【目次】

人気ブランドのトートバッグ


【1】ロジェ ヴィヴィエのスエードトートバッグ

ロジェ ヴィヴィエのスエードトートバッグ
バッグ『ピルグリム ドゥ ジュール』【縦25.5×横40×マチ20cm 】¥450,000(ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン) 撮影/佐藤 彩 BY :『Precious10月号』小学館、2017年

「ロジェ ヴィヴィエ」の人気コレクション『ピルグリム ドゥ ジュール』から、新作ビッグトートが登場。グレージュの奥行きを表現する上質なラムスエードのボディーと、ホワイトのラムファーをたっぷりと使った縁取りが、どんな着こなしにもラグジュアリーなインパクトをプラスしてくれます。

【2】犬をモチーフにしたグッチのトートバッグ

犬をモチーフにしたグッチのトートバック
ボストンテリアがモチーフのミニトートバッグ【縦22×横27.5×マチ11㎝】¥138,000(グッチ ジャパン) 撮影/小池紀行(パイルドライバー) BY :『Precious11月号』小学館、2017年

ファッション・デザイナーには昔から犬好きが多く、オートクチュールのアトリエに自由に出入りしてデザイナーに寄り添い、顧客の相手をしたり…。犬は、デザイナーにとって、孤高のクリエイティブワークに安らぎを与える大きな存在。最近では、トム・ブラウン、マーク・ジェイコブス、そして、ルイ・ヴィトンのキム・ジョーンズ、グッチのアレッサンドロ・ミケーレなども犬好きとして有名。個人のインスタグラムにはかわいい犬の画像が掲載され、作品のモチーフになった犬もいて、要チェックです!

【3】ディオールのミニトートバッグ

ディオールのミニトートバッグ
バッグ「MINI "DIOR OBLIQUE VINTAGE" TOTE BAG(ミニ “ディオール オブリーク ヴィンテージ” トートバッグ)」(H19×W19×D10㎝) ¥310,000

Dior(ディオール)初の女性アーティスティック ディレクターに抜擢されたマリア・グラツィア・キウリによって蘇った、キルティング素材を使用したバッグシリーズ「DIOR OBLIQUE (ディオール オブリーク)」のミニトートバッグ。歴史あるブランドが誇る職人技術に加えて、女性アーティスティック ディレクターだからこそ可能な、実際に使う女性の気持ちに寄り添ったデザインのミニトートです。

【4】ジョルジオアルマーニのポーチ付きトートバッグ

ジョルジオアルマーニのポーチ付きトートバッグ
ジョルジオ アルマーニ「ポーチ付きトートバッグ」¥158,000 撮影/小池紀行・宗高聡子(パイルドライバー) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

グレインドカーフレザーを使用した端正なトートバッグがこちら。ビッグサイズのポーチと、フロントのベルトディテールにちょうど収まるようにデザインされた、取り外し可能なエンベロップ形ポーチは使い方も自由自在! 15インチ級の大きめのPCもすっぽり入ります。発色のいいカラー展開も魅力的です。

【5】フェラガモのトートバッグ

フェラガモのトートバッグ
トートバッグ「SUZY」各¥190,000(税抜)。皮にはナパカーフを使用。

イタリアの若手美人デザイナー、サラ・バッタリアさんが手がけた「現代的で意外性のあるデザイン」と、何色ものレザーを組み合わせるという難易度の高さをクリアした「フェラガモのレザー職人の技量」、このふたつが融合することで生み出された、一度見たら忘れられないバッグに仕上がっています。

【6】ボッテガ・ヴェネタのトートバッグ「カバ」

ボッテガ・ヴェネタのトートバッグ『カバ』
左から/バッグ「カバ」素材:ベビーカーフ×クロコダイル 【縦25×横40×マチ16cm】¥1,600,000・チェーンウォレット 素材:ベビーカーフ  【縦10.5×横21×マチ3cm】¥128,000(ボッテガ・ヴェネタ ジャパン) 撮影/唐澤光也、宗髙聡子(パイルドライバー) BY :『Precious9月号』小学館、2017年

トレンドとラグジュアリーを両立した、ボッテガ・ヴェネタの名品「カバ」。ゴールドレザーの編みとクロコダイルハンドルという「美貌」のコンビには、卓越した高度な職人技が光ります。このうえない美しさと贅沢さを、ぜひあなたの手元で輝かせてみては。

【7】J&M デヴィッドソンのレザートートバッグ

J&M デヴィッドソンのレザートートバッグ
バッグ「ベル」【縦24×横43×マチ23㎝】¥160,000(J&M デヴィッドソン 青山店) 撮影/小池紀行(パイルドライバー) BY :『Precious2月号』小学館、2018年

エッジが効いて華やかなスタッズ使いが人気の、一枚革のトートバッグ。グレー味を強くし、赤みをやや抑えたグレージュの色味が、やわらかさや優しさに加え、凛とした美しさも漂わせます。

【8】アクリスの白トートバッグ

【7】アクリスの白トートバッグ
アクリス アイ スモールメッセンジャー¥161,000

アクリスの「アイ スモールメッセンジャー」は、両側をフロントへ折りたたむとA型フォルムに、中央のクロージャーを取り外すと長方形のトートバッグに、さらにサイドを内側へ折り込んで留めると台形バッグに変化する人気の3WAYバッグ。この「アイ スモールメッセンジャー」にも、機能性素材を使った白バッグが登場。

【9】プラダの新しいアイコンバッグ「プラダ エティケット」

プラダの新しいアイコンバッグ「プラダ エティケット」
バッグ 各「プラダ エティケット」【縦29.5×横34×マチ15㎝】¥230,000(すべて予定価格)

PRADA(プラダ)の新アイコンバッグとして登場した「プラダ エティケット」は、メゾンの歴史をともに構築してきたウエアのインサイドラベルを、バッグの表面にあしらうという大胆なアプローチが話題に。何色にも染まれるシンプルなトートバッグは、荷物の多いキャリア女性にも最適です。

【10】ドルチェ&ガッバーナの「OPEN YOUR HEART WITH DG KEYS」日本限定コレクション

【10】ドルチェ&ガッバーナの「OPEN YOUR HEART WITH DG KEYS」日本限定コレクション
トートバッグ¥99,000・バッグに付けたファーチャーム¥44,000・iPhone7ケース¥23,000

卓越したテイラリング技術に裏打ちされた、唯一無二のエキサイティングなデザインを生み出すラグジュアリーブランド、ドルチェ&ガッバーナ。本格的な縫製で作り込まれたキャンバス地のバッグに、デザイナーの日本(東京)愛を詰め込んで。ハート型のチャームと合わせてとことんキャッチ―に仕上げた日本限定コレクション

【11】ジミーチュウの2種類のストラップ付きシルバートート

ジミーチュウの2種類のストラップ付きシルバートート
『アーティー』¥201,000(JIMMY CHOO) 素材:ラムレザー×カーフレザー 【縦28×横37×マチ10cm】 撮影/宗髙聡子(パイルドライバー) BY :『Precious9月号』小学館、2017年

十分な収納力がありながら、とても軽量なトートバッグ。幅広と極細、2種類のストラップはどちらも着脱可能です。幅広のストラップは、ネイビーとブラックのバイカラーなので、着こなしに合わせて表面を替えることができます。

【12】アクリスの2WAYのトートバッグ

アクリスの2WAYのトートバッグ
エメ ミディアム【縦31×横53×マチ14cm】¥277,000

より大きなサイズでビジネストリップからタウンユースなどに便利な「ウィークエンダー」。ベースは長方形のトート型ですが、サイドに付いているスナップボタンを留めると、簡単に台形フォルムに変化できる優秀な2WAYデザインです。

【13】プラダ「ソフトレザーのトートバッグ」

プラダのソフトレザートートバッグ
プラダ 「ソフトレザーのトートバッグ」¥228,000[予価] 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

仕事のスーチングスタイルから、休日カジュアルまで対応できるトートバッグが豊富なプラダ。ラウンドスタッズがアクセントになったストラップ、リップやジュエリーが入れられる付属のミラー付きチャームは取り外し可能で、バッグに表情をつけるアクセントになります。トップ部分はマグネット開閉で、フロント側に仕切りポケットがあり、内側にはジップポケットとオープンポケットがひとつずつ付いています。

【14】ボッテガ・ヴェネタ「イントレチャートのラージトート」

ボッテガ・ヴェネタ「イントレチャートのラージトート」
ボッテガ・ヴェネタ「イントレチャートのラージトート」¥327,000[予価] 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

イントレチャートナッパで四方を囲んだ日本限定。ナッパレザーを手仕事でていねいに編み込んでいるので、自立するほどしっかりとしたつくりです。ブルニート加工による控えめな光沢のブラックメタルが落ち着いた表情。前面にアウトポケット、内側にファスナーポケットとふたつのフラットポケットが付いています。

【15】バレンシアガ「ペーパー ジップアラウンド B4」

バレンシアガ「ペーパー ジップアラウンド B4」
バレンシアガ「ペーパー ジップアラウンド B4」¥189,000 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

ペーパーバッグ(紙袋)にインスピレーションを得た、定番のバッグコレクション「ペーパー」。長さ調節可能な細幅のクロスボディーストラップを付ければ、多様なスタイルが楽しめます。マグネット開閉、内側と外側に、便利なジップポケット付きです。

【16】フェンディ「セレリア カルラ」

フェンディ「セレリア カルラ」
フェンディ 「セレリア カルラ」¥230,000 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

やわらかな感触と独特なシボが特徴の最高級レザー、クオイオ ローマ。表と裏で配色にし、同素材を贅沢に張り合わせたシンプルなつくりに、職人が手作業で仕上げるハンドステッチが際立ちます。

【17】サンローラン「ショッピング トートバッグ」

サンローラン 「ショッピング トートバッグ」
サンローラン「ショッピング トートバッグ」¥115,000 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

むだを省いたクリーンなフォルムが美しいたたずまい。体の動きにしなやかに沿う上質なカーフレザーを使っているので、メインバッグとしての存在感も十分です。加えて、荷物が多いときはサブバッグとしても愛用できる形なのでヘビーローテーション間違いなし!

【18】ヴァレンティノ ガラヴァーニ「ロックスタッズ ローリング ミディアム トート」

ヴァレンティノ ガラヴァーニ「ロックスタッズ ローリング ミディアム トート
ヴァレンティノ ガラヴァーニ「ロックスタッズ ローリング ミディアム トート」 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

定番トートに、シルバースタッズとオニキスカボションをあしらって、落ち着いた雰囲気に仕上げた新作。大きめのサイズ感とトップオープン仕様で、PCをはじめさまざまな必需品が余裕で入り、物の出し入れもラクな頼れるトート。やわらかなソフトカーフレザーを使用していて、使い込むほどに使い勝手のよさを実感するはず。

人気ブランドのトートバッグコーデ


【1】edit & co.のトートバッグ×カーディガン×スカート

edit & co.のトートバッグ×カーディガン×スカート
カーディガン(アノア〈リビアナ・コンティ〉)、カットソー・スカート(三喜商事〈イレブンティ〉)、各ネックレス(インデアン・クラフト)、ストール(リーミルズ エージェンシー〈ジョンストンズ〉)、バッグ(edit & co.〈edit & co.〉)、靴(コロンビアスポーツウェアジャパン〈ソレル〉) 撮影/佐藤 彩 BY :『Precious2月号』小学館、2017年

自宅の近所をお散歩するなら、たっぷりひざまであるロング丈のグレーカーディガンを。さりげなく輝くシルバーラメが、エレガントな装いに仕上がります。ドレープのウールスカートは適度な厚みがあるので、長時間カフェに滞在しても、着崩れの心配なし。足元はスノーブーツを合わせて、アウトドア感を演出して。

【2】ユナイテッドアローズのトートバッグ×コーディガン×パンツ

ユナイテッドアローズのトートバッグ×コーディガン×パンツ
コーディガン(ドゥロワー 丸の内店〈ドゥロワー〉)、ニット(VINCE 表参道店〈VINCE〉)、パンツ(三崎商事〈エルミダ〉)、帽子(ボルサリーノ ジャパン)、ストール(GALERIE VIE 丸の内店〈GALERIE VIE〉)、バングル(デペッシュモード恵比寿本店〈ペリーニ〉)、バッグ(ユナイテッドアローズ 銀座店〈ユナイテッドアローズ〉)、靴(ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン) 撮影/佐藤 彩 BY :『Precious12月号』小学館、2016年

やわらかなグレージュ・グラデーションコーディネートには、中折れ帽やインパクト大なバングルをサポート役に加えるのが効果的。都会的でより洗練された装いに。

人気ブランドのトートバッグの通勤スタイルコーデ


【1】ブルネロクチネリのトートバッグ×カーディガン×スカート

ブルネロクチネリのトートバッグ×カーディガン×スカート
ブラウス・カーディガン・スカート・バッグ【縦29.5×横27×マチ16 ㎝】(ブルネロ クチネリ ジャパン)、ピアス・ペンダント・バングル[5連]・[1連]・時計(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious9月号』小学館、2017年

ハンサムなカーキのカーディガンには、相性のいいシルバーのジュエリーとメタリックバッグのクールな光沢を効かせて、リッチカジュアルな着こなしに。

【2】白のトートバッグ×シャツ×パンツ

白のトートバッグ×シャツ×パンツ
パンツ¥65,000(ザ ハイアリン)、シャツ¥30,000(バルバ)、バッグ¥175,000(プロエンザ スクーラー)、靴¥66,000(ニナ リッチ)、ブレスレット¥58,000(ハム)  撮影/鈴木 智哉(キリンニジイロ)

フェザーを付けないシンプルなテーパードパンツに万能な白シャツを合わせた、定番のお仕事スタイル。シンプルになりすぎないようアレンジが効くボウタイ付きのシャツを選ぶことで、軽やかさと女性らしいしなやかさを与えてくれます。機能性も優れた存在感のあるトートバッグを合わせることで、モダンな装いへ。

人気ブランドの通勤に使いたいトートバッグ


【1】フォンタナミラノのトートバッグ

フォンタナミラノのトートバッグ
フォンタナ ミラノ 1915「トゥムトゥム オリゾ レディ」¥220,000 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

イタリアで100年以上の歴史をもつ、老舗レザーファクトリーブランドがつくるトートバッグです。自然な光沢をもつグレインドカーフレザーは、傷つきにくく、型くずれしにくい丈夫な素材。バッグのエッジをぐるりと囲むタックディテールも薄軽レザーならではの風合いです。14インチのPCが楽々入るたっぷり大容量のサイズ感もうれしい!

【2】ロンシャンの「ロゾ」トート

ロンシャンの「ロゾ」トート
ロンシャン「ロゾ」¥57,000 撮影/小池紀行・宗髙聡子(パイルドライバー/静物) BY :『Precious7月号』小学館、2017年

軽量化を図るため仕切りなどを排し、持つ人が自在に使えるシンプルなつくりで魅了するロングセラー『ロゾ』。軽くてしなやか、なおかつ丈夫なレザーが使われ、両サイドのスナップボタンを閉じれば、また違った表情を楽しむことができます。シンプルだからこそ、その使い勝手のよさはピカイチ。ほんのりとピンクを感じさせる「アイボリー」は品のいいフェミニンカラーで人気です。

【3】プラダのサフィアーノレザートートバッグ

プラダのサフィアーノレザートートバッグ
バッグ【縦22.5×横30×マチ14㎝】¥259,000・財布¥70,000・ポーチ¥61,000(すべて予定価格)

ブランドを代表する素材、「サフィアーノ」レザー。耐久性にも優れ、使うほどにその人それぞれの表情と味わいを生む。

30代から持ちたい人気のレディーストートバッグコーデ


【1】ボルボネーゼのトートバッグ×ジャケット×パンツ

ボルボネーゼのトートバッグ×ジャケット×パンツ
エルミダのジャケット・ボルボネーゼのバッグ(三崎商事)、ブラウス(アクリスジャパン〈アクリス〉)、パンツ(MOGA WASHABLE)、帽子(ザ シークレットクロゼット六本木〈メゾンミシェル〉)、エディー ボルゴのバングル・フィリップ オーディベールのブレスレット(アストラット 青山店)、スカーフ(デルヴォー・ジャパン)、靴(ドゥロワー 丸の内店〈スパールワート〉) 撮影/水田 学(NOSTY) BY:『Precious6月号』小学館、2017年

リラックスしたい海岸ドライブには、爽やかなネイビーと白のトリコロール配色にこなれ感のあるカーキのパンツを合わせて、リッチ・カジュアルな休日コーディネートに。カジュアルベーシックにカーキアイテムをプラスするだけで定番コーデの鮮度を上げるシックな大人配色に仕上がります。

【2】マットゴールドのトートバッグ×ジャケット×パンツ

マットゴールドのトートバッグ×ジャケット×パンツ
コート・ニット・手袋(キートン)、パンツ(ストラスブルゴ〈アリクアム〉)、バッグ(マルベリージャパン)、靴[オーダー価格](J.M. WESTON 青山店)  撮影/熊澤 透 BY :『Precious2月号』小学館、2018年

くすみを帯びたペールイエローは、グレージュになじみがよく、表情を明るく華やいで見せる注目色。カシミヤを贅沢に使ったダブルフェースコートやケーブルニットの豊かな素材感が奥行きのある装いへと導いてくれます。マットゴールドのトートバッグを効かせて、軽快なカジュアルスタイルが完成。。

【3】シルバー箔のトートバッグ×Tシャツ×パンツ

シルバー箔のトートバッグ×Tシャツ×パンツ
バッグ[大]¥577,000・[小]¥315,000(Nobuko Nishida)、ペンダント¥15,000(プレインピープル丸の内〈オルネ〉)、ベルト¥41,000(キートン) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious8月号』小学館、2017年

リラックスした雰囲気の白をさらに格上げするのは、シルバー箔にスクラッチ加工が施された、深みのある色合いが上品なレザートートです。手荷物の整理に最適なミニバッグも合わせ、コンビで2個持ちすれば、華やぎがさらにアップします。

※掲載した商品はすべて税抜です。

この記事の執筆者
Precious.jp編集部は、使える実用的なラグジュアリー情報をお届けするデジタル&エディトリアル集団です。ファッション、美容、お出かけ、ライフスタイル、カルチャー、ブランドなどの厳選された情報を、ていねいな解説と上質で美しいビジュアルでお伝えします。