連載・コラム
2020.6.17
廣瀬俊朗が「父の日」に思うこと
親のありがたさは、親になってみないとわからない、とはよくいったものだ。自分が父親になってみて、はじめてわかることがたくさん…
2020.6.16
みんなに愛される俊足の人気者!ミスター目立ちたがり『…
グラウンドの一番端っこ。つまり観客に一番近いところに位置するのがウイング。文字通り「羽根」のようにグラウンドの両サイドにひ…
2020.5.15
廣瀬俊朗から皆さんへ「ビクトリーロード」を今こそ一緒…
大盛り上がりを見せた2019年のラグビーワールドカップ日本大会。大躍進したジャパンの選手たちが準備期間から歌っていたのがジ…
2020.5.8
廣瀬俊朗からステイホーム中の皆さんへエール!
新型コロナウイルスの影響は、5月の気持ちの良い季節にも、まだ終息とはならず、多くの人に不自由な生活を強いている。世界的にみ…
2020.4.29
廣瀬俊朗から、全国のジュニア選手への6つの提言!
新型コロナウィルスの影響は、いろいろなスポーツにも影響を与えている。日本のラグビー界だけでも、トップリーグの試合が途絶えて…
2020.4.24
司令塔・背番号10。スタンドオフは優しさにたくましさも…
なぜ時に天は二物を与えるのだろうか?ラグビーの試合でハンサムなスタンドオフが華麗なプレーを披露すると、そう思う。パスして良…
2020.3.31
ミスター猛獣使い『スクラムハーフ』とは「想定外」の恋…
日本のラグビー界では、背が低い人でも活躍できるポジションとされるのが、スクラムハーフ。デカいフォワードが組むスクラムにボー…
2020.3.9
番号8はチームのスーパーマン!超人的身体能力も筋肉弁…
スクラムを組む時に最後列に位置するポジション。破壊的な突破力でガンガン攻めていくプレーを得意とし、ディフェンスではカバーに…
2020.3.5
廣瀬俊朗がはじめて訪れたガーナで、子どもたちとの感動…
「愛だナ。ガーナ」はロッテのチョコレートのキャッチコピーだ。しかし、飛行機を乗り継いで、ようやくガーナ共和国に辿り着いて感…
2020.2.14
試合もロマンスも、狙った獲物は逃さない!必殺仕事人が…
スクラムの両端に位置して、相手にボールが出れば、戦闘機よろしく真っ先にバックスめがけて飛び出していく。そして味方のボールな…
2020.1.29
廣瀬俊朗は、2020シーズンのジャパンラグビートップリー…
日本ラグビーの最高峰リーグであるジャパンラグビートップリーグ。ワールドカップで世界を感動させた面々が、自分の所属チームに戻…
2020.1.3
アツくて寂しがりやの大男『Mr.制空権「ロック」』
とにかくデカい。世界レベルの選手になると、同じ人類か?という疑問さえ沸いてくる。しかし、その見かけとは裏腹に、心は優しいの…
2019.12.28
Sキャラにいじられつつも、“弱いオレ”を出させてあげ…
スクラムの最前線。両隣のプロップに挟まれ、スクラムハーフが投入したボールを足でかく役。かく=フックからフッカーという名がつ…
2019.12.27
廣瀬俊朗の“2019年のマイ・ベスト8”を大公開!!
ラグビーワールドカップが日本だけでなく、世界中に興奮と感動をふりまいた2019年。日本のラグビーの歴史の中ではじめてのベス…
2019.12.6
強さと優しさを兼ね備える!Mr.安定感『プロップ』背番…
ラグビーには大きくわけて2種類の人種がいることを前回書きました。今回からはさらに深掘りしていきます。背番号順にいきましょう…
2019.12.5
【廣瀬俊朗コラム】いよいよ日本ラグビーの盛り上がりシ…
ワールドカップロスなんて言葉も少しずつ影を潜めてきた感じもある。しかし。日本のラグビー界はここからが本番!年末の高校全国大…
2019.11.22
ラグビー部とつきあうならどっち?フォワード?バックス…
ラグビーはいろいろな体型の人が混ざり合ってひとつのチームを構成するスポーツ。でも大きく分けるとフォワードとバックスにわける…
2019.11.18
パートナーのダメなところも前向きに解釈できるのがモテ…
ラグビーワールドカップでも感じましたが、15人の選手が試合前の国歌斉唱で並んだとき、他のスポーツとちょっと違うな、と気がつ…
2019.11.8
おめでとう!南アフリカ。3度目の世界の頂点に!
9月20日から44日間にわたって繰り広げられたラグビーワールドカップ日本大会。大会前の予想をはるかに上回る盛り上がりを見せ…
2019.10.24
命を賭けられるラグビー選手にオンナは魅了されるのです…
この秋はワールドカップに日本中が沸いた。今までラグビーを観たこともなかったという人が、熱い声援を送り、涙を流したり。「なん…