優雅なひとときを過ごすための、リゾートスタイルの大本命 “プッチ”のスイムウエアで、水際のミューズに!

ストール_1,バッグ_1,サンダル_1,小物_1
右上から/ヘッドアクセサリーやショールとしても使え、応用力抜群。パレオ[縦140×横140cm]¥79,200・リラクシーかつゴージャス!パイル地のスリッパ¥37,400・シルクプリントのバンブーバッグに、大人の余裕と遊び心を薫らせて。バッグ¥179,300・水際スタイルの身だしなみに。コーム[ケース付き]¥31,900・リゾートウエアとしても活躍。スイムウエア[トップス]¥67,100・[ボトム]¥60,500(コロネット〈プッチ〉) 

柄×柄のコーディネートで “プッチ” ワールドを満喫!

エリザベス・テイラーやジャクリーン・ケネディといった往年の「プッチ」マニアのスナップを目にするたび思うのは、私たちはこれまで、何度「プッチ」に恋をしてきたことか、ということ。どんな時代にもフィットする有機的な意匠、臆することなく楽しめる懐の深さ、周囲をも魅了する幸福感…。そんな魅力が尽きない「プッチ」の新作からこの夏注目したのは、3種のプリント柄を鮮やかなカラーパレットで揃えた水際アイテムです。 

今なお世界中で愛されるこれらのプリントは、創業者、エミリオ・プッチ氏が1960〜70年代に考案したもの。蘭の花をイメージした『オルキデ』、不規則なボーダー柄が印象的な『アンゴリ』、複数のラインや同心円状の楕円で構成された『イリデ』は、マニア垂涎の伝説的モチーフとしても知られています。アイテムの特徴を見極め、綿密に計算しプリントを配置させるワザも必見! 

こうして改めて見ても、「プッチ」ほどラグジュアリーリゾートにふさわしい選択肢は見つかりません。

※掲載商品の価格は税込みです。

問い合わせ先

コロネット/プッチ

TEL:03-5216-6518

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PHOTO :
小池紀行(CASK)
EDIT&WRITING :
兼信実加子、安村 徹(Precious)