幾度となく訪れているミラノやロンドン、パリ、ニューヨークといった都市型のステイでは暮らすように街になじみ、かつ旅の記憶に特別な喜びを刻みたいから、自分らしいボトム選びがコーディネートを成功に導く鍵に。
雑誌『Precious』2月号の特集【街歩きが楽しい!ハンサム派パンツVS街並みに映える!シンプル派スカート】では、目的のある4泊6日、ボトム基軸の旅支度を提案しました。
今回はその中から、ミラノでインテリアの聖地を歩く日のスカートコーディネートをご紹介します。
【街並みに映える!シンプル派スカート】
例えば、ミラノでインテリアをオーダー
活動的な旅でも女らしく装いたいスカート派が、ミラノでインテリアの聖地を歩くなら…。
現地のマダムを意識して、シックな色使いから、レザーなど迫力素材の取り入れ方、パンツ派よりも目立つ靴選びにいたるまで、4泊6日、スカート基軸の旅支度を。
※掲載商品の価格は、すべて税込みです。
問い合わせ先
- ジョゼフジャパン
- インドゥエリス TEL:03-3447-0852
- ブルネロ クチネリ ジャパン TEL:03-5276-8300
- ストラスベリー
- ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン TEL:0120-957-940
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- PHOTO :
- 小林美菜子
- STYLIST :
- 大西真理子
- HAIR MAKE :
- 野田智子
- COOPERATION :
- BACKGROUNDS FACTORY
- EDIT :
- 藤田由美、木村 晶(Precious)

















