【目次】
- ふんわり「ストレート」スタイルのボブ【7選】
- ふんわり「ひし形、くびれ」スタイルのボブ【4選】
- ふんわり「くせ毛、パーマ」スタイルのボブ【4選】
- ふんわり「ショートボブ」のおすすめ【2選】
- ふんわり「ロングボブ」のおすすめ【4選】
ふんわり「ストレート」スタイルのボブ【7選】
【1】うねりやクセをカバーするあごラインボブ
【How to style】
「ベースはシンプルなあごラインのボブ。モデルさんはもともと毛量が多いため、ペタッとしてボリュームが出にくいということはないのですが、年齢による多少のクセやうねりがありまとまりにくい、広がりやすいというお悩みが…。そんな方でもあごラインにカットすることでまとまりやすく、キレイな形に見せることができます。
モデルさんは頭のはちが張っているので、内側のこめかみ部分やはち周りを毛量調整しシルエットを整え、まとまりやすく扱いやすいようにしています。前髪はあえて深めにとっていますが、毛先は削いで軽やかな印象に。前髪を深めにとることで生え際の白髪を目立たせず、数週間たっても気になる白髪をさりげなくカバーすることができます。顔周りは表面のみ少しだけ段を入れ、クセが出やすい毛先もキレイに見えるように調整を」(MAISON de IGGY 代表 二宮英徳さん)。
40代に似合う【フレッシュさ際立つあごラインボブ】うねりやクセもカバーして美フォルムに
【2】縮毛矯正でまとまりやすくした丸みボブ
【How to style】
「クセありで広がりやすい髪は縮毛矯正をかけることで、するっと手触りもよく、ツヤも出て、ボリュームも適度におさえてまとまりやすい髪に。カットではまとまりやすさと自然な毛流れを意識しています。レングスはあごライン。トップのみ毛流れをつくるためにレイヤ―を入れています。
モデルさんは横に広がるボリュームが出やすい髪なので、レイヤーはいれすぎずバランスをとるように。基本は前髪なしのボブですが、気分にやシーン合わせてアレンジできるよう、微妙に前髪に短い毛も仕込んで2wayバングにしているのもさりげないポイントです」(ZACC JINGU/GINZA オーナー 伊藤 塁さん)。
40代に似合う【するっとおさまる美形な丸みボブ】半年に一度の縮毛矯正で圧倒的に扱いやすい髪へ
【3】ほんのり前髪をつくる美バランスボブ
【How to style】
「毛量がやや少ないこともあり、トップやこめかみ部分はペタッとしやすい髪質。ベースはあごラインのボブ。うしろは表面のみに若干レイヤーを入れています。後頭部につむじがあり髪が割れやすいので、レイヤーを入れて軽さを出し、ふんわりカバーしています。
サイドは自然に流れる毛流れができるようカット。前髪はセンター1~2cmと幅狭めにつくり、シースルー前髪にも、サイドに分けて前髪なしにも、アレンジ自在に」(MINX ginza central ディレクター、総代表 知念弘行さん)。
40代に似合う【ほんのり前髪あり美バランスボブ】イメチェン自在な幅狭め前髪でこなれ感を叶える
【4】ハンドブローでもサマに見える大人のシンプルボブ
【How to style】
「モデルさんは卵形ですが、やや面長の方にも似合うボブスタイルです。毛質が柔らかく毛量もやや少なめでペタッとしやすいので、毛流れとボリュームが出るようカットしています。ベースの長さはあごくらい、顔周りを中心にレイヤーを入れ、顔周りから耳にかけて自然な毛流れが出るようにカット。
襟足はタイトにすぼめつつ、トップはふんわりとしたボリュームが出るよう、グラデーションを入れているのもポイントです。カットでバランスよく調整しているので、ハンドブローだけでもきれいなフォルムがつくれ、スタイリングの手間をかけずにサマになるスタイルです」(NORA GINZA/U ヘアデザイナー 清水咲季さん)。
【卵顔×ボブヘア】ハンドブローでもサマに見える大人のシンプルボブ
【5】シースルーバングのワンレンボブ
【How to style】
「モデルさんは毛量はありますが全体的にペタッとしがちでボリュームが出づらい髪質。前髪も含めてワンレングスにすると余計にボリュームもニュアンスも出づらくなるので、前髪は適度な長さ&透け感でつくり、今っぽく柔らかい印象に。
ベースはあごよりやや長いくらいのワンレンボブ。表面&顔周りのみにレイヤーを軽く入れ、動きを出しやすくしています。毛先に重さは残しながら、扱いやすく、軽やかな動きも出せる、程よいバランスにこだわりました」(Phonix ジェネラルマネージャー、スタイリスト AKiKOさん)。
【卵顔×ボブヘア】決まりすぎないラフな無造作感が魅力!シースルーバングのワンレンボブ
【6】シンプルかつバランスのいいボブ
【How to style】
「ベースはあごライン、やや前下がりの襟足ギリギリのショートボブ。グラデーションをつけてバランスを整えながら、頭の形がキレイに見えるように、さらにさりげない動きを出しやすくなるよう、表面を中心にレイヤーを入れています。程よくレイヤーを入れることでシンプルなボブでも動きが出やすくなり、少し巻いたりするだけで変化がつきやすくなります。
センターパートでカットしていますが、センターパートでもサイドパートでも、分け目はその日の気分やなりたいイメージに合わせて変化可能に。分け目を自由に変えられるので、大人世代胃の分け目が薄く透けてしまうお悩みも解消することができます」(SUNVALLEY 店長 ゆきやさん)。
【面長顔×ボブ】シンプルながらも圧倒的好バランスに見せるカギは、ひし形シルエットにあり
【7】ふんわり美形なレイヤーボブ
【How to style】
「モデルさんは柔らかい髪質で毛量が少ない方は全体的にペタッとしやすく、さみしげな印象に見えてしまいがち。レイヤーをバランスよく入れ、ボリュームが出やすくなるよう調整しています。スカスカにならないよう、量を軽くするというよりはフォルムでふんわり感を出すように。ボブならではのウェイトを残しつつも、顔周りにボリュームを出しひし形っぽい雰囲気に整えて、顔立ちまでより美しく際立つシルエットにこだわっています。
前髪は目ギリギリの長さにカットし、年齢サインが出がちなおでこは程よくカバーしながらも、さりげない抜け感が出るようバランスを整えています」(LANVERY オーナー、ヘアデザイナー 菅野太一朗さん)。
40代に似合う【ふんわり美形なレイヤーボブ】ペタッとしやすい髪も絶妙レイヤーで美映える!
ふんわり「ひし形、くびれ」スタイルのボブ【4選】
【1】ランダムに巻いてふんわりさせたナチュラルボブ
【How to style】
「ベースは肩につくかつかないくらいの長めのボブ(ロブ)。これから髪をのばしたいというニーズがあり、のばし中でもストレスなく楽しめるように、いつでもするっとまとまりつつ今っぽく見えるようカットを施しました。頭のはちが張っていて四角く見えやすいので、キレイな卵型で引き締まった小顔に見えるように調整しています。
表面にレイヤーを5~6cm入れて自然な動きを出しながら、鼻横あたりにボリュームが出るように。頭の形を立体的に見せ顔立ちが美しく際立つような、バランスのいいひし型シルエットに整うようカットをしています。絶壁が気になる後頭部もふんわり見えるように。内側にはエアリーな空洞ができるようにカットすることで、首元もスッキリ見せることができます。さらに前髪は長さを残し、おろしてもサイドに分けてもOKなスタイルに。
骨格、顔立ち、髪質を見極め、すべてのバランスが整うようにカットを施しているのがポイントです。髪色は髪を伸ばしていく中で根元が伸びてきてもものっぺり見えず、立体感のあるスタイルが長続きするようにハイライト&ローライトを入れています」(STEP BONE CUT TOKYO ディレクター 堤 好司さん)。
40代に似合う【スウィングフォルム小顔ロブ】のばしかけの髪でもいつでも扱いやすく見映えよく!
【2】黒髪でも重たくないふんわり軽やかなボブ
【How to style】
「ベースは鎖骨くらいの長さのボブベース。顔周りは特にレイヤーを多めに入れ、ひし形のシルエットに。黒髪でも重たく見えず、動きがありやわらかいニュアンスを演出しています。首元にくびれをつくることで女性らしい柔らかさやさりげない抜け感も。ボリュームが出づらくぺったりしてしまいがちなトップ部分は、分け目をジグザグにとり、ふわっと立ち上がるように調整。前髪は少なめにシースルーっぽくつくり、軽やかな印象を助長させながらバランスをとっています」(Phonix ジェネラルマネージャー、スタイリスト AKiKOさん)。
40代に似合う【黒髪でも軽やかひし形ボブ】バランスのいいレイヤー×前髪で動きのあるこなれスタイルに
【3】程よくモードな切りっぱなしボブ
【How to style】
「ベースは肩につくくらいの長さ。あえて肩に毛先があたる長さにカットすることで、自然な外ハネシルエットに。全体的に段は入れず切りっぱなしのボブで重さを残してさりげないモード感を。前髪はあげても垂らしても2wayで楽しめるように長めかつ薄めにつくっています。今回は斜めに流すようスタイリングして、柔らかさをだ出してみました。よりモード感を強めたいときは、トップをセンター分けにして前髪なしのスタイリングをしても…。TPOや気分に合わせて雰囲気を変えられるのもこのスタイルの魅力です」(uka東京ミッドタウン 六本木 スタイリスト 谷澤遼香さん)。
【ベース顔×ボブ】顔周りに空間をつくり抜け感キープ。程よくモードな切りっぱなしボブ
【4】程よくカジュアルなくびれボブ
【How to style】
「ベースはあごより少し長いボブ。表面にだけ、少し角をとるようにレイヤーを入れています。重さは残しながらも程よい軽さを出し、扱いやすさ、まとまりやすさ、巻きやすさを意識して量感を調整しています。前髪は眉下くらいの長さで、程よい透け感が出るようにカット。顔周りは切り込まず長さをキープしつつ、サイドバングを前髪からつながるよう短めにして、カジュアルな雰囲気にまとめています」(GARDEN shibuya デザイナー 伊藤愛子さん)。
40代に似合う【大人のこなれくびれボブ】シンプルなボブに程よくカジュアルな抜け感を
ふんわり「くせ毛、パーマ」スタイルのボブ【4選】
【1】ハイライトでよりエアリーな雰囲気のレイヤーボブ
【How to style】
「モデルさんはボリュームはあるほうなのですが、洗って乾かすだけだとペタッとして動きが出づらい髪質。ベースはあごラインのボブ。巻いたときに自然な動きやニュアンスが出やすいよう、全体的に適度にレイヤーを入れています。横から見たときにあご、フェースラインの延長線上に後頭部の丸みが出るように調整し、360度どこから見てもバランスよく見えるようカットしています。
柔らかくしなやかな動きを出すための髪色もポイントです。髪に立体感&奥行きを出すエアータッチのバレイヤージュ(フランス語で「ほうきで掃く」の意味)。にこだわっています。ブリーチを使いハイライトを入れていますが、表面からはっきり入れるのではなく、手ぐしを入れたときにさりげなく出てくる程度に調整を。バレイヤージュは柔らかい動きを引き立てるだけでなく、白髪を目立たせずぼかして見せる効果もあり、大人世代におすすめのカラー手法です」(natura 店長、スタイリスト 杵淵雅也さん)。
40代に似合う【エアータッチバレイヤージュボブ】絶妙ハイライトで、より空気感のある今旬スタイルに
【2】クセ生かしのナチュラルレイヤーボブ
【How to style】
「骨格しっかりめの面長顔の方には、丸みのあるシルエットで柔らかい印象を引き出すスタイルがおすすめです。ベースはあごラインのボブ。後頭部の丸みとサイドからのつながりを出すようにレイヤーをバランスよく入れ、横にふんわりとしたボリュームを出しながら自然とうしろにつながるシルエットに。
横にボリュームを出すことで、面長感を和らげ、バランスよく見せることができます。絶妙なカットにこだわりながら、クセを生かしてボリュームを出しやすいよう、スタイリングがしやすいように仕上げています」(PEEK-A-BOO AVEDA アトレ恵比寿 デザイナー、 副店長 須賀真之介さん)。
【面長顔×ボブヘア】骨格も柔らかく見せる、クセ生かしのナチュラルレイヤーボブ
【3】クセ毛を生かした立体感のあるくびれボブ
【How to style】
「ベースはあごくらいの長さのボブ。中間から毛先は広がりやすいクセ毛でありながら、トップはぺったりしやすい髪質なので、ハチ上のみにレイヤーを入れ、トップにはふんわり感と動きを出しやすく。レイヤーを入れることでサイドから見たときのシルエットも美しく映え、広がりやすい髪も締まるよう調整しています。さらに前髪のクセに合わせ、クセ毛でも斜めに自然に流しやすいカットを施しています。
白髪ぼかしのハイライトもこのヘアスタイルのポイント! 白髪が目立ちやすいトップと顔まわりに集中的に細めにハイライトを入れ、白髪をぼかしながら、自然な動きと立体感を演出しています。こうすることで白髪が目立ちにくくなるので、白髪染めの頻度も少なく済み、忙しい方でもおしゃれな印象を2~3か月はキープできます」(AIR GINZA トップスタイリスト 岡田有加さん)。
40代に似合う【クセ毛生かしのくびれボブ】うねって広がりやすい髪でも、いつでも映えるスタイルに
【4】クセ毛風のこなれウェービーボブ
【How to style】
「ベースはあごくらいの長さのボブ。抜け感を出すため、前は少し短めにカット。前髪は長めにつくっています。パーマは髪質や頭の方に合わせてロッドのサイズや巻き方を変えていきますが、モデルさんの場合は巻きはゆるいけれどしっかりめにかけています。パーマがどれくらいかかっているの見極めが大事。かかり具合によってこなれた印象にも、イマイチあか抜けない感じにも見えてしまうので、液を中和させるタイミングや置く時間を微調整しながらこだわっています」(BEAUTRIUM GINZA 副店長、ヘアスタイリスト 東田佳祐さん)。
40代に似合う【クセ毛風ウェービーボブ】最旬パーマでかなうラフなこなれスタイル
ふんわり「ショートボブ」のおすすめ【2選】
【1】顔の印象や頭の形もキレイに見せるショートボブ
<スタイリング方法>
「モデルさんは髪質的に柔らかく細い毛質なのでボリュームが出づらいというのもありますし、クセやうねりが少し出てきて、ペタッとしてまとまりにくくなってきたというモデルさん。トップにボリュームが出て、後頭部もふんわりとした丸みが出やすくなるよう、頭の形に添ってカットしています。さらに髪の上のほうにも適度にレイヤーも入れて動きも出しやすく。
前髪は長くて重いとよりペタッとしやすいので、長さは保ちつつ軽めで少し透けるような今っぽいシースルーに。もともとのクセを生かしながら、うしろに流れるように軽く巻くだけでこなれた印象に見せることができるスタイルです」(S.HAIRSALON ヘアデザイナー 陽香さん)。
40代に似合う【クセ生かしのこなれショートボブ】うねりやクセも味方につけて、ふんわり動きのあるシルエットに
【2】ボリュームのあるおしゃれ見えなミニボブ
【How to style】
「うしろを襟足ギリギリくらいで切りそろえたボブ。切りっぱなしにしておしゃれな印象に。表面だけでに少しだけレイヤーを入れ、程よい柔らかさと扱いやすさを加えています。顔周りは鎖骨下くらいの長さにカットし、うしろに自然に流れやすいよう調整を。全体的にレングスが短いので、根元やつむじにボリュームが出ずぺったりしてしまいがちな方でも、ふんわり立ち上がりやすいスタイルです。ピンクベージュのハイライトを入れ、ヘアスタイルに立体感と柔らかさを、さらに白髪ぼかし効果も狙っています」(TORA by grico 店長、トップスタイリスト バタコさん)。
40代に似合う【ハンサム&おしゃれ見えなミニボブ】ボリュームアップ&小顔を叶えるコンパクトなボブ
ふんわり「ロングボブ」のおすすめ【4選】
【1】しなやかで美しいグラデーションボブ
【How to style】
「ベースはグラデーションボブ。前髪は目にかかるくらい長めにカットし、サイドにかけて自然につながるようにレイヤーを入れています。表面には低めにレイヤーを入れてグラデーションに。さらに乾かした状態でスライドカットを施し、毛流れを出しながらも、自然にまとまってなじむ仕上がりに。面長といってもひとりひとり異なる骨格をしっかりととらえ、気になる部分はカバーしながらも骨格が美しく見えるようこだわってカットしました」(EMMA GINZA CEO NAOMIさん)。
【面長顔×ボブ】丸みのある柔らかシルエットで好バランス。しなやかで美しいグラデーションボブ
【2】顔の印象度を上げるナチュラルボブ
【How to style】
「柔らかめでペタッとボリュームが出づらい髪質。レングスはギリギリ結べる長さをキープした鎖骨上のボブ。髪質的にもレイヤーを入れすぎるとスカスカになってしまうので、レイヤーは表面のみに入れて動き&ボリュームを出しやすいよう調整しています。顔周りは短くしすぎず、サイドからバックにかけてと同じくらいのレイヤー感で面長感をカバーしながら軽やかな雰囲気に。前髪は薄すぎず厚すぎず程よい毛量でとり、あえてパツッとラインを出すことで、面長顔の間延び感を抑え、ギュッと詰まったような印象をかなえています」(ABBEY4 スタイリスト 吉田颯汰さん)。
【面長顔×ボブヘア】前髪あり好バランスボブでもっと印象的な顔立ちに
【3】小顔見せが叶うふんわりくびれロブ
【How to style】
「ベースはあご下のロブ(ロングボブ)。切りっぱなしに近いスタイルですが、表面のみ少しレイヤーを入れて調整しています。ざっと乾かすだけで、広がりやすいクセ毛でも外ハネにまとまるようなスタイル。前髪はつくっていませんが、顔周りには短い毛を仕込み、ペタッとしがちな髪にふわっとした立体感を出し、フェースラインにかかる髪があることでさりげなく小顔効果も狙っています」(GARDEN YOKOHAMA est リードデザイナー 豊田 楓さん)。
40代に似合う【ふわっとまとまるあか抜けロブ】クセ毛でも時短スタイリングでおしゃれに見えるスタイル
【4】切りっぱなしナチュラルロブ
【How to style】
「ベースは肩につくかつかないかくらいの切りっぱなしのボブ。トップのみレイヤーを入れてふわっとしたボリュームが出やすいようにしています。顔周りの毛はリップとあごの間くらいの長さでやや重めにして、大人っぽさを残しつつさりげない動きが出やすいよう調整を。前髪は目にかぶるくらい長め、かつ薄めにつくり、こなれたバランスをキープしています」(grico HARAJUKU COO、トップスタイリスト 原田直美さん)。
40代に似合う【切りっぱなしナチュラルロブ】顔周りと前髪のバランスがおしゃれ感の決め手!
- TEXT :
- Precious.jp編集部

















