春のプリーツスカートの着こなし集。40代でも甘くなりすぎない、大人のプリーツスカートコーデを、ファッション誌『Precious』から厳選しました。プリーツスカートの着こなしに迷ったら、ぜひこの記事のコーデを参考にしてみてください。

【目次】

40代からのプリーツスカートの着こなし方


【1】白プリーツスカート×グレージャケット

ジャケット・スカート・靴(アオイ〈ファビアナフィリッピ〉)、ピアス (ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉 撮影/長山一樹(S-14) BY:『Precious4月号』小学館、2020年
ジャケット・スカート・靴(アオイ〈ファビアナフィリッピ〉)、ピアス (ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉 撮影/長山一樹(S-14) BY:『Precious4月号』小学館、2020年

透け感のあるチュールを加え、ボリュームをもたせた白のプリーツスカートを合わせ、軽快なジャケットスタイルに。ジャケットは、共ベルトでウエストマークすることで、ボリュームボトムともバランスよく着こなせます。

【2】ネイビープリーツスカート×ライトベージュニット

ニット(アクリスジャパン〈アクリス〉)、スカート(ストラスブルゴ〈ストラスブルゴ〉)、ピアス・ネックレス・リング(TASAKI)、バッグ(エリオポール代官山〈ザンケッティ〉)、靴(ブラミンク〈フラテッリジャコメッティ〉) 撮影/生田昌士(hannnah) BY:『Precious4月号』小学館、2020年
ニット(アクリスジャパン〈アクリス〉)、スカート(ストラスブルゴ〈ストラスブルゴ〉)、ピアス・ネックレス・リング(TASAKI)、バッグ(エリオポール代官山〈ザンケッティ〉)、靴(ブラミンク〈フラテッリジャコメッティ〉) 撮影/生田昌士(hannnah) BY:『Precious4月号』小学館、2020年

ハリのあるコットン混生地にアコーディオンプリーツを施して、エアリーな量感を出したネイビースカートが主役のスタイリング。プリーツスカートの軽やかさを着こなし全体でキープするべく、合わせたニットも素材を薄手のカシミアシルク、色をペールベージュに仕上げるのが、着こなしの成功の秘訣。

【3】ネイビープリーツスカート×ネイビーニット

ニット・スカート(ブラミンク)、ネックレス・ブレスレット・リング(TASAK〈I M/G TASAKI〉)、バッグ(デルヴォー・ジャパン)、靴(アマン〈ペリーコ〉) 撮影/生田昌士(hannnah) BY:『Precious4月号』小学館、2020年
ニット・スカート(ブラミンク)、ネックレス・ブレスレット・リング(TASAK〈I M/G TASAKI〉)、バッグ(デルヴォー・ジャパン)、靴(アマン〈ペリーコ〉) 撮影/生田昌士(hannnah) BY:『Precious4月号』小学館、2020年

スカートスタイルを凛々しくノーブルに見せる、端正なオールネイビー・コーディネート。ボックスプリーツの上に、さらに細やかなプリーツを施したスカートは、動きに合わせて流れるようなドレープを生み出す様子が、実にエレガント。シルクのバックサテン生地のマットな艶が、ネイビーをみずみずしく見せます。パールの優しげな光沢と共鳴して、控えめな華やかさに満ちて。

【4】イエロープリーツスカート×イエローニット

ニット・スカート( アオイ〈モリ〉)、サングラス(ケリング アイウエア ジャパン〈ボッテガ・ヴェネタ〉)、バッグ(ドゥロワー 六本木店〈ワンドラー〉)、靴(アマン〈ペリーコ〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious4月号』小学館、2020年
ニット・スカート( アオイ〈モリ〉)、サングラス(ケリング アイウエア ジャパン〈ボッテガ・ヴェネタ〉)、バッグ(ドゥロワー 六本木店〈ワンドラー〉)、靴(アマン〈ペリーコ〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious4月号』小学館、2020年

通称「ニットアップ」とも呼ばれる、上下をニットでそろえるセットアップは、ニッティングならではのリラックス感が漂い、優し気な印象に導いてくれます。こちらは、ニットブランド「モリ」の、立体的な編み地に心躍るセットアップに、キャメルのバッグやフラット靴を合わせて、小粋な印象に導いたスタイリング。ニットのセットアップも、ミモレ丈のスカートなら、大人も上品に楽しめます。

【5】柄プリーツスカート×ベージュブラウス×ブラウンコート

スカート(フェンディ ジャパン)、コート(マックスマーラ ジャパン〈エス マックスマーラ〉)、ブラウス(ストラスブルゴ)、バッグ(フェンディ ジャパン)、靴(ジャンヴィトロッシ ジャパン) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2020年
コート(マックスマーラ ジャパン〈エス マックスマーラ〉)、スカート(フェンディ ジャパン)、ブラウス(ストラスブルゴ)、バッグ(フェンディ ジャパン)、靴(ジャンヴィトロッシ ジャパン) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2020年

ハリのあるシャンタン生地を使ったボウブラウスに、ブリックカラーのトレンチコートと、シルクオーガンジーのプリントスカートを合わせたコーディネート。色味が異なるベージュトーンでそろえた品のよい装いに、ふんわりボウのブラウスを合わせたら、お祝いのシーンにふさわしい華やぎ感も加わって。

【6】ベージュプリーツスカート×ネイビーニット×白シャツ

ニット(ブラミンク)、シャツ(アオイ〈ファビアナフィリッピ〉)、スカート(コロネット〈ミラ・ショーン〉)、バッグ(モワナ メゾン GINZA SIX)、靴(セルジオ ロッシ) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2020年
ニット(ブラミンク)、シャツ(アオイ〈ファビアナフィリッピ〉)、スカート(コロネット〈ミラ・ショーン〉)、バッグ(モワナ メゾン GINZA SIX)、靴(セルジオ ロッシ) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2020年

ミルキーベージュ×白に、さわやかな知性を授けるのがネイビー。クリーンな配色が堅苦しい印象にならないように、ネイビーニットの襟元とそで口から白をのぞかせるのが、こなれ感のポイント。ミルキーベージュのスカートと響き合い、軽やかなエレガンスが香り立って。きちんと感のあるハンドバッグとパンプスで仕上げれば、だれからも愛される、進化系ノーブルスタイルの完成!

【7】白プリーツスカート×白Tシャツ×ピンクカーディガン

カーディガン(J&M デヴィッドソン 青山店)、Tシャツ(ブラミンク)、スカート(三崎商事〈マロ〉)、 時計・リング・イヤリング(ブシュロン)、バッグ(ヴァレクストラ・ジャパン)、靴(セルジオ ロッシ) 撮影/生田昌士(hannnah) BY:『Precious2月号』小学館、2020年
カーディガン(J&M デヴィッドソン 青山店)、Tシャツ(ブラミンク)、スカート(三崎商事〈マロ〉)、 時計・リング・イヤリング(ブシュロン)、バッグ(ヴァレクストラ・ジャパン)、靴(セルジオ ロッシ) 撮影/生田昌士(hannnah) BY:『Precious2月号』小学館、2020年

肩がけカーディガンとふんわりスカートでレディライクに。シネマ女優のような王道の組み合わせは、好感度が抜群。レーシーなニット素材のプリーツスカートがこなれ感をプラス。

【8】イエロープリーツスカート×ベージュブラウス×ベージュコート

スカート・コート・ブラウス・靴(フェンディ ジャパン)、ピアス・リング(フレッド) 撮影/滝川一真(Perle) BY:『Precious1月号』小学館、2020年
コート・ブラウス・スカート・靴(フェンディ ジャパン)、ピアス・リング(フレッド) 撮影/滝川一真(Perle) BY:『Precious1月号』小学館、2020年

シンプルなつくりの多いプリーツスカートにあって、ベルテッドディテールをポイントにしたラップデザインと、薄手のオーガンジー生地の重ね技が新鮮。春を先取りするミモザイエローに、ヘリンボーンの織り目を陰影で表現したプリントが個性を発揮。比翼ブラウスやチェスターコートを合わせて、端正に着こなすのが気分です。

【9】グレープリーツスカート×ライトグレーブラウス

ブラウス(チェルキ〈ソフィエ〉)、スカート(東レ・ディプロモード〈セブンティ〉)、ピアス・ネックレス・ブレスレット・バングル(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、バッグ(JIMMY CHOO)、靴(アマン〈ペリーコ〉 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious9月号』小学館、2019年
ブラウス(チェルキ〈ソフィエ〉)、スカート(東レ・ディプロモード〈セブンティ〉)、ピアス・ネックレス・ブレスレット・バングル(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、バッグ(JIMMY CHOO)、靴(アマン〈ペリーコ〉 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious9月号』小学館、2019年

プリーツの幅がグラデーションになったスカートは、歩き姿まで優雅に見せてくれる一着。トップグレーのブラウスと合わせるだけで、しなやかな女らしさを演出できます。

【10】オレンジプリーツスカート×白シャツ

シャツ・スカート・靴(ロエベ ジャパン)ピアス・リング(ラリック銀座店) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious4月号』小学館、2019年
シャツ・スカート・靴(ロエベ ジャパン)、ピアス・リング(ラリック銀座店) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious4月号』小学館、2019年

服だけでなく、インテリアやアート、工芸など日常を彩るあらゆるモノに審美眼を行き渡らせることが、エレガントなたたずまいにつながる。たとえばギャラリーのように、研ぎ澄まされた「目利き」が集まる場所には、デザインに遊び心のあるおしゃれを。揺れるプリーツの美しさ、大胆なカット、きれい色などデザイン性が豊かで女らしいスカートがおすすめ。

【11】ブラウンプリーツスカート×ブラウンブラウス

バッグ『D スタイリング』スモール・靴『ゴンミーニ』 / ともにPrecious15周年記念コラボ商品(トッズ・ジャパン)、ブラウス・スカート・ストール (アノア〈リビアナ・コンティ〉)、リング(アルテミス・ジョイエリ)、バングル/私物 撮影/熊澤 透 BY:『Precious4月号』小学館、2019年
ブラウス・スカート・ストール (アノア〈リビアナ・コンティ〉)、バッグ『D スタイリング』スモール・靴『ゴンミーニ』 (トッズ・ジャパン)、リング(アルテミス・ジョイエリ)、バングル/私物 撮影/熊澤 透 BY:『Precious4月号』小学館、2019年

プリーツが優雅に揺れるエレガントなセットアップに、洗練スポーティなバッグと靴を投入。ドレスアップする日も気負わない、クールな大人の美意識と余裕を感じさせて。

【12】白プリーツスカート×白ニット×ネイビージャケット

ジャケット・ニット・スカート(ebure)、ピアス(ブランドニュース〈リーフェ ジュエリー〉)、靴(J.M. WESTON 青山店) 撮影/長山一樹(S-14) BY:『Precious3月号』小学館、2019年
ジャケット・ニット・スカート(ebure)、ピアス(ブランドニュース〈リーフェ ジュエリー〉)、靴(J.M. WESTON 青山店) 撮影/長山一樹(S-14) BY:『Precious3月号』小学館、2019年

上質なテキスタイルを扱うイタリア「メンキ」社の、ハリとしなやかさを併せもつリネンのジャケットと、J.M. WESTONの白ローファーというメンズライクな組み合わせに、ロングのプリーツスカートを合わせてフェミニンさを加えた、凛々しいジャケットスタイル。

【13】ピンクベージュプリーツスカート×白ニット

スニーカー・バッグ(トッズ・ジャパン)ストール(チェルキ〈カングラ〉)、ニット(トラデュイール)、スカート(アノア〈リビアナ・コンティ〉)サングラス(アイヴァン)ピアス・バングル(ザ・ショーケース バイ デルパン GINZA SIX店〈アイアム バイ イレアナ・マクリ〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2019年
ニット(トラデュイール)、スカート(アノア〈リビアナ・コンティ〉)、サングラス(アイヴァン)、ピアス・バングル(ザ・ショーケース バイ デルパン GINZA SIX店〈アイアム バイ イレアナ・マクリ〉)、スニーカー・バッグ(トッズ・ジャパン)ストール(チェルキ〈カングラ〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2019年

淡いアプリコットのロングスカートに、やわらかな白のニット&ストールがとろけるフェミニンなコーディネート。スニーカーでカジュアルに、大人かわいく仕上げたい。ピンクベージュの繊細なカットワークレザーのトッズのスニーカーで、ラグジュアリーな外しを。

【14】グリーンプリーツスカート×黒ドットブラウス

ブラウス(レキップ)、スカート(ヒューゴ ボス ジャパン〈ボス〉)、ピアス・バングル・リング(TASAKI)、バッグ(ルック〈フィラージュ〉)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/生田昌士(hannah) BY:『Precious3月号』小学館、2019年
ブラウス(レキップ)、スカート(ヒューゴ ボス ジャパン〈ボス〉)、ピアス・バングル・リング(TASAKI)、バッグ(ルック〈フィラージュ〉)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/生田昌士(hannah) BY:『Precious3月号』小学館、2019年

ピーコックグリーンがはっと目を引く、台形シルエットのラッププリーツスカートに合わせたのは、黒地にベージュの小さなドットが浮かぶブラウス。エアリーな風合いが、着こなし全体にやわらかなニュアンスを授け、若々しさのなかにも、大人の余裕が香る着こなしに仕上がります。

【15】カーキプリーツスカート×ライトグリーンニット×グリーンブルゾン

ブルゾン(バリー 銀座店)、ニット(ebure)、スカート(アングローバル〈イレーヴ〉)、サングラス(ケリング アイウエアジャパン〈ボッテガ・ヴェネタ〉)ペンダント(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク) バッグ(J&Mデヴィッドソン 青山店)、靴(三喜商事〈イレブンティ〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2019年
ブルゾン(バリー 銀座店)、ニット(ebure)、スカート(アングローバル〈イレーヴ〉)、サングラス(ケリング アイウエアジャパン〈ボッテガ・ヴェネタ〉)、ペンダント(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、バッグ(J&Mデヴィッドソン 青山店)、靴(三喜商事〈イレブンティ〉) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2019年

淡いグリーンからカーキへの、グリーン系グラデーションコーディネート。淡くまろやかな色合いが優しい印象のカジュアルに。バッグや靴で光沢を添えるのが、カジュアルになりすぎないポイントです。

黒プリーツスカートの着こなし方


【1】黒プリーツスカート×白シャツ

シャツ・スカート・バッグ・靴(ラルフ ローレン〈ラルフ ローレン コレクション〉)、ピアス・ネックレス・リング・バングル(TASAKI〈 M/G TASAKI〉) 撮影/長山一樹(S-14) BY:『Precious5月号』小学館、2019年
シャツ・スカート・バッグ・靴(ラルフ ローレン〈ラルフ ローレン コレクション〉)、ピアス・ネックレス・リング・バングル(TASAKI〈 M/G TASAKI〉) 撮影/長山一樹(S-14) BY:『Precious5月号』小学館、2019年

とろみのあるシルクの質感や襟先の長いロングカラーでエレガントなムードに。品のいい白シャツをフレッシュに着こなすには、ひざ下丈のプリーツスカートやモダンなデザインのパールジュエリーで、軽快さを加えるのが効果的。白シャツはフォーマルシャツに用いられるダブルカフスを採用。気品あふれるシルク素材に映える白蝶貝のボタンが、さりげないしぐさまで優雅に演出。

【2】黒プリーツスカート×黒ニット

ニット(トラデュイール)、スカート(アクリスジャパン〈アクリス〉)、スカーフ(コミュニオン〈ラストフレーム〉)、バッグ(ウールン商会〈バランタイン〉)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious4月号』小学館、2019年
ニット(トラデュイール)、スカート(アクリスジャパン〈アクリス〉)、スカーフ(コミュニオン〈ラストフレーム〉)、バッグ(ウールン商会〈バランタイン〉)、靴(JIMMY CHOO) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious4月号』小学館、2019年

やわらかなシフォン風のプリーツスカートというのが今旬です。トップスは、シンプルに徹して薄手のタートルニットを合わせて。首元にはジュエリーでなくスカーフをさりげなく巻いて、バッグはエレガントなキャメルでメリハリをつけるのがポイント。

【3】黒プリーツスカート×白ブラウス

スカート・ブラウス・ベルト・靴(ヴァレンティノ ジャパン〈ヴァレンティノ〉)、ピアス・バングル/(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、男性の眼鏡(ケリング アイウエア ジャパン〈モンブラン〉)、その他/私物 撮影/浅井佳代子 BY:『Precious4月号』小学館、2019年
ブラウス・スカート・ベルト・靴(ヴァレンティノ ジャパン〈ヴァレンティノ〉)、ピアス・バングル/(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)、男性の眼鏡(ケリング アイウエア ジャパン〈モンブラン〉)、その他/私物 撮影/浅井佳代子 BY:『Precious4月号』小学館、2019年

高度なクチュール技術を駆使して、シルクに精緻なプリーツを実現。流麗に波打つシルエットに感嘆。ボリュームそでのブラウスを合わせて、スーツスタイルの男性と調和しつつ、たおやかさが際立つモノトーン・スタイルが完成。

【4】黒プリーツスカート×白ブラウス

スカート(アングローバル〈イレーヴ〉)、ブラウス(レキップ)、サングラス(モスコット トウキョウ)、ピアス・リング(ボン マジック)、時計(IWC)、バッグ(三喜商事〈ボルボネーゼ〉)、靴(ピエール アルディ 東京) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2019年
ブラウス(レキップ)、スカート(アングローバル〈イレーヴ〉)、サングラス(モスコット トウキョウ)、ピアス・リング(ボン マジック)、時計(IWC)、バッグ(三喜商事〈ボルボネーゼ〉)、靴(ピエール アルディ 東京) 撮影/佐藤 彩 BY:『Precious3月号』小学館、2019年

ハリのあるチノ素材のプリーツスカートに、襟が小ぶりなブラウスを合わせた、モノトーンコーデ。全身が女性らしいニュアンスがあるぶん、スクエアなバッグ、男前な時計などを合わせて、辛口なエッセンスをプラスして。

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