「ティソ ブティック銀座」は、「ティソ 代官山コンセプトストア」、「ティソ ブティック 戎橋」に続く次いで 3店舗目となる国内路面店。最新のグローバルデザインコンセプトを採用し、ブティック内には世界初のお披露目となるTISSOT L L'Até lier(ティソ ラトリエ)を設置。時計のチェックアップやコマ詰め、ストラップのパーソナライゼーションなどが可能なカウンターを置き、より豊かなブランド体験を実現している。まるでスイスの自然の中にいるようなウッドの温かみを感じる居心地のよい空間と、気軽に時計を試着できる新しいフリーアクセスのディスプレイ。さらに、“伝統と技術”、“革新”に満ちた最新のコレクションをじっくり楽しめる。

世界初の「ティソ ラトリエ」で、新しいティソの世界を体験

オープンを記念して「銀座リミテッド」3モデルをラインナップ

「ティソ ブティック銀座」のオープン記念した限定モデルは、ケースバックに、イラストレーターの遠山晃司氏が描いた「GINZA×TISSOT 」をデザイン。メンズモデルの『Tissot Gentleman Automatic(ティソ ジェントルマン オートマティック)』2種と、ネイビーダイヤルに8石ダイヤモンドをあしらうレディースモデル『Tissot T-My Lady(ティソT-My レディ)』1種の計3種をラインナップする。

イラストレーターの遠山晃司氏が遊び心をきかせて描いた「GINZA×TISSOT 」がケースバックを飾る。
イラストレーターの遠山晃司氏が遊び心をきかせて描いた「GINZA×TISSOT」がケースバックを飾る。
SPEC●ムーブメント自動巻き、Powermatic 80 Silicium●パワーリザーブ:最長80時間●ケース径:40mm。レザーストラップとステンレススチールブレスレットが付属。¥162,000
『ティソ ジェントルマン オートマティック 銀座リミテッドセット「18K イエローゴールドベゼル」』SPEC●ムーブメント:自動巻き、Powermatic 80 Silicium ●パワーリザーブ:最長80時間 ●ケース径:40mm。レザーストラップとステンレススチールブレスレットが付属。¥162,000 税抜価格
SPEC●ムーブメント: Powermatic 80 Silicium(自動巻き)●パワーリザーブ:最長80時間●ケース径:40mm。レザーストラップとステンレススチールブレスレットが付属。¥95,000
『ティソ ジェントルマン オートマティック 銀座リミテッドセット「ステンレススチール」』SPEC●ムーブメント:自動巻き、Powermatic 80 Silicium ●パワーリザーブ:最長80時間 ●ケース径:40mm。レザーストラップとステンレススチールブレスレットが付属。¥95,000 税抜価格
SPEC●ムーブメント: Powermatic 48(自動巻き)●ケース径:29.3mm。特別な工具がなくてもストラップ交換ができるイージーチェンジャブルシステム採用のステンレススチールブレスレットとレザーストラップが付属。¥91,000
『ティソT-My レディ オートマティック 銀座リミテッドセット』SPEC●ムーブメント:自動巻き、Powermatic 48 ●ケース径:29.3mm。特別な工具がなくてもストラップ交換ができるイージーチェンジャブルシステム採用のステンレススチールブレスレットとレザーストラップが付属。¥91,000 ※税抜価格

いずれもネイビーを基調とし、洗練された街・銀座に似合うシックなデザインに、レザーストラップやステンレススチールブレスレットが付属する限定セット仕様。スペシャルボックス入りで、各30本限定での発売となる。

この限定モデルは「ティソ ブティック銀座」のみでの発売となるが、現在の状況を考慮し、電話やE-Mailからの問合せや相談、来店予約などにも対応しているので、まずは気軽に問い合わせをしていただきたい。

ティソ ブティック銀座

世界初となる“TISSOT L'Atélier(ティソ ラトリエ)”。様々なティソを体験できる。
世界初となる“TISSOT L'Atélier(ティソ ラトリエ)”。様々なティソを体験できる。
ティソのイメージが再現されるエントランス。
ティソのイメージが再現されるエントランス。
  • ティソ ブティック銀座(TISSOT Boutique Ginza) TEL:03-6254-5321
  • 住所/東京都中央区銀座7-9-18 ニコラス・G・ハイエック センター B1F
  • 営業時間/11:00〜20:00(月~土)、11:00〜19:00(日・祝日)

問い合わせ先

ティソ ブティック銀座

TEL:03-6254-5321

この記事の執筆者
主にモノ雑誌を中心に’80年代から活動するライター。トレンド製品や斬新な着想から生まれたガジェット全般の執筆に取り組む一方で、腕時計やバッグ、シューズといった、男の逸品をテーマにした記事も手がけている。
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