバー) BY:『Precious6月号』小学館、2017年

優しい風合いのカシミヤシルクのロングカーディガンが、コットンワンピースにラグジュアリーなムードをもたらします。

【13】白ワンピース×イエローコットンカーディガン

【13】白ワンピース×イエローコットンカーディガン
コットンカーディガン・ワンピース(アクリスジャパン〈アクリス〉)、ピアス・ブレスレット(ウノアエレジャパン〈ワンエーアールバイウノアエレ〉)、バッグ(ヴァレクストラ・ジャパン)、靴(セルジオ ロッシ) 撮影/小池紀行(パイルドライバー) BY:『Precious6月号』小学館、2017年

ハッとさせるような迫力があるイエローのミニ丈カーディガン。知的なワンピースを、フレッシュに印象づけましょう。

【14】白ワンピース×黒カーディガン

【14】白ワンピース×黒カーディガン
カシミヤのカーディガン(VINCE 表参道店)、ノースリーブワンピース(コロネット〈エアロン〉)、ピアス(ストラスブルゴ〈サイモン アルカンタラ〉)、ベルト(アノア〈リビアナ・コンティ〉)、バッグ(トッズ・ジャパン)、靴(セルジオ ロッシ) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious6月号』小学館、2017年

動くたびに揺れ、リュクスなムードが漂うロング丈カーディガン×ワンピースには、美人の気配が漂います。ウエストマークをして端正さを加味するのが、大人のバランスです。

【15】ネイビーワンピース×バッグ

【15】ネイビーワンピース×バッグ
ワンピース・バッグ(ランバン ジャパン)、リング(ポメラート・ジャパン〈ポメラート〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious6月号』小学館、2017年

グレーがかったネイビーが一段と気品ある装いへと導いてくれるノーカラータイプのシルクワンピース。細身のシルエットながら体のラインは拾わず、袖に施された多数のタックやウエストのリボンのあしらいが、シルク生地が生み出す美しいドレープをより強調してくれます。シンプルを追求したシックな装いには、辛口なパイソン柄のクラッチバッグを合わせてほんのりエッジを効かせましょう。まじめなネイビーで終わらせない、おしゃれ賢者の心意気が光ります。

【16】ブラウンシャツワンピース×ベルト×バッグ

【16】ブラウンシャツワンピース×ベルト×バッグ
ワンピース・ベルト・サングラス・バッグ(マックスマーラ ジャパン〈マックスマーラ〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious5月号』小学館、2017年

大地の色を思わせる赤味の強いブラウンは、生き生きとした躍動感を印象づけてくれるパワフルな色。張りのあるコットンのシャツワンピースで取り入れることで、アクティブさももたらして。今季の特徴であるレースアップが袖口にあしらわれ、ハイセンスなアクセントに。

夏の黒ワンピースコーデ


【1】黒ワンピース×コットンシルクカーディガン

【1】黒ワンピース×コットンシルクカーディガン
コットンシルクカーディガン・レーヨンストレッチのノースリーブワンピース(三喜商事〈アニオナ〉)、ピアス(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉)、時計(DKSHジャパン〈ベダ&カンパニー〉)、バッグ(トッズ・ジャパン) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious6月号』小学館、2017年

ふっくらとした袖や一部にリブが施されたデザインが、上品なグレージュを表情豊かに見せるカーディガン。しなやかな黒ワンピースに、軽やかな女らしさを添えましょう。

【2】黒ロングワンピース×グレーブルゾン

【2】黒ロングワンピース×グレーブルゾン
アウター・ワンショルダーのワンピース・靴(ブルネロ クチネリ ジャパン) 撮影/生田昌士(まきうらオフィス) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

肌寒いときさっとはおれるショート丈のアウターは、光沢とハリのある素材感。肩から袖にかけて施された2本のボールチェーンのストライプが、スポーティーな気分をリッチに演出してくれます。パンツとアクティブに着こなすのもいいけれど、今度の週末は、あえてロングワンピースに合わせてドラマティックなスタイルに。

【3】黒ワンピース×ボーダー傘

【3】黒ワンピース×ボーダー傘
ワンピース(コロネット〈エアロン〉)、バングル(ファンエンパイヤ〈ファンエンパイヤ〉)、バッグ(デルヴォー・ジャパン)、靴(JIMMY CHOO)、傘(トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店〈トラディショナル ウェザーウェア〉 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

清涼感のあるさらりとした着心地のワンピース×存在感のあるボーダー傘。これなら雨の日でも一日ハッピーに!

【4】黒ワンピース×タンカラーベルト×ハット

【4】黒ワンピース×タンカラーベルト×ハット
ワンピース(マックスマーラ ジャパン〈マックスマーラ〉)、ベルト(プレインピープル丸の内〈プレインピープル〉)、帽子(ヘレンカミンスキー表参道ヒルズ店〈カミンスキーXY〉)、ブレスレット・チャーム(エルメスジャポン)、トラベルケース(グローブ・トロッター 銀座)、靴(トッズ・ジャパン) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

ベルトとサンダルのレザーで効かせたタンカラーが黒にメリハリを。夏のブラックスタイルを端正に仕上げてくれます。

【5】黒ワンピース×ブルースカーフ

【5】黒ワンピース×ブルースカーフ
ワンピース(ジャンポールノット 青山店〈ジャンポールノット〉)、スカーフ(エルメスジャポン)、ブレスレット・リング(ピアジェ)、バッグ(ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店〈イニス〉)、靴(ブルーベル・ジャパン〈マノロ ブラニク〉) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

シンプルなAラインのシルクサテンワンピースには、大判ストールを巻いて華を添えましょう。

【6】黒ワンピース×バッグ×日傘

【6】黒ワンピース×バッグ×日傘
ワンピース(ストラスブルゴ〈サポート サーフェス〉)、ペンダント(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、サングラス(ケリング アイウエアジャパン〈ポメラート〉)、日傘(ヴァルカナイズ・ロンドン〈フォックス・アンブレラ〉)、バッグ(JIMMY CHOO)、靴(クリスチャン ルブタン ジャパン) 撮影/小池紀行(パイルドライバー) BY:『Precious8月号』小学館、2017年

夏の黒スタイルは涼感を意識。異素材を組み合わせて、質感にメリハリのある麗しくエレガントな装いに仕上げましょう。

ワンピースの上に着たい夏服


【1】白ワンピース×赤ボレロ風カーディガン

【1】白ワンピース×赤ボレロ風カーディガン
ミラノリブのコットンカーディガン(三喜商事〈ピアッツァ センピオーネ〉)、コットンベースのストレッチワンピース(アオイ〈マントゥ〉)、ピアス・リング(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉)、バッグ(バリー 銀座店)、靴(リエート〈サントーニ〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious6月号』小学館、2017年

はしごレースがあしらわれた淡いベージュのワンピース。ボレロ感覚の鮮やか色のカーディガンを合わせたら、溌剌とした女らしさが加わります。

【2】イエローワンピース×白ロングカーディガン

【2】イエローワンピース×白ロングカーディガン
コットンベースのカーディガン(三崎商事〈エルミダ〉)、ノースリーブワンピース(ドゥロワー 丸の内店〈ドゥロワー〉)、サングラス(リエート〈バートン ペレイラ〉)、ピアス(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉)、ネックレス(チェルキ〈ギャレッタ〉)、時計(DKSHジャパン〈ベダ&カンパニー〉)、バッグ(ピエール アルディ 東京〈ピエール アルディ〉) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious6月号』小学館、2017年

透け感のあるロングカーディガンが、大人かわいいコットンレースのワンピースに優雅さを添えて。小物までワントーンでまとめるのが洗練の秘訣です。

【3】柄ワンピース×ネイビーミニカーディガン

【3】柄ワンピース×ネイビーミニカーディガン
ウール、シルクのカーディガン・コットンのノースリーブワンピース(三喜商事〈ピアッツァ センピオーネ〉)、バングル(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉)、バッグ(トッズ・ジャパン)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious6月号』小学館、2017年

会食の予定がある日に選びたい、華やかなムードの柄ワンピース。大人をきれいに見せるこんな王道ワンピースこそ、カーディガンをウエスト程度のミニ丈にシフトして、今っぽく仕上げましょう。

【4】黒ワンピース×黒ジャケット

【4】黒ワンピース×黒ジャケット
ワンピース・ジャケット(ジョルジオ アルマーニ ジャパン〈エンポリオ アルマーニ〉)、眼鏡(ミラリ ジャパン〈エンポリオ アルマーニ〉)、ネックレス(フレッド)、時計(DKSHジャパン〈べダ&カンパニー〉)、バッグ(JIMMY CHOO)(アクリスジャパン〈アクリス〉)、靴(ファビオ ルスコーニ 六本木店〈ファビオ ルスコーニ〉) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

辛口ブラックワンピースには、爽やかなシャープさを加えるメタリック小物をプラス。

【5】白ワンピース×黒パーカー

【5】白ワンピース×黒パーカー
ワンピース(ジェームス パース 青山店〈ジェームス パース〉)、パーカ(ジェームス パース 青山店〈ジェームス パース〉)、ヘッドホン(アユート〈マスター・アンド・ダイナミック〉)、ブレスレット(フレッド)、バッグ(デルヴォー・ジャパン)、靴(トッズ・ジャパン) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious7月号』小学館、2017年

長時間、機内で過ごすときなどは、ストレスフリーな伸縮素材を選択。足元はスニーカーで楽チンワンピーススタイルを極めましょう。