“バザールって、ちむどんどん”をコンセプトに掲げる「OMO5沖縄那覇 by 星野リゾート」は、心(=ちむ)が弾む(=どんどん)沖縄旅の拠点となる街ナカホテル。活気あふれる商店が並ぶ国際通りへ徒歩で行ける好立地で、ゆいレール駅や慶良間諸島への玄関口である泊港もすぐそばです。
今回は、こちらのホテルの朝食付きペア宿泊券を、1組2名様にプレゼントします!
アクティブな沖縄旅を身軽に満喫できる「OMO5沖縄那覇 by 星野リゾート」
コンセプトにあるように那覇の街全体を“バザール(市場)”と捉える「OMO5沖縄那覇」では、那覇の街との連携により、ちむどんどん(胸がどきどきわくわく)なディープな沖縄旅を提案。有名スポットはもちろんのこと、なかなか知ることのできない那覇の魅力に触れる沖縄旅が楽しめます。
旅の拠点として理想の居心地の良さを重視した客室
基本の客室は「やぐらルーム」「クイーンルーム」「ツインルーム」の3タイプ。いずれの客室も、床に和紙畳を採用しており、靴を脱いで裸足でゆったりとくつろげます。足を伸ばせるソファスペースや収納に使用する仕掛け壁、バス・トイレ別など、コンパクトながら機能面も優秀です。
さらに、沖縄の焼き物“やちむん”をテーマにした新たな客室「やちむんルーム」も登場。客室内には、100個もの“やちむん”がずらりと並びます。工房や店舗情報をまとめた「やちむんガイド」のプレゼントも用意されており、ユニークかつ思い出深い滞在を叶えてくれます。
朝から夜まで憩いのスポットとなる「OMO カフェ&バル」
1階にある「OMO カフェ&バル」は、朝7:00〜23:00まで利用できる憩いのスポット。朝食には、マンゴーソースと生クリームを添えたフレンチトーストや、沖縄でなじみ深いメニューを揃えた和食セットなどが味わえます。
19時以降には、オリオンビール付きのおつまみセットや泡盛セットなど、アルコールメニューも充実。おつまみセットは、海ぶどう、ゴーヤーの漬物、沖縄そばチップス、味噌ピーナッツ、アクアチーズの5種類から好きなおつなみを選べます。
思い思いのひとときを過ごせるパブリックスペース「OMO ベース」
ゲストと街をつなぐ、趣向を凝らしたパブリックスペースが充実しているのも「OMO」ブランドならでは。
2階にある、沖縄の伝統工芸品が彩る「ゆんたくライブラリー」は宿泊者限定の憩いのスペース。琉球張り子や琉球ガラス、シーサーなど、沖縄の伝統工芸品に囲まれたくつろぎの空間となっています。沖縄の文化や芸能、民話、琉球料理、シーサー関連などの書籍も揃っており、飲み物を片手に読書を満喫するのもおすすめです。
1階には、「OMO」ブランドお馴染みの、とっておきの街情報をたっぷり掲載した「ご近所マップ」も展示。街を愛するスタッフが推すお店やスポットが紹介されているため、那覇のディープな情報をキャッチアップできます。
王道の沖縄そば屋やステーキ店、ひとりごはんを食べられる食堂や、300年の歴史がある窯元…。何度でも街にくり出したくなる楽しいマップは必見です。
フレンドリーなガイドと街歩きを満喫する「ご近所アクティビティ」
“沖縄の台所”と称される「那覇市第一牧志公設市場」までお散歩気分で行けるのもこのホテルの大きな魅力。“OMO レンジャー”と称されるスタッフが食文化を紹介してくれる「市場まーさんぽ」に参加すれば、効率的に沖縄の“美味しい”が楽しめます。
三線ライブや夜市、泡盛体験…夜のイベントコンテンツも充実
「OMO」ブランドでは、“ホテルに戻ってきてから寝るまでの時間も、素敵なひとときを過ごして欲しい”との想いから、館内で夜に開催されるイベント「ローカリズムナイト」も多彩。「OMO5沖縄那覇」では、三線ライブや沖縄の名店の品々を集めたイベント「琉球のひととき、宵の宴」が開催されます。
琉球ガラスが灯された、幻想的な空間演出も見どころのひとつ。ひと口サイズの郷土菓子・サーターアンダギーを味わいながら、ゆっくり語らい、三線ライブを堪能したりと、格別な夜を過ごして。
<応募要項>
抽選対象は『Precious』公式Instagramアカウントをフォローし、このプレゼントの投稿に「いいね」することで応募の意志表示をしていただいた方になります。
■締め切り:2026年11月29日(日)23:59まで
■プレゼント内容:
「OMO5沖縄那覇 by 星野リゾート」宿泊(1泊朝食付き)※お部屋はやぐらルーム
■当選人数:1組2名様
■宿泊対象期間:2026年12月14日~2027年6月30日
対象外日:土曜日、休前日、2026年12月19~2027年1月9日、2月6日~20日、4月24日~5月4日
詳しくは、Instagramのアカウント@precious.jpをご覧ください。
「OMO5沖縄那覇」の公式Instagramアカウントもぜひチェックしてみてください!
問い合わせ先
- TEXT :
- Precious.jp編集部
- WRITING :
- 池尾園子

















