オーセンティシティを追求し続ける正真正銘のメイド・イン・イタリー。唯一無二のエレガントな存在「フォンタナ ミラノ 1915」

見るからに上質で艷やかなレザー、端正で細部にまでこだわり抜いた美しいステッチや完成されたフォルム。流行に左右されないタイムレスなデザインでしゃれを極めた達人たちを魅了し続けるバッグの数々。今年で創業111年を迎えるフィレンツェ生まれ、ミラノ育ちのレザーバッグブランド「フォンタナ ミラノ 1915」をご存じでしょうか? 

現在も三代目オーナーのもと、伝統の職人技を世界へと発信し続けています。最高級の厳選素材を用い、製造まで100%イタリアで行っています。すべて手作業で仕上げた真のラグジュアリーを追求したバッグは、一度手にしたら虜になる魅力や魔法を備えています。

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最高級のレザーである「TOGO」を採用。天然皮革ならではの細かく深いシボが美しく、耐久性に優れているのが特徴です。使うほどになじみ、柔らかさや味わいが増すのも魅力的。上 バッグ『ミナ』[縦18.5×横25×マチ10cm]¥748,000・右 バッグ『A』[縦26×横31×マチ11cm]¥803,000・下 バッグ『ミナ』[縦25×横33×マチ13cm]¥770,000(イザ〈フォンタナ ミラノ 1915〉)

見た目の美しさだけでなく、機能性の高さにも定評あり

今回ご紹介する『A(エー)』は最初のタイムレスモデルとして今もなお愛され続けている傑作。また、『A(エー)』をより官能的に再解釈した『ミナ』はスタッズをあしらったモデルもあり、時代の空気を取り入れ美しく進化を遂げています。すべてのバッグがカスタムオーダー仕様なので、人とかぶりたくないファッションプロたちにこよなく愛される、名品中の名品です。

※掲載商品の価格は、すべて税込みです。

問い合わせ先

イザ

TEL:0120-135-015

PHOTO :
小池紀行(CASK)
EDIT&WRITING :
土橋育子、安藤奈津(Precious)