“次世代型レチノール”(※1)を搭載「Aesop(イソップ)」注目の美容オイル『レゾルート フェイシャル コンセントレイト』誕生
ジェンダーレスに、幅広い世代から愛されつづけるオーストラリア発スキンケアブランド「Aesop(イソップ)」から、“次世代型レチノール”(※1)を搭載した新美容オイル『レゾルート フェイシャル コンセントレイト』が、2026年3月2日(月)にローンチされます。
10年にわたるレチノール成分の研究に加え、3年の開発研究を経ていよいよ誕生するオイルベースの美容セラムは、まさに1987年より進化し続けてきた「イソップ」スキンケアを物語る、こだわりの詰まったアイテムとなります。
今、注目を集める成分のひとつである “レチノール” のスキンケアアイテムを開発するにあたり、「イソップ」は肌の再生力を促す特性は生かしつつ、肌に与える刺激のリスクを最小限に抑えるために研究を重ね、一般的なレチノールと同等の効果を持ちながら、刺激を極力抑えた理想的な “次世代型レチノール”を発見。HPR(※1)と呼ばれるレチノイン酸ヒドロキシピナコロンを中心に配合したオイルベースのセラムを完成させました。
新オイルセラム『レゾルート フェイシャル コンセントレイト』最大の魅力ポイントは?
肌の再生力を促し、年齢とともに乱れやすくなるターンオーバーを正しい周期へと導いていくことで肌の土台となるコラーゲンやヒアルロン酸の生成を促し、ハリや弾力ある美肌を叶えます。使い続けるごとにシワや毛穴の目立ちが改善され、肌にハリやなめらかさをもたらします。さらに、効果の持続性は一般のレチノールのおよそ6倍にも及ぶことが開発テストで明らかになっています。
また、ビタミンA・C・Eも配合されているので、多角的な肌悩みにアプローチし、抗酸化作用も期待できます。クリームタイプのレチノールが普及するなか、「イソップ」はオイルセラムを採用。オイルならではのリッチなテクスチャーは浸透力が高く、塗布した瞬間からいち早く角質層にまで届くメリットも発揮してくれます。
夜のスキンケア習慣として、クレンジングのあと化粧水で肌を整えたのち、『レゾルート フェイシャル コンセントレイト』を手のひらに3~5滴とり、両手に塗り広げるようになじませて、顔を包み込むように塗布します。オイルならではのベタつきは感じさせないので、次のスキンケアのルーティンを妨げません。
つけたあと、ほのかに香るシダーアトラスのウッディな香りは、安らぎを与えます。また、スモーキーで甘さが残るハーヴのパチョリがストレスを緩和させ、フランキンセンスの浄化を思わせるエッセンスが、一日の疲れを癒やして安眠をも誘ってくれます。
“忙しい現代の中で抱えるインナーストレスや自律神経の乱れによって引き起こされる肌悩みまでも緩和したい”と、感覚で満たすスキンケアコスメにこだわって開発している「イソップ」。“次世代型レチノール” を搭載した新美容オイル『レゾルート フェイシャル コンセントレイト』は、全国の「イソップ」各店舗、及びオンラインストアにて2026年3月2日(月)より発売されます。
※掲載商品の価格は税込みです。
問い合わせ先
- TEXT :
- Precious.jp編集部
- PHOTO :
- Aesop
- EDIT&WRITING :
- 松野実江子(Precious.jp)

















