2019年Precious8月号の「好きなコーディネート」1位~10位を発表します

Precious8月号(7月5日発売)の表紙、カバーモデルは女優・杏
Precious8月号(7月5日発売)の表紙、カバーモデルは女優・杏

ラグジュアリーマガジン『Precious(プレシャス)』8月号を読んだ読者に行ったアンケート調査で、「好きなコーディネート」に選ばれたコーディネートを、1位~10位までのランキング形式でご紹介します。

常連人気である「モノトーン」「ロングスカート」「スニーカーではずす技」「淡いカラーのグラデーション」の人気が高いことは、変わらず。

今回、特に人気コーディネートで共通していたのは「Tシャツなのにエレガント」な着こなしや、「長め丈の服」と「コンパクト丈の服」を組み合わせるバランス感覚。

また、10スタイル中9スタイルが大ぶりの「ネックレス」「ピアス」「ブレスレット」をしている、という結果に。夏の装いに抜け感や大人らしい余裕を漂わせるには、コロンとした大きめジュエリーが必須であるということがわかりました。

それではさっそく、10位から順を追って1位まで見ていきましょう(※)。このなかに、あなたが真似してみたいコーディネートはありますか?

※4位と6位と8位は2つのコーデが同順位のため、5位、7位、9位は存在せず

【10位】 「アウター+スイムウエア」でリッチ感を演出するプールサイド・スタイル

シャツ¥39,000/参考価格(アマン<フィナモレ>) スイムウエア[上下セット]¥11,000(プチバトー) パンツ¥56,000 (インドゥエリス) スカーフ¥18,000(マッキントッシュ青山店 ) ピアス¥ 22,000(アガット) リング¥51,000(ステディ スタディ<トムウッド>) サンダル¥28,000(アマン<イル サンダロ オブ カプリ >) サングラス¥44,000(ケリング アイウエア ジャパン<ボッテガ・ヴェネタ>)[Precious2019年8月号70ページ] 撮影/水田 学
シャツ¥39,000/参考価格(アマン<フィナモレ>) スイムウエア[上下セット]¥11,000(プチバトー) パンツ¥56,000 (インドゥエリス) スカーフ¥18,000(マッキントッシュ青山店 ) ピアス¥ 22,000(アガット) リング¥51,000(ステディ スタディ<トムウッド>) サンダル¥28,000(アマン<イル サンダロ オブ カプリ >) サングラス¥44,000(ケリング アイウエア ジャパン<ボッテガ・ヴェネタ>)[Precious2019年8月号70ページ] 撮影/水田 学

「凛としてかっこいい」「すぐマネできそう!」「ゴージャス感があっていい。ビーチサイドなら、スカーフをこう使っても悪目立ちしなさそう」との評価が寄せられたのが、こちらの水着+αなコーディネート。

南国では、買い物やランチなどビーチ以外のシーンでも、ランジェリー代わりとして、つねに水着を活躍させるのが粋。だからこそ、スイムウエアと合わせて楽しめるシャツやカフタンなどのアウターも、コーディネートしておくと便利です。

このコーディネートの場合、ホルターネックの水着の上からはおった、リネンのロングシャツが素敵! 風になびいて優雅な雰囲気を演出してくれそうです。フープピアスやラインストーン付きのトングサンダルも、艶を出すのに一役買っています。

【8位】知性とこなれ感が響き合う、ジレ&白Tシャツ&デニムのコーディネート 

白Tシャツ¥9,000(サンスペ ル 表参道店) ジレ¥48,000(マディソンブルー)デニム¥29,000(エージージャパン) 時計¥590,000( IWC )ソフィーブハイのピアス¥69,000・タプレイのリング¥24,000(エスケーパーズ) バッグ¥236,000・ 靴¥81,000(トッズ・ジャパン)[Precious2019年8月号142ページ] 撮影/熊澤 透
白Tシャツ¥9,000(サンスペ ル 表参道店) ジレ¥48,000(マディソンブルー)デニム¥29,000(エージージャパン) 時計¥590,000( IWC )ソフィーブハイのピアス¥69,000・タプレイのリング¥24,000(エスケーパーズ) バッグ¥236,000・ 靴¥81,000(トッズ・ジャパン)[Precious2019年8月号142ページ] 撮影/熊澤 透

「さりげない部分がおしゃれ」「バッグと靴の組み合わせがシンプルで素敵」「手持ちのデニムですぐにマネができそう」といった意見が寄せられていたのが、このトラッドな装い。

ネイビーのジレとノンウォッシュデニムで「青」成分を、白Tシャツとグレー系靴&バッグで「白」成分を加えた、知性的に見えるホワイト×ネイビー配色です。

軽やかなきちんとスタイルを演出してくれる、大ぶりアクセサリーとトッズのシルバーのフラットシューズが、涼しげなリッチ感を演出。IWCのレザーベルトの時計が、いい外し技になっています。

【8位】効果的にメタルの輝きを取り入れた、オールブラック・コーディネート

コンビネゾン¥73,000(J &M デヴィッドソン 青山店) サンダル¥87,000・バッグ¥145,000(JIMMY CHOO) ピアス¥18,0000 (アガット)バングル[左手/手首側から]¥21,000・¥42,000・[右手]¥37,000(SILVER SPOON) リング[左手]¥135,000・[右手 ]140,000(アズラボ )[Precious2019年8月号73ページ]  撮影/水田 学
コンビネゾン¥73,000(J &M デヴィッドソン 青山店) サンダル¥87,000・バッグ¥145,000(JIMMY CHOO) ピアス¥18,0000 (アガット)バングル[左手/手首側から]¥21,000・¥42,000・[右手]¥37,000(SILVER SPOON) リング[左手]¥135,000・[右手 ]140,000(アズラボ )[Precious2019年8月号73ページ]  撮影/水田 学

「オールブラックにアクセサリーが効いている」「サンダルなのにエレガント!」「すっきり見えそう」「リゾートなのにシック。まさに理想のリゾートスタイルだと思います」といった評価が、郵便はがきで、ネットのアンケートシステムに寄せられたスタイリング。

リラックスしたムードもありつつ、一枚でエレガントな雰囲気を漂わせるリネン素材のコンビネゾンは、優秀な旅ワードローブのひとつ。ひんやりと艶めくメタリックなジュエリーをちりばめて、自信に満ちた「辛口ドレスアップ」が実現しています。パンツのすそからちらりとのぞくサンダルも、涼やかなシルバーで統一しているのがポイント!

【6位】ブラウスをINしたAラインスカート・コーディネート

ブラウス¥38,900(Vince 表参道店<ヴィンス>) スカート¥85,000(ブラミンク) バッグ¥326,000・ 靴¥89,000(ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン) ネックレス¥800,000・ブ レスレット¥260,000・リング¥560,000(シャンテクレール 東京店) 時計¥ 3,140,000(パテック フィリップ ジャパン) サングラス¥31,000(ルックスオティカジャパン<プラダ>)[Precious2019年8月号157ページ] 撮影/熊澤 透
ブラウス¥38,900(Vince 表参道店<ヴィンス>) スカート¥85,000(ブラミンク) バッグ¥326,000・ 靴¥89,000(ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン) ネックレス¥800,000・ブ レスレット¥260,000・リング¥560,000(シャンテクレール 東京店) 時計¥ 3,140,000(パテック フィリップ ジャパン) サングラス¥31,000(ルックスオティカジャパン<プラダ>)[Precious2019年8月号157ページ] 撮影/熊澤 透

「色合わせが新鮮」「シックで上品!」「スタイルがよく見えてかっこいい!」といった、レトロ感とすっきり見える雰囲気が高く評価され、6位に選ばれたスカートコーディネート。

コクのある赤みブラウンの「クローブ」カラーのラップ風デザインスカートに、シャープでエレガントな印象の黒ブラウスと組み合わせたスタイリング。スカートとほぼ同色でそろえたロジェ・ヴィヴィエのバッグ&靴が、レトロ感と高級感を後押し。

シャンテクレールの大ぶりジュエリーも、昔のフィルムの女優を思わせる雰囲気づくりに一役、買っています。

【6位】白Tシャツをノースリーブロングワンピースに重ねたドレスカジュアル

白Tシャツ¥44,000・ ワンピース[ベルト/ベスト付き] ¥650,000・バッグ¥120,000・靴 ¥130,000(ブルネロ クチネリ ジ ャパン) ピアス¥1,656,000・ブレスレット¥1,470,000・リング¥ 663,000(ポメラート・ジャパン) [Precious2019年8月号138ページ] 撮影/熊澤 透
白Tシャツ¥44,000・ ワンピース[ベルト/ベスト付き] ¥650,000・バッグ¥120,000・靴 ¥130,000(ブルネロ クチネリ ジ ャパン) ピアス¥1,656,000・ブレスレット¥1,470,000・リング¥ 663,000(ポメラート・ジャパン) [Precious2019年8月号138ページ] 撮影/熊澤 透

「爽やかできれい」「バランスがいい」「すっきり見える」と評価されたスタイリングは、なんとワンピースの上に白Tシャツを加えた、技ありコーディネート。

ベルトでウエストマークしているため、脚長に見せることに成功しています。イタリアンジュエリーらしい、ポメラートのコロンとした大きめジュエリーが、凛とした雰囲気のなかにも柔和な雰囲気を加えています。

【4位】白TシャツをチュールスカートにINした、甘さ控えめなフェミニンコーディネート

白Tシャツ¥13,000(アクネ ストゥディオズ アオヤマ)スカート ¥110,000(アオイ< ファビアナフィリッピ>) ピアス¥ 225,000・ネックレス¥375,000・ バングル¥300,000(TASAKI<TASAKI>) バッグ¥88,000 (エドストローム オフィス<サイモン ミラー>) 靴¥102,000 (ジャンヴィト ロッシ ジャパン) [Precious2019年8月号143ページ] 撮影/熊澤 透
白Tシャツ¥13,000(アクネ ストゥディオズ アオヤマ)スカート ¥110,000(アオイ< ファビアナフィリッピ>) ピアス¥ 225,000・ネックレス¥375,000・ バングル¥300,000(TASAKI<TASAKI>) バッグ¥88,000 (エドストローム オフィス<サイモン ミラー>) 靴¥102,000 (ジャンヴィト ロッシ ジャパン) [Precious2019年8月号143ページ] 撮影/熊澤 透

大人かわいい、かっこかわいい、シンプルかわいい、など「かわいさと、もうひとつの感情を喚起させる要素」が評価されたコーディネートが、4位に。

シンプルな白Tシャツと黒スカート、という組み合わせながら、清涼素材のバッグやきれい色の華奢ヒールで「繊細な個性」をトッピングしているところが、40代・50代読者からの評価が集まった理由のようです。

程よいゆとりのあるフィット&フレアが、大人の余裕をも感じさせますね。

【4位】「心地よさ」を追求、長時間のフライトを想定した、上質なリラックススタイル

プルオーバ ー¥20,000・中に着たカットソー ¥19,000・パンツ¥34,000(ジェームス パース 青山店<JAMES PER SE>) その他/スタイリスト私物(バッグはロジェ・ヴィヴィエ、スニーカーはゴールデング ースのスターター) [Precious2019年8月号90ページ] 撮影/佐藤 彩
プルオーバ ー¥20,000・中に着たカットソー ¥19,000・パンツ¥34,000(ジェームス パース 青山店<JAMES PER SE>) その他/スタイリスト私物(バッグはロジェ・ヴィヴィエ、スニーカーはゴールデング ースのスターター) [Precious2019年8月号90ページ] 撮影/佐藤 彩

「着心地がよさそう」「きれいめカジュアル」「カジュアルだけどおしゃれ」。

人気スタイリスト・髙橋リタさんが手掛けた、海外旅行時に飛行機の機内で着ることを想定した、きれいめカジュアルコーディネートです。

ローテクタイプのシンプルなレザースニーカーや、ニットの襟&すそからちらりと白のTシャツをのぞかせるテクニックを着こなしの要にし、ニット&ワークパンツを清涼感のある着こなしに仕上げられています。

この「カジュアルなのに、清潔感がある」ところが、票が集まった理由のよう。

髙橋さんによれば、機内服の「セレクトのポイントは、着心地と肌触り、シワになりにくいこと。私は乾燥が苦手なので長そで・パンツが基本です。足元は、スーツケースの中でかさばってしまうスニー カーを往復で着用。バッグは常に 両手が空くように、クロスボディ が多いですね」。

【3位】白のワンピースを、スニーカーで軽快に仕上げた上品カジュアル

カーディガン¥23,000(スリードッツ青山店)ベアトップワンピース にしたスカート¥36,000 (クルーズ<ELIN>) ペンダント¥37,000・ネックレス[短]¥50,000・[長]¥56,000 (ステディ スタディ<トムウッド>) バッグ¥142,000(J&M デヴィッドソン 青山店) スニーカー¥99,000 (ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン) [Precious2019年8月号63ページ] 撮影/佐藤 彩
カーディガン¥23,000(スリードッツ青山店)ベアトップワンピース にしたスカート¥36,000 (クルーズ<ELIN>) ペンダント¥37,000・ネックレス[短]¥50,000・[長]¥56,000 (ステディ スタディ<トムウッド>) バッグ¥142,000(J&M デヴィッドソン 青山店) スニーカー¥99,000 (ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン) [Precious2019年8月号63ページ] 撮影/佐藤 彩

「スニーカーなのに上品」「色合わせのグラデーションがいい感じ」「涼しげでカジュアルすぎない品の良さがある」といった声が集まった、旅先での滞在コーディネート。

白のワンピースを主役に、空調対策にもなる薄手のカーディガンをはおり、旅先の室内での滞在時間を豊かなものに。足元に合わせたバックル付きのフェミニンスニーカーは、きれいめな印象にまとまるので、旅先のシーンでいろいろと大活躍してくれます。

トムウッドのナチュラル感がありつつシンプルなジュエリーたちも、リラックス感と高級感を演出する一助に。

【2位】白~グレーの淡色グラデーションを活かしたパンツコーディネート

白Tシャツ¥5,000(ユナイト ナイン<カラフル スタンダード>) ニット ¥25,000(スローン) パンツ ¥29,000(Theory luxe) サングラス¥28,000(アイヴァン PR) ピアス¥22,000・ネックレス¥ 135,000・バングル[左手]¥172,000・[右手]¥131,000(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク) バッグ¥77,000(エドストローム オフィス<リュニフォーム >) 靴¥156,000(ジャンヴィト ロッシ ジャパン) [Precious2019年8月号141ページ]  撮影/熊澤 透
白Tシャツ¥5,000(ユナイト ナイン<カラフル スタンダード>) ニット ¥25,000(スローン) パンツ ¥29,000(Theory luxe) サングラス¥28,000(アイヴァン PR) ピアス¥22,000・ネックレス¥ 135,000・バングル[左手]¥172,000・[右手]¥131,000(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク) バッグ¥77,000(エドストローム オフィス<リュニフォーム >) 靴¥156,000(ジャンヴィト ロッシ ジャパン) [Precious2019年8月号141ページ]  撮影/熊澤 透

「とにもかくにもかっこいい!」「上下白コーデの理想です」「小物使いが気が利いている」「黒の細いライン使いの靴バッグと、大胆なブレスレットのバランスが絶妙」といった声が寄せられたスタイリング。

繊細な白からグレーのグラデーションを、小物の黒の辛口スパイスで、 かっこいい印象に導いています。全身白のスタイリングには、この「黒を少量効かせて脱・膨張!」テクニックが非常に有効。ティファニーの大振りジュエリーは、旅先でこそ真価を発揮する、名脇役です。

【1位】リネンスカートを主役にした、リラックス・スカートコーディネート

プレインピープルのスカート¥31,000・ムーニュのバッグ¥18,000(プレインピープル丸の内)トップス¥15,000(スリードッツ青山店 )サングラス ¥110,000(ケリング アイウエア ジャパン<カルティエ>) ネックレス¥42,000(インドゥエリス) ブレスレット ¥15,000( チェルキ<ギャレッタ>)サンダル¥44,000(コロネット<パロマ バルセロ>) [Precious2019年8月号69ページ]  撮影/ 佐藤 彩
プレインピープルのスカート¥31,000・ムーニュのバッグ¥18,000(プレインピープル丸の内)トップス¥15,000(スリードッツ青山店 )サングラス ¥110,000(ケリング アイウエア ジャパン<カルティエ>) ネックレス¥42,000(インドゥエリス) ブレスレット ¥15,000( チェルキ<ギャレッタ>)サンダル¥44,000(コロネット<パロマ バルセロ>) [Precious2019年8月号69ページ]  撮影/ 佐藤 彩

「色合わせが品がよくて、絶対してみたくなるコーディネート」「スタイルがよく見えそう」「大人かわいい」といった意見が集中、栄えある1位に選ばれたスタイリング。

ラップ風のデザインや、大きめな共布リボンがフェミニンな印象をもたらすスカートに、コンパクトなトップスを合わせた「着やせして見える」コーディネート。共布のベルトが、気になるウエストのもたつきを上手にカバーして、目立たなくさせてくれます。

ライトグレー× カーキの奥行きのあるニュアンス配色を活かす、ナチュラルカラーの小物合わせも、おしゃれ上級者の雰囲気が漂い、高評価。

以上、ファッション誌「Precious(プレシャス)」2019年8月号の読者アンケート調査で、好きなコーディネートに選ばれたスタイリングを10スタイル、お見せしました。

旅特集がメインだった一冊のため、旅先での「リラックスしているのに、スタイルが良く見える」コーディネートが多く選出されていました。印象的だったのは、素敵な大人は「どこかに長め丈のアイテム」を投入していること。

スカートをロングにするか、はおりものをロングにするか、ワイドパンツを選ぶか…選択肢はさまざまですが、「上下どちらかを長く、どちらかを短く」「ベーシックカラーに別のベーシックカラーを合わせる」と、シックで品よく、目立ちすぎずシャープに決まる、ということがわかります。

また、レトロクラシックなバッグのトレンドはしばらく続きそう。旅用に、パーティ用に、お仕事用にと、シンプルで飽きのこない、ニュアンスカラーのバッグをサイズさまざまに用意しておくと、使い勝手がよさそうです。

そして、季節は本格的な秋に。改めて、大人の女性に似合う服とは?トレンドは?エレガンスとは?を追求しているファッション誌「Precious(プレシャス)」最新号を、明日の着こなしの参考にしていただければ幸いです。

 

<最新号>
Precious10月号、絶賛発売中
【内容紹介】大特集 揺るぎない気品と洗練!「いい女ベーシック」のすべて/この秋、「端正グレー」をチャーミングに着たい!/旬の美しさが手に入る!2019年冬、「本命コート」予約帳/クラシック気分のこの秋は、華やぎスカーフの「コンパクト巻き」が正解!」/「始める美容」「やめる美容」「続ける美容」/プレシャスキャリアたちの華麗なる「働き方」改革
2019年9月6日発売 ¥1,080(税込)
この記事の執筆者
TEXT :
Precious.jp編集部 
BY :
『Precious7月号』小学館、2019年
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