コスメデコルテの新しいポイントメイクアップシリーズに注目!

2018年の春夏はいつにも増して、「グロウ」がメイクの重要なキーワード。まぶたに頬に口元に、そして肌にも光感を盛り込むのがポイントに。これって普通だけど…、と思うでしょう。でも「グロウ」な新製品だらけの今シーズンは、うっかりしているととんでもないことに。女を盛る油の艶・若々しさを盛る水の艶・華を盛るパールやラメのきらめき、これらが、「グロウ」と私たちがひと言でいっているものの内訳。3つの光をどう盛るかが、メイクの最大の課題です。

写真上/『アイグロウ ジェム』の技術を応用した新感覚のチークは、やはり指先で。するすると肌に溶け込んで、自然に艶めく頬メイクが簡単に。つけ方のポイントは指の腹を広く使うこと。ほんのりと上気したような、若々しい頬に彩って。 写真下/指先ひとつで理想の輝きと、立体感のある目元を演出できる、大人気のアイカラーが新しく。使いやすいブラウンからベージュ系に加え、ブルーやカーキ、ミルキーなハイライトやゴールドやシルバーなど輝きを盛る色もいっそう充実。コスメデコルテ アイグロウ ジェム全30色 各¥2,700 コスメデコルテ クリーム ブラッシュ全8色 各¥3,500 [Precious3月号147ページ] 撮影/佐藤 彩

まぶたと頬に。失敗しない、グロウな濡れ艶メイクの秘訣

美しい濡れ艶な仕上がりで、世代を問わず大ヒットとなった『アイグロウ ジェム』が2018年春、進化。1色を指でつけるだけで、理想の「グロウ」な色と光のグラデーションが簡単に仕上がるので、盛りすぎることがありません。『アイグロウ ジェム』の技術を応用してつくられたチーク『クリームブラッシュ』は、限りなく自然な血色と艶を実現。一般的なパウダータイプよりも油が多いベースだから、潤い感と透明感に欠ける大人の頬を、若々しく彩ってくれます。

目元も頬も、1色完結のクリームベースなら失敗知らず。目元とまぶたにはさらなる光は加えない、それが絶対に野暮にならない秘訣です。

※掲載した商品はすべて税抜です。

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PHOTO :
佐藤 彩
EDIT&WRITING :
柳田美由紀、佐藤友貴絵(Precious)