新しい生活様式によって家時間を充実するようになった今、自宅を清潔にキープしておきたいものです。

全米でNo.1※に輝いたフロアケアブランド、Shark(シャーク)は日本市場に参入してから2年間、ユーザーの生の声に耳を傾け、日本の家庭のお掃除ニーズの研究を続けてきたそうです。

「サッと取って、サッと使えて」床も家具の上も驚くくらいキレイにできて、お手入れも簡単なコードレスクリーナーがあったら!と考えたシャークは、EVOPOWER® SYSTEMを開発しました。

家中どこでも気持ちよく、しっかりとお掃除できる、新しいコードレススティッククリーナーの魅力を、人気スタイリスト押田比呂美さんが実際にいつも使っている感想とともにお伝えします。

日本の家庭のために生み出された新しいコンセプトのコードレススティッククリーナーで、手早く賢くお掃除しましょう。

※出典:The NPD Group, Inc. / Retail Tracking Service 2015-2018における売り上げ金額合計。フロアケアにはフルサイズの掃除機、ハンディ・スティック掃除機、スチームモップ、その他が含まれます

「掃除は思いついたとき手早く済ませて、清潔な空間でゆったり。おしゃれなクリーナーなら気分も上がります」

家具_1
最愛ブランド、エミリオ・プッチをインテリアのアクセントにした気持ちのいいリビング。

仕事が落ち着くと、海が見渡せる熱海のセカンドハウスに足を運ぶという押田さん。

「自宅でも同じですが、お掃除は思いついたときパパッと済ませたい派です。愛犬、海の毛も自然に床に落ちていることがあり、マメに掃除機を使います。海は床にぺたっと寝ることも多いので、いつも清潔にしてあげたい、と思っています。手軽に出して使えるクリーナーで、お手入れも簡単なものがいいなと思います。

さらにクリーナー自体の見た目がスタイリッシュなら、収納スペースにしまわずにそのまま出しておいても、全く気になりません。

そんな私の希望をすべて叶えてくれるのが、いま愛用しているShark(シャーク)なんです。
インテリアの中に置いてあっても他の調度品になじみ、シックなロイヤルブルーの色味もしっくりして見えます」とのこと。

ここからは、押田さんが実際に使ってみている様子をレポート。

まずは、お掃除についての悩みを伺いました。

インテリアで心がけていることと、お掃除についての悩みは?

IE Precious_1
きれいにテラスからの外光が入るリビングルーム。埃が溜まりやすい飾り棚も、お掃除のマストスポットです。

押田さんのセカンドハウスは、大きなガラス窓から海が望めて、美しい景色を楽しめる高台に立つリゾートマンションにあります。

こちらでお掃除のときの悩みを伺ってみると、「こちらの家は、フローリング、カーペット、和室とさまざまなタイプの床があります。クリーナーによっては、床に応じてヘッドを換えなければいけないものも。そうなると一気に掃除が進まず、面倒くさいですね。

そして、オブジェやお気に入りの写真集を置いている飾り棚は、私の愛してやまないスポット。ただ自然と埃が溜まってしまうので、こちらもきれいにしておきたいと、常に思っています」とのことでした。

では、EVOPOWER®  SYSTEMがどう使えるのか、押田さんがセカンドハウスで実際に使っているところをご紹介しましょう。

押田 比呂美さん
スタイリスト
(おしだ ひろみ)時代を超えて女性にオーラを授ける、エレガントなスタイルを追求。上品な黒の着こなしには確固たる哲学をもち、ファンも多数。流行を巧みに取り入れたフェミニンでモードなスタイリングは、まさに大人の女性のためのもの。着こなしアドバイスが的確で、わかりやすいと評判。

…そんな押田さんの悩みを解決してくれる掃除機「EVOPOWER SYSTEM  CS401J」の魅力とは?

■1:洗練されたデザイン&日本限定の美しいロイヤルブルーだから素敵なリビングになじむ

家具_2
マルチフロア対応 EVOPOWER SYSTEM CS401Jシリーズ ロイヤルブルー¥45,000(シャーク)

ディスプレイして飾っておけるのは、収納が少ない日本の住宅事情に向いていて、うれしいところ。
わざわざパーツを取り出す必要がなく、すぐ使えて便利です。

スタイリッシュなロイヤルブルーは、日本のインテリアになじむよう、日本のデザイン会社と協働でつくられたこだわりのカラーだといいます。

このカラーについて押田さんに聞いてみたところ、

「海の色を窓辺に見ながら、このきれいなメタリック感のあるブルーがお掃除中、自然に目に入ると、気分が明るく楽しくなります。このロイヤルブルーは、日本のためだけにつくられたスペシャルカラーだというのもいいですね」

付属のアクセサリーはすべて、ドックにすっきり収納できます。

またドックでは、付属の交換用バッテリーを充電しておけるので、手間いらず。

「EVOPOWER SYSTEM CS401J」の詳細

■2:日本の「床」を研究し尽くしたシャークの掃除機は、フローリングにも、絨毯にも、畳にも…すべてに対応!

IE Precious_2
「テレビのおいてある和室は、家族団らんする場になっています。」と押田さん。

マルチなEVOPOWER SYSTEM CS401Jタイプは、フローリング、絨毯、畳まですべてのタイプの床に対応可能。

「リビングのフローリングから、畳の上に敷いたカーペットの後、中断することなくそのまま畳の上をかけられるから、とてもスムーズで便利です」と押田さん。

日本の家庭の床を研究し尽くし、開発されたという優れものです。

ハンディ部分が1kg未満の製品の中で、もっとも強力な吸引力※1を持つEVOPOWER SYSTEM。新開発されたブラシレスパワーフィンは、あらゆる床に常に密着し、一度で多くのゴミを取り除けます。

新開発のブラシレスパワーフィンは、あらゆる床に常に密着し、大きなゴミから細かいホコリまで一度でより多くのゴミを取り除く※2ので、さっとのお掃除で驚くほどきれいになります。

また既存の毛が絡みやすいブラシローラーと違い、髪の毛もペットの毛も絡まない構造になっています。

ペットの抜け毛が気になる押田さんも、「掃除した後、掃除機のブラシに付いた毛の絡みに悩まされなくていいわ」と新開発されたヘッドに大満足。

「EVOPOWER SYSTEM CS401J」の詳細

※1 コードレス掃除機用に設定されたIEC 62885-2cl 5.8に基づきブーストモードで測定(2020年9月現在)
※2 CS300(非売品)に搭載されたブラシロールとの比較

■3:着脱式のハンディクリーナーで手の届きにくい棚の上も楽々。

家具_3
「いつでも眺めていたい」お気に入りのアイテムが並ぶ飾り棚は、常に綺麗な状態をキープしておきたいもの。

片手でリリースボタンをつまむだけで、簡単にハンディクリーナーに早変わり。

家具の上や棚、狭い場所へもしっかり届き、隅々まで綺麗にできます。

「ここは見ているだけで、心が躍ってしまう私のお気に入りの写真集や花瓶、オブジェを集めたコーナー。
華やかなメタリック感が光るロイヤルブルーのハンディクリーナーが、この棚の前で自然に目に入るとお掃除していても気分上々に。コンパクトなサイズなのでぶつかる心配もなく、しかも、軽量なところもお掃除しやすくうれしい限り。どこへでも持ち運べて、手軽に使えます」

と押田さん。

「EVOPOWER SYSTEM CS401J」の詳細

■4:ふとんやソファの上などファブリックも手軽に綺麗に

家具_4
ペットの毛が落ちて気になるというソファの上。ファブリック専用のミニモーターヘッドが重宝します。

ハンディクリーナーの先に専用のミニモーターヘッドを付ければ、ふとんやマットレス、ソファなどさまざまなファブリックが手軽に綺麗に。

高速回転で汚れはもちろん、髪の毛やペットの毛も簡単に取り除けます。

愛犬を連れて熱海を訪ねることが多い押田さんも、
「ソファ上まで簡単に綺麗にできて、時間短縮にもなってうれしい。
淡いブルーの色味が気に入っているソファとロイヤルブルーのクリーナーのマッチングを見ているだけで、ハッピーな気分になれます」とコメント。

■5:掃除機自体を清潔に保てる!操作も簡単!

IE Precious_3
ワンタッチでゴミ捨てをした後は、水洗いして清潔感をキープ。

ダストカップやフィルターは、簡単に水洗いできます。

ブラシレスパワーフィンは、毛が絡まないから、お手入れが楽ということも、お掃除のモチベーションがアップ。

「EVOPOWER SYSTEM CS401J」で掃除してみる


シャークから発売されたEVOPOWER SYSTEM CS401Jシリーズの魅力をお伝えしました。

日本の家庭用に開発され、さまざまなタイプの床に1本で対応できて、便利です。

押田さんのリアルな感想からもわかるように、これまでより気軽にお掃除が進み、快適な空間を簡単につくり出せることがわかりました。

しかも、押田さんからは
「メタリック具合が美しいロイヤルブルーは目に入ると気分が明るく、お掃除中もなんだかおしゃれさが高まる気がします」
とのことでした。

また取り外せば、ハンディクリーナーとしても使え、狭い場所や棚の上までしっかりと綺麗にできます。

どこでも気持ちよく、しっかりと掃除できるEVOPOWER SYSTEMを、ぜひ手にとって、お家時間を快適に過ごしましょう。

※掲載した商品は、すべて税抜きです。

問い合わせ先

シャーク

この記事の執筆者
美しいものこそ贅沢。新しい時代のラグジュアリー・ファッションマガジン『Precious』の編集部アカウントです。雑誌制作の過程で見つけた美しいもの、楽しいことをご紹介します。
PHOTO :
篠原宏明
COOPERATION :
押田比呂美
EDIT&WRITING :
佐野有紀、山脇祐太郎